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X-WR-CALDESC:スクラムのプロダクトオーナーとLeSS のプロダ
 クトオーナーの違いとは？
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 クトオーナーの違いとは？
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SUMMARY:スクラムのプロダクトオーナーとLeSS のプロダク
 トオーナーの違いとは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98124
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスクラムの
 プロダクトオーナーとLeSS のプロダクトオーナーの違
 いとは？\n本ワークショップでは、「スクラムのプロ
 ダクトオーナーとLeSSのプロダクトオーナーの違いとは
 ？」という問いを出発点に、両者の違いや本質を参加
 者とともに探求します。\nLeSS' Morningとは\nスクラムやLe
 SS実践者の学習支援・交流を目的としたコミュニティ
 です。（公式サイト）Odd-e Japanの江端らを中心に、2023
 年10月から活動を開始しています。\nまた、日本やアジ
 アでLeSSやスクラムを一緒に学び合うためにSNSを活用し
 ています。私たちと一緒にLeSSやスクラム、組織改善を
 学びませんか？コミュニティガイドラインをご確認の
 上、ご参加ください。\n各種コミュニティSNS\n\nSlack\nX(
 旧Twitter)\nmixi2\nYoutube\n\nLeSS' Morningの運営スタッフや会
 場スポンサーも募集しております。ご興味ある方は運
 営スタッフまでお声がけください。\n参加対象者\n社会
 人\n\n過去、ScrumまたはLeSSを導入した組織に所属してい
 た方\n現在、ScrumまたはLeSSの導入を検討中の組織に所
 属している方\nいずれかのロールでのScrumまたはLeSSの
 実践経験がある方\nScrumまたはLeSSに興味のある方で、
 実践者と交流してみたい方\nScrumまたはLeSSを導入して
 いる人事経験がある方\n\n学生\n\n多くの日本企業で導
 入が進んでいるScrumやLeSSに興味がある方\n最先端企業
 で働く先輩たちと交流してみたい方\n\n会場\n株式会社
 タイミー ( 東京都港区東新橋１丁目５−２ 汐留シティ
 センタ 35階 )\n\n参加確定された方に対して、詳細な入
 館方法をご案内する予定です。\n当日は18:30開場・受付
 開始とさせていただきます。できるだけ余裕をもって
 、19:00までの受付をお願い致します。\n受付は19:20で締
 め切らせていただきます。19:20以降は運営メンバーが
 ご案内することができず、入館することができません\
 n\nタイムスケジュール\nおよそ下記の時間を目安に進
 行します。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30\n開場・受付開
 始\n\n\n19:00\nオープニングトーク\n\n\n19:15\nワークショ
 ップ\n\n\n21:00\n終了・記念撮影\n\n\n\n※ 終了後、会場に
 て懇親会の開催を予定しております。\n\nワークショッ
 プ時の飲物・軽食について\n飲食に関しては、BYOB（Brin
 g Your Own Beverage/Beer/Booze）形式です。ケータリングサー
 ビス等の提供はありませんので、各自ご用意の上、ご
 来場ください。\n\nアルコールもOKですが、お借りする
 オフィス規定により、アルコール度数が7%以上のもの
 はNGとなります。\n軽食もOKですが、ご自身で食べる分
 のみご持参ください\n\n参考：近隣の店舗情報\n・汐留
 シティセンター内(B2F)にファミリーマートがございい
 ます。https://www.shiodome-cc.com/shopguide/detail/?cd=000058\n注意
 事項（必ずお読み下さい）\n下記の注意事項をご確認
 の上、ご参加ください。\nキャンセルポリシー\n\n参加
 目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加
 をキャンセルさせていただく場合がございます。\nキ
 ャンセル料は発生しませんが、予定が変更になり都合
 がつかなくなった場合には、参加のキャンセルをお願
 いいたします。\n無断キャンセルの場合、以後のイベ
 ント参加をお断りする場合があります。\n\nアンチハラ
 スメントポリシー\nセクシュアルハラスメント・パワ
 ーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を
 行うことは禁止します。 反する行為があった場合、警
 告や退去勧告などの対策を行います。 具体的に何をし
 たかではなく、相手に嫌な思いをさせたらそれはハラ
 スメントです。以下についての不快な言動・表現・差
 別を含みます。\n\n性のこと：性差・性同一性・性的指
 向\n体のこと：外見・身体的特徴・年齢・ハンディキ
 ャップ（障がい・病気）\n文化のこと：国籍・言語・
 宗教・支持政党・社会的身分\n一方的な迷惑行為：不
 適切な接触・ストーカー・妨害・脅迫・強要・望まな
 い写真撮影や録音録画\n\nみなさんに期待する行動\n\n
 ハラスメント行為に加担しないこと。\n相手をリスペ
