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X-WR-CALDESC:AIによるレガシーシステム刷新の最前線 “CodeR
 ebuildAI”×“iPLAss”で変わるモダナイゼーション
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SUMMARY:AIによるレガシーシステム刷新の最前線 “CodeRebuil
 dAI”×“iPLAss”で変わるモダナイゼーション
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98128
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIによるレ
 ガシーシステム刷新の最前線“CodeRebuildAI”×“iPLAss”
 で変わるモダナイゼーション\n本企画の背景\n急速に変
 化する社会に対応するために、デジタルテクノロジー
 を活用したビジネスの変革が求められています。しか
 し、レガシーシステムの維持に悩む企業は少なくあり
 ません。レガシーシステムは重要なデータや業務プロ
 セスが絡み合っており、現状のままでは新しい技術を
 取り入れることが難しい場合があります。\nこのよう
 なレガシーシステムの課題の一つが、システムのブラ
 ックボックス化です。古いコードによりシステムの内
 部構造が見えにくくなり、ビジネスの変化に合わせた
 改修や新技術の導入が困難になります。\nそこで、近
 年システムの可視化や自動化といった、レガシーシス
 テムの効率的なモダナイゼーションをサポートする手
 段として生成AIとノーコード・ローコードツールを掛
 け合わせて活用する方法が注目されています。\n本セ
 ミナーでは、レガシーシステムからの脱却を最短で実
 現するための最新モダナイゼーション手法を具体的な
 事例を交えてご紹介。モンスターラボと電通総研がそ
 れぞれのソリューションを活用し、モダナイゼーショ
 ンを成功に導くまでのロードマップを提示します。\n
 登壇者\n岡部 太一（株式会社電通総研 アシスタントマ
 ネージャー）.樋口 清志（株式会社電通総研 グループ
 マネージャー）.山口 将寛（株式会社モンスターラボ
 ジャパン Enterprise DX）.平田 大祐（株式会社モンスター
 ラボジャパン 常務執行役員、APAC CTO）.
LOCATION:モンスターラボ東京本社 東京都渋谷区広尾1-1-39
 （恵比寿プライムスクエアタワー4F）
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