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X-WR-CALDESC:大企業デジタルプロダクトの未来　ー想いと
 ビジネスをどうつなぐ？
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SUMMARY:大企業デジタルプロダクトの未来　ー想いとビジ
 ネスをどうつなぐ？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98139
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n日程\n20
 25年6月3日（火）18:00～19:30\n\n\n\n\n実施形態\nオンライ
 ン開催※セミナー視聴URLは、お申込みいただいた方に
 、事前にメールにてご連絡いたします。\n\n\n\n概要\n大
 企業でデジタルプロダクト・サービスを作っていくの
 は並大抵のことではなく、多様かつ複雑な社内組織構
 造やロジックに従って、説明・稟議なども必要であり
 ながら、それでも市場に追い付き先手を取るスピード
 感が求められます。\nそんな中、事業責任者やPdM、プ
 ロダクト・サービスの開発者は、「こんな新しい体験
 があるともっと世の中良くなる・楽しいはず」「こん
 なふうに世の中変わるはずで、こんな機能が求められ
 るはず」という想いを、各々持っています。\n会社の
 ロジックとプロダクトオーナーの想いがきれいに合致
 すればいいですが、必ずしもそれが うまくいくわけで
 はありません。想いを説明しきれず、または自分と同
 じほどには信じてもらえず、 はたまたビジネスや事業
 として上手く立て付けられないこともあって、立ち上
 げや実現にまで至らないケースも。\n今回は、ビービ
 ット藤井保文がファシリテーターを務めながら、本田
 技研工業デジタルラボの尾中さん、リクルートでプロ
 ダクト開発を担当されている立花さんと反中さんにご
 登壇いただき、「大企業のデジタルプロダクトが、想
 いと会社の責任のバランスをどのように取りながら、
 未来を作っていくのか」というテーマでディスカッシ
 ョンしていきたいと思います。\n■登壇者本田技研工
 業株式会社SDV事業開発統括部SDVプロダクト企画部デジ
 タルラボAugmented Experience Lab 主任研究員尾中 潤一郎\n199
 9年本田技術研究所 入社。HMIシステムの研究開発に従
 事。『Acura採用Steering Commander HMI』『心地よい直感的な
 音楽体験を問うiOSアプリZapper+』『社内向けコンセプト
 車両企画制作』など複数の新価値プロジェクト企画開
 発に携わる。構想企画から開発まで一貫した推進力が
 強み。中国駐在経験を経て現在は天王洲にあるデジタ
 ルラボ内にAXLabを立ち上げXR技術などを用いた新サービ
 ス領域をリードしている。日本のAppleVisionPro発売と同
 時にリリースしたwithEmileなど市場トライアル中。\n株
 式会社リクルートプロダクト開発 企画統括室 コミュ
 ニケーション＆ナレッジ推進部 グループマネージャー
 反中 望\n東京大学文学部卒業後、同大学院学際情報学
 府修士課程修了。システムエンジニアを経て、UXコン
 サルティングファームにおいて、金融・教育・メディ
 ア等、様々な企業のコンサルティングに従事。 2015年
 にリクルートに入社。『ゼクシィ』『SUUMO』『カーセ
 ンサー』をはじめとするウェブサービスのUX改善・機
 能開発を担当する傍ら、プロダクトデザイン組織強化
 のためのナレッジシェアを牽引し、全社表彰も受賞。 
 共訳書に『行動を変えるデザイン』『UXデザインの法
 則』（ともにオライリー・ジャパン）\n株式会社リク
 ルートプロダクト開発 サービスデザイン室 住まい領
 域プロダクトデザイン1部 部長立花 優也\n大学院を修
 了後、国内大手通信キャリアに新卒入社。AIの研究開
 発や、複数の新規事業の立ち上げ〜グロースまで幅広
 く担当。2020年にリクルート入社以降は、『SUUMO』を代
 表とする住まい領域の中長期成長に向けたプロダクト
 戦略策定・実行推進に従事。現在は、組織長としてプ
 ロダクト組織の強化に取り組むとともに、toC/toB様々な
 プロダクトの成長をプロダクトマネージャーとして統
 括的にリード。\n株式会社ビービット日本リージョン
 代表藤井保文\n東京大学大学院修了。上海・台北・東
 京を拠点に活動。国内外のUX思想を探究し、実践者と
 して企業・政府へのアドバイザリーに取り組む。AIや
 スマートシティ、メディアや文化の専門家とも意見を
 交わし、人と社会の新しい在り方を模索し続けている
 。著作『アフターデジタル』シリーズ（日経BP）は累
 計22万部。最新作『ジャーニーシフト』では、東南ア
 ジアのOMO、地方創生、Web3など最新事例を紐解き、アフ
 ターデジタル以降の「提供価値」の変質について解説
 している。ニュースレター「After Digital Inspiration Letter
 」では、UXやビジネス、マーケティング、カルチャー
 の最新情報を発信中。https://www.bebit.co.jp/blog/all/newsletter
 /\n参加費\n無料\n株式会社ビービットでは、各種セミナ
 ーを開催しております。その他の日程や異なるテーマ
 のセミナーはこちらよりお申込みいただけけます。
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