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X-WR-CALDESC:プロダクト開発で活きる、デザイン・アクセ
 シビリティ・ビジネス視点の実践事例集 — フロント
 エンド＋αのスキルセットがエンジニアのキャリアを
 拓く
X-WR-CALNAME:プロダクト開発で活きる、デザイン・アクセ
 シビリティ・ビジネス視点の実践事例集 — フロント
 エンド＋αのスキルセットがエンジニアのキャリアを
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SUMMARY:プロダクト開発で活きる、デザイン・アクセシビ
 リティ・ビジネス視点の実践事例集 — フロントエン
 ド＋αのスキルセットがエンジニアのキャリアを拓く
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98126
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n クラ
 イアントの期待通りに仕様を実装しても、どこかに物
 足りなさが残る。もっとプロダクトの本質に踏み込ん
 だ開発ができるはず──そんな思いを抱いたことはあ
 りませんか？ \n\nSIerやSaaS企業で開発に携わるエンジニ
 アの中には、技術だけでなく、デザインやビジネスの
 視点も取り入れてプロダクトの価値を高めたいと感じ
 ている方も多いはず。しかし現実には、職種間の連携
 が難しく、理想的なプロダクトづくりにたどり着けな
 いこともあります。\nこうした課題を乗り越えるため
 には、「コードを書くこと」だけでなく、多様な視点
 を持つ仲間との関わり方が鍵になります。本イベント
 では、みんなの銀行のフロントエンドエンジニアが、
 デザイナー・マーケター・ビジネスチームとどのよう
 に協業し、プロダクトの価値を引き出してきたのか─
 ─その実践知を共有します。\n本イベントでは、デザ
 イン・マーケティング・非エンジニアと協働しながら
 、・開発や検討のプロセスに関わる仕組みづくりと、
 チーム内での情報共有の工夫・ユーザーや他職種から
 の声を取り入れ、改善につなげるアプローチなど、プ
 ロダクトの価値を高めるための“実践可能な工夫”を
 お届けします。\n登壇内容（一部）✅ デザイナーとエ
 ンジニアが共創するデザインシステムの構築プロセス
 ✅ プロダクト開発を加速するみんなのスタブ環境の開
 発✅ アクセシビリティ改善プロジェクトの裏側とユー
 ザーインタビューの実践✅ マーケティングとフロント
 エンドの協業が生む新しい顧客体験の可能性\n\n※配信
 URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ
 」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:
 05～19:15\n\nみんなの銀行のフロントエンド開発組織っ
 てどんなチーム？\n\n\n\n19:15～19:30\n\nデザイングループ
 とつくる：デザインシステムを作ったら、フレームワ
 ークを更新しやすくなる夢を見た\n木原 大輝\nデザイ
 ンシステムを導入し、運用していく中で、思わぬ効果
 が見えてきました。それはフレームワークの更新がよ
 りスムーズになるということ。私たちの経験から、そ
 の具体的な道のりと、これから描く展望についてお話
 します。\n\n\n\n19:30～19:45\n\nユーザーとつくる：みんな
 の銀行アクセシビリティ改善の舞台裏\n長島 雅人\nな
 ぜみんなの銀行はアクセシビリティに取り組むのか？
 その理由と、当事者の声を聞くリアルな開発の裏側、
 そこから得られる技術的成長や社会的意義を、具体的
 な開発事例を通じてお伝えします。\n\n\n\n19:45～20:00\n\n
 非エンジニアとつくる：開発者向けスタブサーバーを
 公開してフィードバックが活発になった話\n松田 玲雄\
 nモバイルアプリの新機能開発においてバックエンドの
 開発を待たずに新機能の動作確認が誰でもできる環境
 を実現した手段として、localhost 専用だったスタブサー
 バを公開した手法とその効果を共有します。\n\n\n\n20:00
 ～20:15\n\nマーケティンググループとつくる：iframeを活
 用してマーケティングのPDCAを加速させる基盤を作った
 話\n真崎 彰大\nアプリ改善スピードがリリース頻度に
 縛られる…このジレンマをフロントエンドはどう解決
 するのか？マーケティングチームと連携しながらiframe
 を活用した柔軟な基盤を構築しPDCAを加速させた事例を
 、開発の工夫・チーム横断の秘訣を交えてご紹介しま
 す。\n\n\n\n20:15〜20:35\n質疑応答\n\n\n20:35〜20:40\nクロー
 ジング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更に
 なる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n木原 大輝\n
 株式会社みんなの銀行Engineering Division3\n2019年から福岡
 のベンチャー企業に入社し、フロントエンドエンジニ
 アとして主に新規サービスの開発を担当。2021年にみん
 なの銀行にジョインし、新規サービスを作るうえで課
 題となっていた統一されたデザインを実現可能にする
 ため、デザインシステム構築に取り組む。現在はエン
 ジニアリングマネージャーとしてチームを取りまとめ
 つつ、新規サービスの開発リードなど担当。\n\n\n\n\n\n
 長島 雅人\n株式会社みんなの銀行Engineering Division3\nゼ
 ロバンク・デザインファクトリー Development Division所属
 フロントエンドエンジニア。 大学を卒業後、ベトナム
 で3年間日本語教師をしたのちエンジニアに転身。Androi
 dアプリ開発者として経験を積み、2019年にゼロバンク
 ・デザインファクトリーに入社。アプリの画面作成・S
 torybook導入などを担当。現在はアプリのアクセシビリ
 ティ向上をリードしている。\n\n\n\n\n\n松田 玲雄\nQiita\n
 株式会社みんなの銀行Engineering Division3\n2021年にみんな
 の銀行に中途採用で入行し、2年間モバイルアプリ新機
 能の設計を担当。現在はモバイルスクラムのリードエ
 ンジニアとしてモバイルアプリの基盤整備を担当。\n\n
 \n\n\n\n真崎 彰大\n株式会社みんなの銀行Engineering Division
 3\n2022年にグラフィックデザイナーからフロントエンド
 エンジニアに転身、そのままみんなの銀行に中途入社
 。技術的な知見はまだまだですが、いいサービスを作
 るために日々奮闘しています。\n\n\n\n参加対象\n\nフロ
 ントエンド＋αのスキルセットに興味がある方\nエンド
 ユーザー視点を取り入れたものづくりを志向している
 方\nアクセシビリティやユーザビリティを意識した開
 発に関心がある方\nデザインやUX、マーケティングと協
 業することに関心のある方\n\n参加にあたっての注意事
 項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキ
 ャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自
 の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状
 態で視聴ください。\n\n
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