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SUMMARY:TECH PLAY UX Design Conference #3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98135
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画\n\n\n\n株式会社ニジボックス\n組織に根付くUX ～成
 熟度モデルを活用した課題解決と実践例\n\n\nファイン
 ディ株式会社\nvibe codingとUX\n\n\nパーソルキャリア株式
 会社\n体験を守るデザイン計測\n\n\n\n\n概要\n最前線の
 「TECH COMPANY」が集結し、最新のテクノロジー活用につ
 いて学び、つながるオンラインカンファレンス「TECH PL
 AY Conference」。エンジニアやデザイナーが知見を共有し
 、新たな発見や学びを得る場として開催しています。\
 n今回のテーマは「UXデザイン」。優れたプロダクトや
 サービスの裏には、必ずといっていいほど「UX（ユー
 ザー体験）」への深い理解と工夫があります。しかし
 、実務においては「ビジネス要件との両立」「開発現
 場との連携」「定量評価の難しさ」など、多くの壁に
 直面します。\n本カンファレンスでは、第一線で活躍
 するプロダクト開発者やUXデザイナーが登壇し、「UXデ
 ザインをどうプロダクト価値に変えるのか？」 という
 視点で、実際のプロジェクト事例、現場での試行錯誤
 、成功に導いたアプローチについてリアルに語ります
 。\n＜こんな方におすすめ！＞✔ UXデザインの最新ト
 レンドや実践知をインプットしたい方✔ デザイナー・
 エンジニア・PdM間の連携に課題を感じている方✔ プロ
 ダクト価値を高めるUXの作り方を現場視点で学びたい
 方\n「UXデザインの力」で、ユーザーとプロダクトの未
 来を変えるヒントを探しに来ませんか？皆様のご参加
 をお待ちしております！\n\n※配信URLは、申込者に対し
 本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表
 示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n18:30〜18:35\nオープニング\n\n\n18:35～18:55\n\n「批評」を
 習慣にするための仕組みと場のデザイン\n株式会社日
 本経済新聞社笹山 七海\n皆さんは、デザイン批評を日
 常的に行えていますか？批評は、デザインの中核をな
 す営みです。しかし私たちのチームでは、それが十分
 に「できている」と言い切れる状態ではありませんで
 した。そこでまず着手したのが、「会議体」という環
 境の見直しです。進捗報告が形骸化していた週次の定
 例会を見直し、批評を中心とした場へと再設計しまし
 た。今回は、その具体的なプロセスや工夫、そして取
 り組みを通じて得られた成果について、実践ベースで
 お話しします。\n\n\n\n18:55～19:15\n\n組織に根付くUX ～成
 熟度モデルを活用した課題解決と実践例\n株式会社ニ
 ジボックス吉川 聡史、松山 明香里\nUXを組織に定着さ
 せ、当事者を増やすために必要なこととは？UX導入に
 関して企業が抱える課題をUX成熟度モデルを分解して
 ご説明します。また、成熟度を引き上げていくための
 取り組みとして、ニジボックスでの実践例をご紹介。
 本質的なものづくりを実現するためのヒントを提供し
 ます。\n\n\n\n19:15～19:35\n\nvibe codingとUX\nファインディ株
 式会社向 晃弘\n\n\n\n\n19:35～19:55\n\n体験を守るデザイン
 計測\nパーソルキャリア株式会社近藤 鷹冶\nプロダク
 ト/サービス開発の現場では計測しにくく、数値化しに
 くいと言われがちな「デザイン」の領域。だからこそ
 、数値的な価値証明に頭を悩ませるプロダクトデザイ
 ナーも多いのではないでしょうか？そんなとっつきに
 くい「デザインを測る」という行為に対し、”プロダ
 クト”と”組織”の2側面でアプローチしているdoda ダ
 イレクトの取り組みを実践知として紹介していきます
 。\n\n\n\n19:55～20:15\nQ&Aセッション\n\n\n20:15〜20:20\nクロ
 ージング・退場\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n笹
 山 七海\n株式会社日本経済新聞社Uxer / Design Program Manage
 r\nLINE株式会社（現LINEヤフー）でPMとしてキャリアをス
 タートし、2022年に日本経済新聞社へ入社。主にBtoBプ
 ロダクトのUX支援を担当し、ユーザーインタビューの
 企画・推進、定量データ分析、DesignOps、チームの予算
 管理など、幅広く業務を担っている。\n\n\n\n\n\n吉川 聡
 史\n@yoshikawa5116 note\n株式会社ニジボックスUX・ディレク
 ション室室長\n株式会社ニジボックスでUXデザイナーと
 Webディレクターが所属するUX・ディレクション室の室
 長。 2011年11月にイラストレーターとしてニジボックス
 に入社し、クリエイティブ領域を中心にアニメーター
 、デザイナーなど幅広く担当。 その後ディレクション
 に職域を広げていき、Webディレクターや映像ディレク
 ターなどを経て、 リクルートの新規事業の伴走や大規
 模案件においてのマネジメントなど複数経験し今に至
 る。 前職は漫画家。\n\n\n\n\n\n松山 明香里\nnote\n株式会
 社ニジボックスUX・ディレクション室UX・ディレクショ
 ン部 2グループUXデザイナー\n2023年にUXデザイナーとし
 てニジボックスに入社。入社後は主に金融機関のアプ
 リのユーザビリティ改善や、EC業界におけるUX支援を担
 当。前職は調査専門会社でUXリサーチャーとして、様
 々な業界のユーザビリティテストやインタビューを実
 施。最近は社内のUX人材育成に向けて、ユーザビリテ
 ィテストの研修カリキュラムを作成し社員に研修を実
 施している。\n\n\n\n\n\n向 晃弘\n@osk_kamui note\nファイン
 ディ株式会社プロダクトデザイナー / デザインマネー
 ジャー\n面白法人カヤックでエンジニアとしてキャリ
 アをスタートし、株式会社レアジョブにてUXデザイナ
 ーや研究開発のリーダーを経験。ファインディは起業
 のタイミングから副業で参画し、2022年1月にファイン
 ディへ正社員としてジョイン。現在デザイン組織全体
 を統括。\n\n\n\n\n\n近藤 鷹冶\n@nazotui7462\nパーソルキャ
 リア株式会社NUTION 兼 クライアントプロダクト本部 テ
 クノロジー統括部クライアントサービスデザイン部 ス
 カウトプロダクトデザイングループデジタルプロダク
 トデザイナー\n2021年、パーソルキャリアに新卒入社。
 入社後は転職サイト「doda」で、マーケティング周りの
 デザインやコーディング、ワークショップ設計など幅
 広い形で従事。2022年9月よりダイレクトリクルーティ
 ングサービス「doda ダイレクト」にデザインリードと
 してジョイン。プロダクトに関する様々なデザインを
 担当している。\n\n\n\n参加対象\nどなたでもご参加いた
 だけます！\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依
 存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くださ
 い。\n\n
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