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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98127
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「ハイパー
 コネクテッドな世界」では、ネットワークの複雑性が
 急速に拡大し、直面する課題は多様化しています。こ
 うした複雑化に伴い、デジタル環境に潜む脆弱性も増
 大しています。\nこの状況に効果的に対応するには、
 ハイブリッドメッシュアーキテクチャのセキュリティ
 プラットフォームが企業の持続的成長において不可欠
 です。また、AI技術の発展により、セキュリティ運用
 の負担を軽減する「AIによる自動運用」という新たな
 可能性が広がっています。\n.\nCheck Point Engageにご参加
 いただくことで、次世代セキュリティの革新的アプロ
 ーチと自動運用の実現に向けた具体的ビジョンをご体
 験いただけます。\n\n基調講演\n\n\nハイパーコネクテッ
 ドな世界における AI 時代のセキュリティ\n\nスピーカ
 ー：　Check Pointチーフストラテジーオフィサー　ロイ 
 カロ\n\n\nこの30年間でネットワークはあらゆるものの
 中心となり、今やワイヤレスで遍在しています。歩行
 中も移動中も常にクラウドに接続する時代において、
 ファイアウォールはセキュリティの基盤であり続けま
 すが、単純なアクセス制御から80〜100種類のサービス
 を統合した防御システムへと進化しました。これらの
 技術はモバイル、エンドポイント、クラウド、オンプ
 レミス環境において区画化などの重要な保護機能を提
 供し、私たちの生活を支えています。ハイパーコネク
 テッドな世界だからこそ求められる次世代のセキュリ
 ティ戦略を共有いたします。\n\n対談\n\n\n自動車の自動
 走行技術から学ぶ　AIを活用した自動化の真髄\n\nスピ
 ーカー：　ジャーナリスト／戦略イノベーション・ス
 ペシャリスト　川端 由美氏\n\n\nAIの究極的なゴールで
 ある「自動運用」の未来を探るため、自動車業界の自
 動運転技術から学べる洞察に迫ります。本セッション
 では、自動車業界やモーターショー、学会、省庁の有
 識者委員を歴任された川端由美氏をゲストにお迎えし
 、弊社社長の佐賀文宣との対談を通じて、AIを活用し
 た自動化技術の本質と可能性について議論します。\n\n
 事例\n\n\nNTTデータグループにおけるアジリティを備え
 たセキュアなプラットフォーム整備\n\nスピーカー：　
 株式会社NTTデータグループ　ITマネジメント室システ
 ム開発担当　課長　川戸 祐介氏\n\n\n企業のデジタル変
 革を支援するNTTデータグループが、変化するビジネス
 環境と高度化するセキュリティ脅威にいかに対応して
 いるかを紹介します。アジリティとセキュリティとい
 う相反する要素の両立に向けた実践事例から、皆様の
 企業におけるセキュアなデジタル基盤構築への知見を
 深めていただけます。\n\nパネルディスカッション\n\n\n
 リスク管理のシフトレフト\n\nパネリスト：　NTTセキュ
 リティ・ジャパン株式会社　CISOアドバイザー/営業本
 部長　斉藤 宗一郎氏\nパネリスト：　株式会社東陽テ
 クニカ　セキュリティ＆ラボ 担当課長　中村 敬一郎
 氏\nパネリスト：　NRIセキュアテクノロジーズ株式会
 社　サイバーセキュリティ・エンジニア　Deen De Silva氏
 \n\n\n本パネルディスカッションでは、先手を打つリス
 ク管理の重要性について探ります。クラウドやリモー
 トワークにより、組織の攻撃サーフェイスは急速に拡
 大しています。これまでの検知や防御をベースにした
 セキュリティに加え、攻撃が始まる前のリスク特定と
 対策にフォーカスする「シフトレフト」アプローチが
 不可欠となっています。本セッションではCyberintのパ
 ートナー企業から招いた専門家が、攻撃サーフェイス
 管理と脅威インテリジェンスにおける実践的な知見と
 お客様のこれからの課題設定に役立つ洞察を提供しま
 す。\n\n【Check Point Engage 2025】\nプログラムの詳細はこ
 ちらをご覧ください。\nhttps://www.event-site.info/cpengage/
LOCATION:大手町プレイス ホール＆カンファレンス 東京都
 千代田区大手町2-3-1 大手町プレイス (イーストタワー) 
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