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X-WR-CALDESC:飲む、という体験 -ドリンクの価値を再定義-
 【共催：BAK×Vlag yokohama】
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SUMMARY:飲む、という体験 -ドリンクの価値を再定義-【共
 催：BAK×Vlag yokohama】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98153
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n近年
 、ドリンクやお酒にまつわる市場は、ライフスタイル
 の多様化やZ世代・ミレニアル世代の価値観の変化を背
 景に、大きな転換期を迎えています。低アルコール飲
 料や、地域資源を活かしたクラフトドリンクの台頭、
 さらにはサステナビリティやテクノロジーとの融合な
 ど、「飲む」という行為をめぐるイノベーションが加
 速しています。本イベントでは、「ドリンク」をテー
 マに、飲料やペアリング、そこに付随するサービスな
 ど、革新をもたらすスタートアップと大手企業が登壇
 し、新たなマーケットや消費体験の可能性について探
 ります。伝統と革新が交差するこの領域で、次の時代
 の“一杯”ををお届けするピッチイベントです。\n※
 「ビジネスアクセラレーターかながわ（BAK：バク）」
 とは…\n神奈川県では、県内に拠点を持つ大企業と質
 の高いベンチャー企業による事業連携プロジェクトの
 創出と、オープンイノベーションに向けたコミュニテ
 ィ形成を目的として、大企業・ベンチャー企業・研究
 機関・支援機関等に参画いただく協議会「BAK」を運営
 しています（参加企業886社：2024年10月時点）。BAKでは
 、企業が抱える課題や実現したいテーマに基づき、大
 企業等とベンチャー企業のマッチングを行い、事業化
 に向けた支援を行っています。\n\nこんな方におすすめ
 \n・ドリンクやペアリングに関する取り組みを推進さ
 れている方・新しい技術やビジネスモデルを求める新
 規事業開発推進者の方・アップサイクルなどの次世代
 トレンドに興味のある方・共創に興味のある企業、ベ
 ンチャー・スタートアップの経営者・BAK協議会参加企
 業など\n参加申込はこちら\n以下のイベントページ（本
 イベントを共催するvlag Yokohamaのpeatix）よりお申込みく
 ださい。https://vlagbak250702.peatix.com\n日時\n2025年7月9日(水
 )　18：30～20：00 ピッチイベント20：00～21：00 懇親会（
 参加料 1\,000円）※ピッチイベントの終了時刻は前後す
 る可能性がございます。\n開催場所\nVlag yokohama （フラ
 グヨコハマ）〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町1丁目41番 
 THE YOKOHAMA FRONT 42階\n参加料\nピッチイベント聴講：無料
 ピッチイベント聴講＋懇親会参加：1\,000円※以下のイ
 ベントページ（本イベントを共催するvlag Yokohamaのpeatix
 ）よりお申込みくださいhttps://vlagbak250702.peatix.com\nタイ
 ムスケジュール\n18：30～　オープニング（eiicon）18：35
 ～　ベンチャー支援の取り組みについて（神奈川県）1
 8：40～　Vlag yokohamaについて（Vlag yokohama）18：45～　ピ
 ッチセッション20：00～21：00　懇親会\n～ベンチャーピ
 ッチ～①『クラフトビール醸造過程で出る副産物、モ
 ルト粕をアップサイクルした「クラフトビールペーパ
 ー」の開発』株式会社kitafuku 松坂 匠記 氏②『ビール
 の街　横浜ファンプロジェクト』横浜ファンカンパニ
 ー株式会社 横内 勇人 氏、工藤 葵 氏③『well-beingアル
 コールという新カテゴリ』株式会社SEAM 石根 友理恵 氏
 \n～2社間の共創事業ピッチ～④『廃棄間近の食材×SNF
 原料　新ジャンルへの挑戦』株式会社Beer the First 坂本 
 錦一 氏株式会社明治 松浦 枝里子 氏⑤『「日本酒一合
 缶でつなぐ、神奈川の地域創生」— 地域と都市を結ぶ
 共創モデル —』株式会社Agnavi 玄 成秀 氏東日本旅客鉄
 道株式会社 吉田 直樹 氏\n～大手・地場企業からのリ
 バースピッチ～⑥『酒とかまぼこビジネスの可能性に
 ついて』株式会社鈴廣蒲鉾本店 松井 孝成 氏⑦『お酒
 の未来を創る--キリンビールの新規事業の“今”と”
 これから”』キリンビール株式会社　井田 友里佳 氏
 ⑧『神奈川の地酒をもっと身近に』黄金井酒造株式会
 社 黄金井 陽介 氏\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者(敬称略)\n1.
