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X-WR-CALDESC:「"育む"を問い直し、"こそだて"をアップデー
 トする」【BAK Connecting Day #24 】
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SUMMARY:「"育む"を問い直し、"こそだて"をアップデートす
 る」【BAK Connecting Day #24 】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98188
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nBAK Conn
 ecting Dayでは、イノベーションのヒントになる多様なテ
 ーマのセッションを通じて、新しい知見の発信や共創
 プロジェクトの創出を目指しています。今回は、子育
 てを通じて“育む”ということをあらためて見つめ直
 し、地域や社会の未来を再構想するイベントを開催し
 ます。BAKから生まれた共創を紹介し、鉄道会社、メデ
 ィア、スタートアップなど多様な立場から、現場の実
 践と課題を発信します。登壇後にはネットワーキング
 の時間も設け、参加者同士が直接対話し、共創の一歩
 を踏み出せる場をご用意します。子育て事業から始め
 るイノベーション創出に関心のある皆様のご参加をお
 待ちしています。\n※「ビジネスアクセラレーターか
 ながわ（BAK：バク）」とは…\n神奈川県では、県内に
 拠点を持つ大企業と質の高いベンチャー企業による事
 業連携プロジェクトの創出と、オープンイノベーショ
 ンに向けたコミュニティ形成を目的として、大企業・
 ベンチャー企業・研究機関・支援機関等に参画いただ
 く協議会「BAK」を運営しています（参加企業919社：2025
 年5月時点）。BAKでは、企業が抱える課題や実現したい
 テーマに基づき、大企業等とベンチャー企業のマッチ
 ングを行い、事業化に向けた支援を行っています。\n\n
 こんな方におすすめ\n\n子育て事業に関する取り組みを
 推進されている方\n新しい技術やビジネスモデルを求
 める新規事業開発推進者の方\n子育てや地域課題など
 のトレンドに興味のある方\n共創に興味のある中小企
 業、ベンチャー・スタートアップの経営者\nBAK協議会
 参加企業など\n\nタイムスケジュール\n18：00～18：05　
 オープニング18：05〜18：10　神奈川県の取組み紹介18：
 10～18：25　大企業によるリバースピッチ　　　①「た
 くさんの笑顔を創りたい。地域を輝かせる江ノ電の取
 組。」　　　　江ノ島電鉄株式会社 経営管理部 地域
 共創担当 兼 企画担当 課長 西口 耕平 氏　　　②「マ
 マパパを応援！子育て並走サービスの創出」　　　　
 株式会社小田急SCディベロップメント 企画開発部 課長
 代理 渡邊 洵平 氏　　　③「忙しい保護者のためのお
 助け晩ごはん ～タスミィ～」　　　　パッチワークキ
 ルト株式会社（ハウス食品グループ）　石井英貴 氏18
 ：30～18：45　ベンチャー企業によるピッチ　　　④「3
 つの事例から見る共創の成果と課題」　　　　hab株式
 会社 代表取締役 豊田 洋平 氏　　　⑤「保育・教育施
 設に通う子どもたちに多様な体験の機会を！」　　　
 　株式会社meepa 代表取締役 山中 健太郎 氏　　　⑥「B
 abyTech Next：授乳ケアから始まる社会インパクト投資」
 　　　　Aria Rika株式会社 代表取締役社長 勝山 仁美 氏
 18：50～19：00　BAK共創事例の紹介　　　⑦「「マスメ
 ディア」×「SNS180万超クリエイター」の共創で描く、
 親と子に寄り添う社会づくりとは。」　　　　株式会
 社テレビ神奈川 営業局次長 兼 営業推進部長 伊藤 修
 身 氏　　　　株式会社つむぱぱ社 右腕(Vice President) 安
 田 舜 氏19：05～19：10　全体まとめ、クロージング19：1
 0～20：00　ネットワーキング（任意参加）\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。※ 終了後ネットワーキングがございます。\n登壇
 者(敬称略)\n1.江ノ島電鉄株式会社 経営管理部 地域共
 創担当 兼 企画担当 課長 西口 耕平\n関西大学商学部卒
 業。2007年新卒で神戸電鉄株式会社に入社。鉄道事業に
 10年携わり、経営企画部門へ異動。2022年に神戸オープ
 ンイノベーションプログラム「Flag」にて、転職のきっ
 かけとなった運命の出会いを果たす。その後、2023年に
 江ノ島電鉄株式会社に転職し、中期経営計画の策定や
 グループ横断施策を推進しながら、沿線資源を活用し
 た地域価値創造に資する新規事業創出を絶賛推進中。
 鉄道会社の社員っぽくないと言われると喜びます。笑
 。長期ビジョンである「地域プロデューサー」として
 「子育て」施策で楽しく、面白く、そして、ワクワク
 するような仕掛けを創りながらアプローチ中。\n\n2.株
 式会社小田急SCディベロップメント 企画開発部 課長代
 理 渡邊 洵平\n2010年㈱小田急百貨店に入社。紳士雑貨
