BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:MCP導入における脅威モデリングのすゝめ ～セ
 キュリティで可視化する、AI開発加速のヒント～
X-WR-CALNAME:MCP導入における脅威モデリングのすゝめ ～セ
 キュリティで可視化する、AI開発加速のヒント～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:981842@techplay.jp
SUMMARY:MCP導入における脅威モデリングのすゝめ ～セキュ
 リティで可視化する、AI開発加速のヒント～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250617T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250617T131500
DTSTAMP:20260410T151759Z
CREATED:20250603T011948Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98184
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 生成AIやAIエージェント技術の活用が進む現在、プロン
 プトに含まれる機微な文脈情報をいかにセキュアに管
 理しAIに読ませるかが、開発の現場における重要課題
 となりつつあります。特に最近では、AI モデルが外部
 のデータソースやツールと連携するための共通のプロ
 トコル「MCP（Model Context Protocol）」を導入する企業も見
 られます。\nMCPは開発者にとって革命的な存在である
 反面、適切な認証や暗号化がなされていない場合、情
 報漏洩や不正アクセスといったセキュリティリスクが
 生じる可能性があります。今後、開発者が安全に活用
 するために、その技術的な設計や潜在的なリスクを理
 解し、具体的な対策を実施することは不可欠です。\n
 そこで本イベントでは、GMO Flatt Securityのセキュリティ
 エンジニアのAzaraさん、コーポレートセキュリティエ
 ンジニアのhamayanさんのお二人に、攻撃者側の視点やそ
 の対策についてご講演形式でお話しいただきます。生
 成AIを使った開発をされている方やMCPサーバーの使用
 を検討されていて、セキュリティ面での懸念を解消し
 たい方にとって、実践的な対策と脅威モデリングのヒ
 ントを得られるイベントを目指します。\n🎁参加方法
 とプレゼント企画\nお申し込みいただいた方へ視聴用
 リンクをお渡ししています。参加後、アンケート回答
 者の中から抽選で5名様に、下記書籍をプレゼント差し
 上げます。セキュリティエンジニアの知識地図\n🕛タ
 イムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n登壇者\
 n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n12:05~12:25\n
 脅威をモデリングしてMCPのセキュリティ対策を考えよ
 う\nazara / Norihide Saito\n\n\n12:25~12:45\n利用者目線で考え
 る、MCPを安全に使うために\nhamayanhamayan\n\n\n12:45~13:05\nQ&
 A\n\n\n\n13:05~\nクロージング(バッファ込み)\n\n\n\n\n※発
 表の順番や内容は変更の可能性があります、ご了承く
 ださい。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n普段、生成AI
 を使った開発をしている\n生成AIを導入した開発を検討
 している\n生成AIやMCPサーバーを開発で使用する上で脅
 威や対策について知りたい\n脅威モデリングを活かし
 た開発を知りたい方\n\n☑️イベントのゴール\n\n開発
 に生成AIを利用する上で、注意すべき点や、脅威につ
 いて知ることができた\n生成AIの導入の際のリスクや対
 策について知ることができた\n登壇者のお話しから、
 脅威モデリングの考え方が参考になった\n\n🎙️登壇
 者\n『脅威をモデリングしてMCPのセキュリティ対策を
 考えよう』\nazara / Norihide Saitoさん@a_zara_nGMO Flatt Security
 株式会社セキュリティエンジニア2021年にGMO Flatt Security
 株式会社へ新卒入社。脆弱性診断に従事し、AWS・GCPな
 どのパブリッククラウドを対象とした診断サービスの
 立ち上げを担当。Webおよびクラウドセキュリティ分野
 でのリサーチ・講演・情報発信を行う。\n社外では、
 セキュリティ・キャンプをはじめとする人材育成事業
 や、Security JAWS・CloudSec JPなどのクラウドセキュリティ
 コミュニティで講演やワークショップを開催。2025年、
 AWS Community Builder（Security）およびGMOインターネットグ
 ループのクラウドセキュリティ領域のエキスパートに
 選出。\n『利用者目線で考える、MCPを安全に使うた
 めに』\nhamayanhamayanさん@hamayanhamayanGMO Flatt Security株式会
 社コーポレートセキュリティエンジニア2024年8月に株
 式会社Flatt Securityに入社し、コーポレートエンジニア
 として社内のセキュリティとエンジニアリングを担当
 している。インターネット上で開催されているコンテ
 ストに出て、ブログにあれこれ書くのが趣味。昔は競
 技プログラミングに傾倒していたが、最近はひたすらC
 TFに打ち込んでいる。防衛省サイバーコンテスト2023/202
 4でニ連覇。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、
 参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェン
 トの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮くださ
 い。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/
 体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参
 加できるようにご協力ください。\n当イベントの内容
 およびスケジュールは、予告なく変更となる場合があ
 ります。予めご了承ください。\nイベント参加時に入
 力いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファイ
 ンディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣主催・
 運営\nファインディ株式会社\n\n\nIT/Webエンジニアの転
 職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエン
 ジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニア
 と企業をマッチングする転職サービスです。登録エン
 ジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタ
 ートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで
 幅広い企業に導入していただいております。\n\nハイス
 キルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Free
 lance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の
 業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」同
 様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル
 評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。登
 録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業
 を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導
 入いただいております。\n\nエンジニア組織の開発生産
 性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術
 を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解
 析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワ
 ークに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオリ
 ティやエンゲージメントなどを多面的に可視化するこ
 とで、開発生産性・開発者体験向上をサポートしてい
 ます。\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：
 開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の
 視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集
 めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入
 検討に必要な情報を提供します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/981842?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
