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X-WR-CALDESC:なぜ医療疾患啓発サイトは"3秒で離脱"される
 のか？N1ユーザー視点で見直すUXデザインの原則
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SUMMARY:なぜ医療疾患啓発サイトは"3秒で離脱"されるのか
 ？N1ユーザー視点で見直すUXデザインの原則
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98195
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n医療
 ・製薬領域の疾患啓発サイト制作において、ターゲッ
 トとなるユーザーの多くは高齢者やご家族です。しか
 し、高齢ユーザーにとって視認性や操作性に課題のあ
 る設計は、3秒で離脱されてしまう可能性があります。
 本セミナーでは、CULUMUが実際に支援した事例をもとに
 、「見えにくさ」「わかりにくさ」に潜むUX課題を明
 らかにし、色覚やフォント、導線設計に配慮したアク
 セシブルな疾患啓発サイトデザインの原則を解説しま
 す。CVR向上を目的としつつも、当事者の「読める・わ
 かる・進める」などの視点に基づいたファーストビュ
 ー設計や、CTA（行動喚起）配置の改善事例を、CULUMUの
 支援事例をもとに具体的に解説します。視認性、認知
 負荷、行動導線といった視点から、医療×Webにおける
 成果改善のヒントをお届けします。\n\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00 - 13:10\nオープニング
 トーク / CULUMU のご紹介\n\n\n13:10 - 14:00\nセミナー / なぜ
 医療疾患啓発サイトは"3秒で離脱"されるのか？N1ユー
 ザー視点で見直すUXデザインの原則\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n登壇者\n\nデザインスタジオCULUMU / CEO室 室長\n佐藤 
 徹（さとう とおる）\n株式会社STYZにて、SDGs・CSR・パ
 ーパスを軸とした企業向けコンサルティングや新規事
 業開発支援を手掛ける。医療・福祉、文化・芸術継承
 など多岐にわたる非営利団体の運営支援にも従事し、
 幅広い視点でクライアントの課題解決に取り組む。 イ
 ンクルーシブデザインスタジオCULUMUでは、調査研究・
 新規事業開発、コンテンツマーケティングや啓発に従
 事している。\n\nこんな方におすすめ\n\nウェブサイト
 やアプリの開発・運用を担当している方\nアクセシビ
 リティに関する知識を深めたいデザイナー\n製薬企業
 ・医療機器メーカーのWeb・プロモーション担当者\n広
 報・マーケティング部門で医療／高齢者向けLP・バナ
 ー制作を担う方\nアクセシビリティやUX改善に取り組む
 PM／プロダクトチーム\n\nインクルーシブデザインスタ
 ジオCULUMUについて\nインクルーシブデザインスタジオCU
 LUMUは、高齢者や障がい者、外国人やマタニティ、Z世
 代・α世代など多様なユーザー、当事者と共創するイ
 ンクルーシブデザインスタジオです。ビジネスコンサ
 ルタント、UXデザイナー、UIデザイナー 、プロダクト
 マネージャー、エンジニアなど多数スペシャリストが
 在籍しているので、さまざまな事業開発の支援が可能
 です。また5\,000団体以上の非営利団体との繋がりを通
 じた希少なN=1が多く集まる調査パネルを基に、これま
 でリーチが困難であった人々を含む多様な人々とマッ
 チングと定性的な調査が提供可能です。当サービスは
 公益財団法人日本デザイン振興会より「NPOやNGOと連携
 し、当事者との距離が近く洗練されたプロダクト開発
 の手助けになる」と評価いただき、「2024年度グッドデ
 ザイン賞」を受賞しました。これまでデザイン＆開発
 案件で大手企業からスタートアップまで過去100件以上
 の幅広い取引実績があります。また、NPO・研究機関な
 ど多様なユーザーを支援するD&Iパートナーや開発パー
 トナーも豊富で、従来の事業開発のみならず、社会課
 題への専門性やD&Iに取り組むプロジェクトも豊富な経
 験があります。\n参加費\n無料\n注意事項\n\n欠席される
 場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願
 い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次
 回以降の参加をお断りさせていただく場合がございま
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