 （靴・鞄など）のバイヤー職を経て2022年から㈱小田急
 SCディベロップメントに出向。主に沿線施設リーシン
 グやPOP UPを中心とした遊休スペースの収益拡大を務め
 、25年から神奈川県のスタートアップ支援プログラム
 への参画を開始。新米パパとして主に子育て領域での
 共創を目指し、沿線施設への保育士常駐型の一時保育P
 OP UPの導入などに取り組む。\n\n3.パッチワークキルト
 株式会社（ハウス食品グループ）　石井英貴\n2011年ハ
 ウス食品㈱入社。タスミィ事業推進者。\nハウス食品
 ㈱の開発研究所にてデザート製品開発、新領域開発部
 にて『味付カレーパウダー バーモントカレー味』等の
 新製品の開発に従事。2021年4月にGRIT※の１期生として
 新規事業開発部に異動しタスミィ事業を推進。休日は
 家族の食事を担当する、料理が得意な２児の父。\n※
 社員が自ら手を挙げて新規事業の創出にチャレンジす
 るハウス食品グループの公募型プログラム。\n\n4.hab株
 式会社 代表取締役 豊田 洋平\n自動運転ベンチャー、
 大手私鉄でのMaaS事業開発を経て同社を設立。地域共創
 の力で子どもの移動課題解決と体験機会の最大化を目
 指した各種サービスを提供している。\n\n5.株式会社meep
 a 代表取締役 山中 健太郎\n株式会社meepa代表取締役。20
 年10月に当時所属していたスタートアップとしてmeepaの
 前身となるプロジェクトを立ち上げ、2023年2月にスピ
 ンアウトにて創業。2022年経産省「次代のEdTechイノベー
 ター支援事業（EOL）」、2024年「かながわ・スタートア
 ップ・アクセラレーション・プログラム（KSAP）」、202
 5年「SoilxMUFG」採択。2024年12月から、保育AI企業である
 株式会社とりんくの代表取締役も兼務。\n\n6.Aria Rika株
 式会社 代表取締役社長 勝山 仁美\n2020年東北大学工学
 部卒。卒業後は楽天グループにてキャリアを積む。2023
 年夏、第一子をロサンゼルスで出産し、想像以上の産
 後の大変さを痛感。その中で出会ったIBCLC（国際認定
 ラクテーションコンサルタント）の支援に救われ、自
 分と同じように授乳で悩む母親たちを支えたいという
 想いから、2024年夏に起業。現在は神奈川県内の産婦人
 科と提携し、産後の孤立や不安を抱えるお母さんたち
 をオンラインでサポートするサービスを展開している
 。\n\n7.株式会社テレビ神奈川 営業局次長 兼 営業推進
 部長 伊藤 修身\n秋田県出身、98年東京学芸大学教育学
 部卒。日本テレビ系列ローカル局で長く営業職に従事
 、2015年から株式会社テレビ神奈川へ。\n2020年5月、コ
 ロナ渦で休校中に県内の小中学校の先生が出演するホ
 ームルームの番組を企画して実施。\n2024年6月から、子
 育て支援プロジェクトに関わる委員会の事務局長を務
 める。\n2男1女、3児の父。家庭では炊事係を務める。\n
 \n8.株式会社つむぱぱ社 右腕(Vice President) 安田 舜\n1999
 年生まれ、ぱっつん前髪と六角形メガネがアイコンの2
 5歳。\n明治大学在学中より子ども向けイベントを主宰
 し、商業施設等で展開。その後つむぱぱ社へ。\n感情
 に寄り添う体験設計が好きで、いつか日本でいちばん
 愉快な親子向けの企画屋になります。\n\n主催・運営\n\
 n参加費・参加方法\n無料現地開催 (参加方法は別途ご
 案内させていただきます)WeWork オーシャンゲートみな
 とみらい220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1 
 オーシャンゲートみなとみらい 8F\n注意事項\n※ 営業
 、勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。※ 
 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。※ 無断キャンセル・欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございますのでご了承ください。\n個人情報の取り
 扱いについて\n本イベントでは、イベントの様子を撮
 影し、主催者（神奈川県、株式会社eiicon）の広報活動
 （雑誌・カタログ・Webページなど）に使用いたします
 。どうしても写りたくない場合は主催者までご連絡く
 ださい。\n＜主催者における個人情報の取り扱いにつ
 いて＞本イベントでは入場者管理・身元確認の際に名
 刺を頂戴しております。申し込み時にご提供いただい
 た情報は、主催者、登壇者によりイベント受付管理や
 各種ご案内（サービス・イベント等）に利用させてい
 ただく場合があります。　主催：神奈川県、株式会社e
 iicon\nまた各主催者の個人情報に関する取扱いについて
 は下記よりご確認ください。　神奈川県 : https://www.pref
 .kanagawa.jp/docs/h3e/cnt/f162/p811071.html　株式会社eiicon： http
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