 クトして行動すること。（全員が個性を表現できるよ
 う過ごしましょう）\nすべての法令を遵守すること。
 （知的財産権・商標・意匠・その他の権利侵害をせぬ
 ようにしましょう）\n妨害となる行為をしないこと。
 （破壊的や威圧的な言動、武器や危険物の持ち込みな
 どは禁止です）\nスタッフの指示に従うこと。\n\n不適
 切な行為を見つけたら？\nもしもあなたがハラスメン
 トを感じたり、不適切な行為を目撃した場合、お近く
 の運営スタッフまでお声がけください。\nその他\n\n会
 場内では運営スタッフによる写真や動画の撮影が行わ
 れる予定です。\n撮影された写真や動画はSNSや資料な
 どで掲載される場合があります。あらかじめご了承く
 ださい。\n参加者は、本イベントの受講にあたり、他
 の参加者、本イベントの主催者、開催場所の提供者そ
 の他の第三者の権利を侵害しないように留意するもの
 とします。\n参加者は、本イベントの参加に関連して
 、第三者に損失・損害を与えた場合には、当該損害の
 発生につき株式会社Gains Lineの故意又は重過失がある場
 合を除き、自己の費用と責任において当該第三者に対
 して賠償責任を負うものとし、株式会社Gains Lineは一切
 の責任を負わないものとします。\n株式会社Gains Lineは
 、参加者による本イベントの参加に関連して、参加者
 に代わり第三者に対して損失、損害を賠償した場合に
 は、当該参加者に対して、かかる損害について求償す
 ることができるものとします。\n\n運営メンバー\n\n\n\n
 顔写真\nプロフィール\n\n\n\n\n\n江端一将（ebacky） / 株
 式会社Odd-e Japan鉄鋼会社、金融系の情報配信会社を経
 て、アメリカ人のパートナーと Odd-e Japan を立ち上げる
 。Scrum(スクラム)に関する国際的な団体、Scrum Alliance:reg
 istered: が認める認定スクラムトレーナー(CST:registered::Ce
 rtified Scrum Trainer:registered:)でもありながら、CST:registered:
  の育成を担う Trainer Approval Community(TAC)のアジア地域の
 リーダーも務め、アジア地域でスクラムの普及と後進
 育成も担っている。業務以外では、2009年に日本初の Sc
 rum Alliance:registered: 認定コミュニティ「すくすくスクラ
 ム」を発起したり、TDD boot Camp 等のコミュニティも立
 ち上げ、日本の技術者の学びの環境を積極的に創って
 いる。\n\n\n\n長岡実 / LINEヤフー株式会社ヤフー株式会
 社にてアジャイルやスクラムを実践し、2021年から社内
 向けにスクラムセミナーやスクラム導入サポートする
 チームで活動する。現在は組織改善や持続的に改善で
 きるチームに向けたサポートを実践している。コミュ
 ニティ「Scrum Masters Night」「Scrum Developers Night」の運営
 メンバー。\n\n\n\n貝瀬岳志（kaise） / 合同会社makigai複
 数のITベンチャーでエンジニア、スクラムマスター、
 マネージャー、プロダクトオーナーなどの実践経験を
 積み、2020年よりアジャイルコーチとしてOdd-e JapanにJoin
 。株式会社ディー・エヌ・エー時代にスクラムおよび
 江端と出会い、以降、組織改善や新規事業創出などにS
 crumやLeSSを活用している。スクラムマスターコミュニ
 ティ「Scrum Masters Night」の発起人の1人。\n\n\n\n西山祐右
 （Nishiyama） / 株式会社Odd-e Japanエンジニアやマネージ
 ャー、スクラムマスターなどの経験を積み、2022年にOdd
 -e JapanにJoin。スクラムマスターやアジャイルコーチと
 して、ScrumやLeSSの導入・実践や、組織改善の支援を行
 っている。\n\n\n\n丸田恭平（maruta） / 株式会社Gains Line
 大学卒業後、株式会社Gains LineにSalesとして入社。GainsLi
 neでは、自社研修事業、自社製品の営業活動等を行な
 っている。\n\n\n\n菊池祥平(shopetan) / テイラー株式会社
 株式会社メルカリにソフトウェアエンジニアとして入
 社後、フルサイクルエンジニア・スクラムマスターと
 してプロダクト開発に注力。2025年よりテイラー株式会
 社にて、エンジニア領域の責任者として適応力のある
 組織デザインをリードしている。\n\n\n\n福田尚亮（fukuc
 han）/ パーソルキャリア株式会社2018年よりパーソルキ
 ャリア株式会社に入社しプロジェクトマネージャー、
 バックエンドエンジニアとして従事。2021年からスクラ
 ムマスターとしてチームや組織の改善に従事している
 。\n\n\n\n西村颯太 / アマゾンウェブサービスジャパン
 合同会社Agile transformation consultantとしてクライアント企
 業の組織変革や開発組織へのScrum、Agileプラクティスの
 導入を支援。前職はLINE株式会社のAgile coach。受託開発
 企業で開発部長として組織の改善に取り組んでいた際
 に受講した某CSTの認定スクラムマスター研修で衝撃を
 受け、アジャイル沼にハマる。「Scrum Masters Night」も運
 営。\n\n\n
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