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X-WR-CALDESC:単体テストの戦略的なサボりかた～品質を犠
 牲にしない省力化のポイントとは～
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 牲にしない省力化のポイントとは～
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SUMMARY:単体テストの戦略的なサボりかた～品質を犠牲に
 しない省力化のポイントとは～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98187
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 計画通り進めるのが難しいもの、単体テスト。\nソフ
 トウェア開発において欠かせないことは理解できてい
 ても、開発現場では「作ってもすぐ使えなくなりがち
 」「メンテナンスが負担」「そもそもテストが回せて
 ない」など、実施や継続に苦労している声も多く聞か
 れます。特に組込み開発の現場では、リソースや時間
 の制約がより厳しく、単体テストが形骸化するケース
 も少なくありません。\n本セミナーでは、「単体テス
 トを戦略的に“サボる”」という視点から、開発中の
 ソフトウェア品質を犠牲にすることなく、継続的かつ
 省力的に単体テストを回していくための考え方と実践
 のポイントを整理。現場でありがちなつまずきや陥り
 がちなパターンを取り上げながら、テスト構築・運用
 の効率化に向けたヒントをお届けします。\n本セミナ
 ーのポイント\n\n単体テストが回らなくなってしまう理
 由\n単体テストを省力的に実行していくコツ\nテストの
 構築や運用を成功させるポイント\n\n※同業他社・競合
 企業様からのお申し込みはお断りしております。あら
 かじめご承知ください。\n主催\nハートランド・データ
 株式会社\n共催\nテクマトリックス株式会社\nアジェン
 ダ\n\n\n単体テストの必要性を振り返る。品質における3
 つの役割\n\n\n開発目線で語る、単体テストを「適切に
 やれないリスク」のはなし\n\n\n戦略的な単体テスト運
 用。開発の現場に応じてどう省力化するべきか\n\n\n単
 体テスト構築を成功させるためのコツ・ソリューショ
 ン\n\n\nマクロ視点でみるテスト計画。単体/結合テスト
 効率化のためのソリューション\n\n\n※アジェンダは予
 告なく当日に変更されることもございますので予めご
 了承ください。\n会場\nWEBオンライン（Zoom）による受
 講となります。\nお問い合わせ\nテクマトリックス株式
 会社　ソフトウェアエンジニアリング事業部\n「静的
 解析・単体テストツール C/C++test」公式サイト
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