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X-WR-CALDESC:Clineの実力と使いどころ -現場から見る！スピ
 ード開発実践事例-
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SUMMARY:Clineの実力と使いどころ -現場から見る！スピード
 開発実践事例-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98129
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 みなさんご存知の通り、Clineは「パンドラの箱」「暴
 走列車」と揶揄されるように、AIエージェントの中で
 も特に自立心が強いと言われています。\nうまく乗り
 こなせれば頼もしい相棒になりますが、一歩間違うと
 、意図しない結果を招いてしまうリスクもあります。
 こういったClineの特性もあり、本格導入に踏み切れな
 かったり、<br>なかなか手を出せなかったりしている方
 も多いのではないでしょうか？\n今回のイベントでは
 、そんなClineをうまく使いこなし、スピード開発を実
 現するために、各社の事例を交えながら「最大限活用
 する方法」をご紹介します。Clineを使った開発につい
 て、知識やヒントを得られる場になることを目指しま
 す。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申し込み
 いただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参
 加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書
 籍をプレゼント差し上げます。『LangChainとLangGraphによ
 るRAG・AIエージェント［実践］入門』 \n🕛タイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名/スピーカ
 ー\n\n\n\n\n12:00~\nオープニング\n\n\n\n~12:30\n『Clineを200人
 でためしてみた 〜モノタロウのAI駆動開発より〜』\n
 株式会社MonotaRO市原功太さん(@ichi_taro3)\n\n\n~12:55\n『大
 規模組織のCline導入効果〜開発フェーズだけじゃない
 活用事例〜』\n合同会社DMM.com石垣雅人さん(@i35_267)\n\n\n
 ~13:15\nクロージング(バッファ込み)\n\n\n\n\n🧑‍💻こん
 な方におすすめ\n\n現在Clineを使っているが他社事例を
 聞いてもっと活用していきたい方\nClineについて聞いた
 ことはあるがもっと詳しく理解したい方\nClineを今後導
 入するか検討している方\n\n☑️イベントのゴール\n\nCl
 ineが何を解決するのか、どういった活用ができるのか
 事例を知れた\nClineを使った開発の実践的な知識を得る
 ことができた\n\n🎤登壇者\n\n『Clineを200人でためして
 みた 〜モノタロウのAI駆動開発より〜』\n市原功太郎 @
 ichi_taro3株式会社MonotaROCTO-Office AI駆動開発チームリーダ
 ー2016年に株式会社MonotaROへ新卒入社。ECサイトのフロ
 ントエンド・バックエンドAPI開発、SRE、デプロイメン
 トパイプライン改善などを経験。現在は基幹システム
 モダン化のテックリードを務めながら、全社的なAI駆
 動開発導入の戦略立案に従事。\n\n『大規模組織のCline
 導入効果〜開発フェーズだけじゃない活用事例〜』\n
 石垣雅人@i35_267合同会社DMM.comプラットフォーム開発本
 部 副本部長 / 第1開発部 部長 / VPoE室 / アルファ室DMM.co
 mにエンジニア職で新卒入社し、いくつかのプロダクト
 マネージャーを経て2020年、DMM.comの入り口である総合
 トップなどを管轄する総合トップ開発部の立ち上げを
 行い、部長に従事。 現在は200名を超えるエンジニア組
 織であるプラットフォーム開発本部 副本部長を務め、
 DMM全体のクリエイター組織の組織課題を解決するVPoE室
  / アルファ室を兼務している。著書に『DMM.comを支える
 データ駆動戦略（マイナビ出版\, 2020）』『「正しく」
 失敗できるチームを作る』（技術評論社\, 2025）がある
 。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定
 者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェントの方や
 営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/
 性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の
 選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるよう
 にご協力ください\n当イベントの内容およびスケジュ
 ールは、予告なく変更となる場合があります。予めご
 了承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情
 報は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 
 プライバシーポリシー\n\n\n📣主催・運営\n\nファイン
 ディ株式会社\n\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Find
 y」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキル
 を可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチ
 ングする転職サービスです。登録エンジニアは12万人
 を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業
 を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導
 入していただいております。\n\nハイスキルなフリーラ
 ンスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイス
 キルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件
 のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHubを解
 析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに
 、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジニア
 数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを
 推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただいて
 おります。\n\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向
 上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitH
 ub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」
 や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づき、
 開発のアクティビティ・効率・クオリティやエンゲー
 ジメントなどを多面的に可視化することで、開発生産
 性・開発者体験向上をサポートしています。\n\n開発ツ
 ールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特
 化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツ
 ールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツ
 ール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情
 報を提供します\n
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