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X-WR-CALDESC:【AI駆動開発・AIツール活用】AI Engineering Summit 
 プレイベント
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SUMMARY:【AI駆動開発・AIツール活用】AI Engineering Summit プ
 レイベント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98157
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝イベント
 概要\nこのイベントは「AI Engineering Summit」のプレイベ
 ントです。\n6月18日（水）オンライン開催の AI Engineerin
 g Summitでは、「AIツールの活用」をテーマとした公募LT5
 枠に対して、40件のご応募がございました。その熱量
 にお応えすべく、急遽プレイベントを開催します！！
 ！\n本プレイベントでは、「AIツールの活用」をテーマ
 に、AI Engineering Summitの公募LTにご応募いただいた18名の
 方にご登壇いただきます。次々と新機能や新モデルが
 登場するAIツールやLLMモデルの活用・開発にご関心が
 ある方はぜひご参加ください！\nまた、イベントの最
 後にはAI Engineering Summitの基調講演を務めるAdam Cheyer氏(C
 o-founder of Apple's Siri\,Airbnb VP of AI Experience)のショートメ
 ッセージも公開します。\n📅開催\n\n6月11日(水)19:00~20:3
 0\nオンライン形式\n\n🕐タイムテーブル\n\n\n\n時間\n詳
 細\n\n\n\n\n19:00 ~ 19:05\nOpening\n\n\n19:05 ~ 20:37\nAIツールの活
 用LT🎤\n\n\n20:37 ~ 20:39\nAdam Cheyer氏によるビデオメッセ
 ージ📹\n\n\n20:39 ~ 20:45\nClosing\n\n\n\n🔈LTタイトル・発表
 者\n\n\n\nLTタイトル\nお名前\n会社名\n\n\n\n\n1. 「VibeCoding
 で加速する開発と支援」\n永田 哲平 @tetsuwo0717\nGMOペパ
 ボ株式会社\n\n\n2. 「コードだけじゃない！言語化xAIで
 上流の常識を覆す」\n三木 宏昭 @cloudeep_miki\nオイシッ
 クス・ラ・大地株式会社\n\n\n3. 「Langfuseを用いたAgent開
 発と運用の始め方」\n嘉門 延親\nガオ株式会社\n\n\n4. 
 「OSS×生成AIで“やってみる”エンジニアリングのスス
 メ」\n松尾 宏介\n楽天カード株式会社\n\n\n5. 「Vibe Coding
 の裏で、"考える力"をどう取り戻すか」\n関根 千加@mscl
 l24\n株式会社クイック\n\n\n6. 「新卒エンジニア育成とAI
 エージェント活用のベストプラクティス」\n和田 健太
 郎\n株式会社いえらぶGROUP\n\n\n7. 「新卒が複数の10年モ
 ノのサービスにAIでどう戦ったか」\n横山 遥乙@haruotsu_h
 y\nGMOペパボ株式会社\n\n\n8. 「開発周辺におけるAIツー
 ル活用 ー雑感やメンタルモデルを添えてー」\n井上 洋
 樹\n株式会社スマートラウンド\n\n\n9.「レガシーシステ
 ムの機能調査・開発におけるAI利活用」\n大隣 卓也\nオ
 イシックス・ラ・大地株式会社\n\n\n10.「Devin x Terraform
 ：AIはインフラコードの変更とデプロイをどこまで自
 動化できるか？」\n織田 薫\n株式会社Voicy\n\n\n11.「生成
 AIによるボイスボットの世界」\n高橋 克己@_katsumi\n株式
 会社KDDIウェブコミュニケーションズ\n\n\n12.「AIとペア
 プロしてわかった3つのヒューマンエラー」\n池川 貴裕
 @takapiro_ikeike\n株式会社ユーザベース\n\n\n13.「AI活用を
 前提とした新しい開発スタイル確立の挑戦」\n木村 祐
 太\n株式会社令和トラベル\n\n\n14.「Perplexity Slack Botを作
 ってAI活用を進めた話」\n大浦 優太郎@yukyan_p\nGMOペパボ
 株式会社\n\n\n15.「AIエージェント開発を加速させるLLM
 実験基盤」\n藤岡 和真@kakka_q\n株式会社PKSHA Technology\n\n\
 n16.「AI と入社３ヶ月目の私の軌跡 〜Cursorを中心にし
 たサービス開発体験の構築〜」\n金子 冴@sai_kaneko_31\n株
 式会社ココナラ\n\n\n17.「AI元年宣言！自家製Devinから始
 める生産性改革」\n望月 慎太郎\nパーソルキャリア株
 式会社\n\n\n18.「話題のDevin、エンプラ開発で〇人分の
 仕事はできるのか！？」\n山河 征紀@MasakiYamakawa\nウル
 システムズ株式会社\n\n\n\n⚠️諸注意\n\n参加用リンク
 は開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知します。\n
 エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/
 年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持
 ちよく参加できるようにご協力ください。\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合があります。予めご了承ください。\nイベント参
 加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います
 。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n
 📣主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n\n｢Findy Tools
 ｣：開発ツールに特化したレビューサイト。実際に利
 用している企業の声を元に、開発ツールの導入や検討
 に必要な情報が集約されており、企業の技術選定をサ
 ポート。\n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレミ
 アム転職サービス :ハイスキルなエンジニアと企業を
 マッチングするプレミアム転職サービス。独自に開発
 した解析方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テッ
 ク企業がエンジニアにとってどれだけ魅力的なのかを
 客観的に格付けし、両者をマッチングします。\n\n｢Fin
 dy Freelance｣フリーランス・副業エンジニア向け単価保
 証型の案件紹介サービス :Findyのフリーランス・副業エ
 ンジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力をス
 キル偏差値化し、単価保証された案件のみご紹介しま
 す。\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス
 最大化サービス :弊社独自の強みである「スキル偏差
 値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用して
 、GitHubを連携いただくだけで、その組織に属するエン
 ジニアのパフォーマンスや活動状況を見える化します
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