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X-WR-CALDESC:【今だから話せるプロジェクト成功の実話】 
 マツダ様が実現した「最速マネジメント」
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 マツダ様が実現した「最速マネジメント」
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SUMMARY:【今だから話せるプロジェクト成功の実話】 マツ
 ダ様が実現した「最速マネジメント」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98123
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマツダ株式
 会社様は弊社がプロジェクトマネジメントの変革をご
 支援した１社であり、パワートレイン開発領域におい
 て、納期に直結する課題への徹底的なマネジメント支
 援によって、これまでにないスピーディーな課題解決
 を実現しました。\n結果として**「開発リードタイム50
 ％短縮」「開発工数30％以上の削減」という成果だけ
 ではなく、「競争力のある製品の市場早期投入」も実
 現**することに成功しました。当時の\n\nプロジェクト
 マネジメント変革が進まない現実\nあるひとつのプロ
 ジェクトが達成した前代未聞の成功\n組織全体へのプ
 ロジェクトマネジメント変革の拡がり\n\nを実話も交え
 つつ、実際にご支援した弊社の後藤が、そのプロセス
 と乗り越えた課題を解説します。\n※同業他社の方、
 研修講師業の方のご参加はお断りさせていただきます
 。※内容や登壇者、講演順は予告なく変更する場合が
 あります。あらかじめご了承ください。\nアジェンダ\n
 ・弊社紹介・事例紹介（マツダ株式会社様 自動車パワ
 ートレイン開発におけるプロジェクト管理への導入事
 例）・QA\nこんな方におすすめ\n【企業の役員、経営層
 、部門長、課長など】・プロジェクトの長期化が経営
 を圧迫している・組織の変革事例が知りたい・プロジ
 ェクトの遅延を防止したい・マネジメントの意識を改
 革したい\n【PMO、プロジェクトマネージャーなど】・
 プロジェクトがいつも炎上する・残業、休日出勤など
 が続いている（現場が疲弊している）・プロジェクト
 のLT短縮、納期遵守率アップをしたい・もっと楽にプ
 ロジェクト管理をやりたい\n\n登壇者\n 取締役社長 COO
 後藤 智博＜プロフィール＞2005年よりTOC/CCPMを活用した
 マネジメントイノベーションを支援するコンサルティ
 ング専門部隊として活動を開始。自動車メーカーやス
 マートフォンの新商品開発をはじめとする製造業、IT
 、医療、建設業など上場大手企業や中小企業などの多
 種多様な業種・業態へのTOC/CCPMの導入・実践・定着を
 数多く手掛けている。また、戦略と戦術のつながりを
 見える化するS＆Tツリー（戦略と戦術のツリー）、組
 織の制約を特定する思考プロセスのエキスパートとし
 て、企業そのものの変革にも数多く携わり、そのコン
 サルティング手法・幅広い知識・経験には定評がある
 。日本TOC協会（JTA）代表理事。\n書籍「Project Management
 進化論　クリティカルチェーンプロジェクトマネジメ
 ント」プレジデント社 2022年
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