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X-WR-CALDESC:開発生産性の壁を越える——属人化・非効率
 から脱却し、現場の仕組み化につながる"3つの視点"
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SUMMARY:開発生産性の壁を越える——属人化・非効率から
 脱却し、現場の仕組み化につながる"3つの視点"
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98184
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお申し込み
 方法\n参加をご希望の方は以下に記載の「専用ページ
 」にてお申し込みください。\n★ウェビナー専用ペー
 ジhttps://www.fangrowth.biz/event/20250619_ptw?organizationId=2136\nウ
 ェビナー概要\nテクノロジーの進化とビジネスのスピ
 ードが加速する中、ソフトウェア開発の現場では「属
 人化」「非効率」「対応遅れ」といった課題が、開発
 生産性の壁となって立ちはだかっています。特に、限
 られたリソースで継続的に成果を出すためには、現場
 に仕組みを根付かせる視点が不可欠です。本ウェビナ
 ーでは、テスト・通知・監視といった日常業務に直結
 する領域から、属人化を防ぎ、生産性を高めるための
 「3つの視点」にフォーカス。具体的な実践方法やチー
 ムの改善事例をもとに議論を深めます。現場レベルで
 開発の質とスピードを両立したい方にとって、再現性
 ある取り組みのヒントが得られる機会です。\n▼こん
 な人におすすめ\n\n\n開発プロセスの属人化や手戻りを
 防ぎ、チーム全体の生産性を底上げしたい開発マネー
 ジャーの方\n\n\n開発・運用・監視の仕組みを見直し、
 より再現性のある体制づくりを進めたい開発組織のご
 責任者様\n\n\n品質とスピードの両立に頭を悩ませてい
 るプロジェクトマネージャーの方\n\n\n詳細\nウェビナ
 ータイトル\n「開発生産性の壁を越える——属人化・
 非効率から脱却し、現場の仕組み化につながる"3つの
 視点"」\n開催日時\n・リアルタイム配信：2025年06月19日
 (木)12:00-13:00（受付 11:50〜）\n・アーカイブ配信：2025年
 06月24日(火)17:00-18:00(受付 16:55〜)\n　　　　　　　　　2
 025年07月02日（水)12:00-13:00(受付 11:55〜)\n＜プログラム
 詳細＞\n■オープニング\n・本ウェビナーの主旨・属人
 化を防ぎ、開発生産性を向上する開発・運用フローの
 作り方■各社のセッション　（1）ポールトゥウィンよ
 り　　・テスト自動化による属人化解消と品質向上　
 　・効率的なテストプロセス設計のベストプラクティ
 ス　（2）はてなより　　・モダンな可観測性ツールを
 活用したシステム運用の標準化　　・開発・運用チー
 ムが協力しやすい監視体制の構築　（3) ラクスライト
 クラウドより　　・メール通知を確実に届けるためのT
 ips　　・属人化しやすいメール運用の背景と解決策■
 クロージング　・質疑応答\n※プログラム内容は、変
 更になる可能性がございます。\n登壇者\nポールトゥウ
 ィン株式会社　内山 しのぶ\nソフトウェアテスト業界
 に未経験からキャリアをスタートし、現在までの6年間
 で実践を重ねながらスキルと経験を磨いてきました。B
 2CおよびB2B向けのWebアプリケーションやスマートフォ
 ンアプリの検証業務に従事し、テスト実施から設計、
 マネジメントへとステップアップ。チームリーダーと
 しては業務推進に加え、新人教育にも積極的に取り組
 んでいます。\nまた、好奇心旺盛な性格を活かし、プ
 ログラミングやCI/CDツール、AWS、デザイン、マーケテ
 ィングなど、テスト領域にとどまらない幅広い分野の
 知識を自主的に学び、実務へ応用。前職では通信機器
 のカスタマーサポート業務にも携わっており、「開発
 ・テスト・運用」を横断する経験を強みとしています
 。\n現在は「SET（Software Engineer in Test）」として、開発
 と品質の架け橋となる役割に挑戦中。より高い品質と
 効率の両立を目指し、技術と現場の両面から品質改善
 に取り組んでいます。\n\n株式会社はてな　渡辺 起\n201
 1年に株式会社はてなに入社。インフラエンジニアとし
 て、多くのサービスの構築・運用に携わる。その後は
 全社の開発基盤の責任者として、クラウド時代に合わ
 せたプロダクト運用の体制作りなどに取り組む。現在
 はサーバー監視サービスMackerel（マカレル）の事業責
 任者に就任。システム運用のノウハウを盛り込んだプ
 ロダクトを開発している。\n\n株式会社ラクスライトク
 ラウド　近藤 裕作\nWebエンジニアとしてIT業界のキャ
 リアをスタートした後、SaaS系プロダクトのPM（プロジ
 ェクトマネージャー）として社内外の案件を複数経験
 。\n2024年10月に株式会社ラクスライトクラウドに入社
 し、blastengineのPMMとして製品企画や認知獲得のための
 施策を担当。\n\nお問い合わせ先\nウェビナーへは専用
 のお申し込みページからの登録をお願いいたします。
 お申し込み後、当日の案内とともに視聴用URLをお送り
 しています。メールが届かない等、何かありましたら
 以下あてにご連絡ください。\n問い合わせ先メールア
 ドレス：marketing@ptw.inc\n注意事項\n\n当セミナーはポー
 ルトゥウィン株式会社と株式会社はてな、株式会社ラ
 クスライトクラウドの共催セミナーとなっております
 。ご登録いただいた情報は、以下に示す各社のプライ
 バシーポリシーにしたがって当社および共催企業で共
 有し、利用目的の範囲内で利用いたします。ポールト
 ゥウィン株式会社（プライバシーポリシー）株式会社
 はてな（プライバシーポリシーおよびMackerelサイトポ
 リシー）株式会社ラクスライトクラウド（プライバシ
 ーポリシー）\nリクルーティング、勧誘など、採用目
 的でのイベント参加はお断りしております。\nキャン
 セル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出
 来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は、
 お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致しま
 す。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の
 参加をお断りさせていただく場合がございます。\n同
 業他社様のご参加につきましては、場合によりお断り
 させていただくことがございます。予めご了承くださ
 い。\n
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