 株式会社kitafuku 松坂 匠記\n株式会社kitafuku 代表取締役
 。国内大手SIerにて医療システムエンジニアとして従事
 したのち、2017年にフリーランスエンジニアとして独立
 。2019年に株式会社kitafukuを設立。"地域の課題を二人三
 脚で解決する"をミッションに掲げ、IT事業やアップサ
 イクル事業を展開。\n事業概要：クラフトビール醸造
 過程で出る副産物・モルト粕をアップサイクルしたク
 ラフトビールペーパーの開発・製造を行う。地域のプ
 レイヤーを巻き込んで課題解決のための企画・提案を
 行なっている。\n\n2.横浜ファンカンパニー株式会社 横
 内 勇人\n代表取締役 共同代表。大手食品メーカーで営
 業、マーケティング、営業所長を経験後、2016年より横
 浜ビールに転職。広報・ファンプロジェクトの部署を
 設立後、ビール×ランニングの『横浜ビールランニン
 グクラブ』や、ビール×自転車の『横浜ビアバイク』
 等、ビールを通した数々のプロジェクトを実施。ビー
 ルと街づくり、ファンづくりをテーマに横浜の大学や
 商工会など数多くの場所で講演活動を行う。2024年4月23
 日クラフトビールの日に起業。\n\n横浜ファンカンパニ
 ー株式会社 工藤 葵\n横浜ファンカンパニー株式会社代
 表取締役 共同代表。1993年、札幌生まれ。横浜在住。
 高校生の頃に母親を乳がんで亡くしたことをきっかけ
 に看護師を志す。看護師として経験を積んだ後、医療
 ・介護現場ではない場所で人それぞれの“生きる眩し
 さ”について向き合いたいと思い2020年独立。「横浜ビ
 ール」の広報に携わりながら写真と文章、広報企画を
 軸に活動した後に「横浜ファンカンパニー株式会社」
 を立ち上げる。\n\n3.株式会社SEAM 石根 友理恵\n株式会
 社SEAM CEO。 神戸大学卒業後、サイバーエージェントか
 らワンオブゼムへ入社。マーケティング・PRに従事し
 、2017年にSEAMを設立。\n「ココロとカラダを満たすアル
 コール文化を創る」をミッションに、お酒の弱い方、
 飲めない方に向けた低アルコールD2C事業を行う。\n\n4.
