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X-WR-CALDESC:Vercel×スマートバンクと考える〜v0を活用したA
 I時代のサービス開発〜
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SUMMARY:Vercel×スマートバンクと考える〜v0を活用したAI時
 代のサービス開発〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98162
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 近年、v0を活用したプロトタイピングが注目を集めて
 いるものの、実際の業務においては既存プロダクトの
 ルールやトーンを踏襲する必要があるため、活用まで
 にハードルもあるかと思います。\nそこで本イベント
 では、Vercel社から生成AIをフル活用したフロントエン
 ドの未来像を語っていただくとともに、スマートバン
 ク社内でのv0の社内活用事例を共有していただきます
 。参加者の皆様が将来的なフロントエンドの進化を見
 据えながら、現在の業務でどのようにv0をはじめとし
 たAIツールを活用すればよいのかを理解することを目
 指します。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申
 し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししていま
 す。参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以
 下の書籍をプレゼント差し上げます。『LLMのプロンプ
 トエンジニアリング』 \n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\
 nセッションタイトル\n企業名/スピーカー\n\n\n\n\n12:00~\n
 オープニング\n\n\n\n~12:30\n『Vercel社 講演』\nVercel Inc.石
 原ニコラス (@_xkime)上杉周作 (@chibicode)\n\n\n~12:50\n『v0を
 利用したプロトタイプ開発の実例(仮)』\n株式会社スマ
 ートバンクcoyote(@coyotekojote)\n\n\n~13:00\nクロージング(バ
 ッファ込み)\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n今
 後v0を業務で使いたいと思っているエンジニア・PM\nv0
 に興味があるが業務での活用方法が見出せていない方\
 n生成AI活用を考慮したフロントエンドの開発戦略を考
 えたいエンジニア\n\n☑️イベントのゴール\n\n業務でv0
 を使うための知見が得られた\n既存のアセットを活用
 してv0を使うための知見が得られた\nフロントエンド開
 発に生成AIを活用するための情報が得られた\n\n🎤登壇
 者\n『爆速開発のためのClineベストプラクティス』\n上
 杉周作 @chibicodeVercel Inc.ソフトウェアエンジニアVercelの
 エンジニア。日経BP『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』 共
 訳者。米国在住。\n石原ニコラス@_xkimeVercel Inc.カスタ
 マーサクセスチームリーダーAPJアルゼンチン出身。Verc
 elにてアジア・太平洋・日本地域を統括するカスタマ
 ーサクセスチームのリーダーとして、エンタープライ
 ズ企業の成長支援や価値最大化に向けた戦略的ソリュ
 ーションの提供に取り組む。前職では、Next.jsを活用し
 たアプリケーション開発を手がけるフロントエンドエ
 ンジニアとして活躍し、またウェブマーケティングデ
 ィレクターとしてもデジタル戦略全般を主導。10年以
 上にわたるウェブ開発の知見に加え、5ヵ国語を操るマ
 ルチリンガルであり、プロ雀士としても活動するなど
 、多彩な分野で挑戦を続けている。\n\n『v0を利用した
 プロトタイプ開発の実例(仮)』\ncoyote@coyotekojote株式会
 社スマートバンクプロダクトエンジニアスマートフォ
 ン向け箱庭ゲームのサーバサイドエンジニア、社内シ
 ステムのサーバサイドエンジニアを経験後、2025年3月
 にスマートバンクに入社。ワンバンクアプリのサーバ
 サイド開発を担当している。\n⚠️諸注意\n\n参加用リ
 ンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知しま
 す。\nエージェントの方や営業目的でのイベントの参
 加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/
 宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰も
 が気持ちよく参加できるようにご協力ください\n当イ
 ベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更と
 なる場合があります。予めご了承ください。\nイベン
 ト参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱い
 ます。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\
 n\n📣主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n\nIT/Webエ
 ンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズム
 を用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキル
 なエンジニアと企業をマッチングする転職サービスで
 す。登録エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\
 ,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで幅広い企業に導入していただいております
 。\n\nハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービ
 ス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジ
 ニアと企業の業務委託案件のマッチングサービスです
 。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを
 用いたスキル評価をもとに、単価保証の案件を紹介し
 ています。登録エンジニア数は5万人を突破し、スター
 トアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,50
 0社以上に導入いただいております。\n\nエンジニア組
 織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取
 得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、
 Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標や
 フレームワークに基づき、開発のアクティビティ・効
 率・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可
 視化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポ
 ートしています。\n\n開発ツールのレビューサイト「Fin
 dy Tools」：開発ツールに特化したレビューサイトです
 。第三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の
 生の声を集めることで、ツール選定に関する不安を解
 消し、導入検討に必要な情報を提供します\n
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