 株式会社Beer the First 坂本 錦一\n株式会社Beer the First　
 代表取締役。\n食品卸商社で見てきたフードロスを、
 自身が好きなクラフトビールで何か出来ないかと思い2
 021年株式会社Beer the Firstを設立。現在は、破棄間近の
 食材をクラフトビールにアップサイクルする企画販売
 を行っています。\n\n5.株式会社明治 松浦 枝里子\n株式
 会社 明治　イノベーション事業戦略部　事業開発G\n200
 9年明治製菓株式会社(現：株式会社 明治)入社。市場調
 査、商品調査の専門部署(7年)、商品調査開発部(7年)を
 経て、現職。\n商品開発部時代は幼児向けのアンパン
 マン飲料やザバスMILK PROTEINをはじめとする飲料開発を
 担当。\n「飲む」に新たな価値を、という想いでオー
 プンイノベーション活動をしています！\n\n6.株式会社A
 gnavi　玄 成秀\n株式会社Agnavi 代表取締役／博士（農芸
 化学）\n日本酒の一合缶“ICHI-GO-CAN®”を手がけるスタ
 ートアップAgnavi代表。\n東京農業大学で基礎医学/食品
 科学を学び、醸造技術と地方文化をつなぐ事業を展開
 。\n全国130以上の蔵元と連携し、日本酒の新たな価値
 と飲用体験を国内外に発信中。\n\n7.東日本旅客鉄道株
 式会社 吉田 直樹\n盛岡支社　地域共創部　マーケット
 創造ユニットリーダー\n２０００年に東日本旅客鉄道
 株式会社へ入社。２００１年よりＪＲ東日本グループ
 駅ビル「アトレ」「エスパル」「セレオ」等での運営
 、リニューアル、新規開発担当を経て、２０２４年4月
 の株式会社横浜ステーシヨンビルと湘南ステーション
 ビル株式会社の合併を機に株式会社ＪＲ横浜湘南シテ
 ィクリエイトでＪＲ東日本グループとして神奈川県内
 の旅客流動の創出をミッションとした地域活性化に取
 組み、神奈川県の日本酒の認知度向上と日本酒ユーザ
 ーの拡大を目的として取り組んだ。現在はＪＲ東日本
 へ復職し、盛岡支社で生活ソリューション事業を担当
 している。\n\n8.株式会社鈴廣蒲鉾本店 松井 孝成\n株式
 会社鈴廣蒲鉾本店 企画開発部 部長。小田原生まれ。
 新規事業企画に関心があり、東京のベンチャー企業か
 らキャリアをスタート。広告関連会社、事業会社と歩
 みを進め、営業・デジタルマーケティングを経験。地
 元への恩返しを目的に満を持して鈴廣へ入社。\n鈴廣
 ではマーケティングを起点とした鈴廣の事業変革とか
 まぼこの需要創造に注力している。\n\n9.キリンビール
 株式会社 井田 友里佳\nキリンビール株式会社　マーケ
 ティング部　事業創造室　井田友里佳\n2018年キリンホ
 ールディングス入社。キリンビールにて飲食店・酒販
 店向けの営業担当し、社内ビジネスコンテストでの入
 賞をきっかけに事業創造室へ異動。キリン ホームタッ
 プのチャネル開発担当を経て、現在は新規事業の開発
 ・事業化の推進に取り組んでいる。\n\n10.黄金井酒造株
 式会社 黄金井 陽介\n専務取締役\n厚木市出身。神奈川
 県厚木市七沢温泉の入口に酒蔵を構える黄金井酒造の
 次代を担えるよう、邁進中。\n入社後は、お酒や酒蔵
 をもっと身近に感じていただきたいという想いから、
 人とのつながりに頼りながら、地元産の酒米栽培をス
 タートしたり、手に取りやすい形態である一合缶での
 商品化をAgnavi様と進めたりしてきました。また、地域
 原料を使った商品開発も積極的に進め、土地の名前も
 一緒に広めていきたいと想っています。\n\n参加申込は
 こちら\n以下のイベントページ（本イベントを共催す
 るvlag Yokohamaのpeatix）よりお申込みください。https://vlag
 bak250702.peatix.com\n共催\n神奈川県（運営：株式会社eiicon
 ）、Vlag yokoahama\n注意事項\n※ 営業、勧誘目的でのイベ
 ント参加はお断りいたします。※ 無断キャンセル・欠
 席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただ
 く場合がございますのでご了承ください。
LOCATION:Vlag yokohama （フラグヨコハマ） 〒221-0835 横浜市神
 奈川区鶴屋町1丁目41番 THE YOKOHAMA FRONT 42階
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