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X-WR-CALDESC:生活の中に“溶け込む”医療アプリを目指し
 て─多様な視点が導くUX改善の実践と工夫とは？
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SUMMARY:生活の中に“溶け込む”医療アプリを目指して─
 多様な視点が導くUX改善の実践と工夫とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98196
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n医療
 ・製薬領域でのデジタルヘルス実装が進むなか、アプ
 リが「導入されても使われない」課題が顕在化してい
 ます。健康な開発者やマーケ担当の視点が中心となる
 ことで、使いづらさが見過ごされ、高齢者や弱視・片
 手操作など、多様なユーザーにとって継続利用が難し
 くなるケースも少なくありません。本セミナーでは、
 アクセシビリティ要件とUXの観点から、具体的なデザ
 インポイントを分解しながら、視認性・操作性・理解
 性を高める方法を解説します。CULUMUが支援した医療ア
 プリ開発事例をもとに、ユーザーリサーチからUI設計
 、改善評価までのプロセスを紹介。単に“使いやすい
 ”を目指すのではなく、利用者が安心して生活を送れ
 る状態＝QOLの向上を支えるUXとは何か、その設計のヒ
 ントをお届けします。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n13:00 - 13:10\nオープニングトーク / CULUMU 
 のご紹介\n\n\n13:10 - 14:00\nセミナー / 生活の中に“溶け
 込む”医療アプリを目指して─多様な視点が導くUX改
 善の実践と工夫とは？\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n
 デザインスタジオCULUMU / CEO室 室長\n佐藤 徹（さとう 
 とおる）\n株式会社STYZにて、SDGs・CSR・パーパスを軸と
 した企業向けコンサルティングや新規事業開発支援を
 手掛ける。医療・福祉、文化・芸術継承など多岐にわ
 たる非営利団体の運営支援にも従事し、幅広い視点で
 クライアントの課題解決に取り組む。 インクルーシブ
 デザインスタジオCULUMUでは、調査研究・新規事業開発
 、コンテンツマーケティングや啓発に従事している。\
 n\nこんな方におすすめ\n\nウェブサイトやアプリの開発
 ・運用を担当している方\nアクセシビリティに関する
 知識を深めたいデザイナー\n製薬・医療機器・ヘルス
 ケア企業のプロダクトマネージャー・UI/UX設計担当\nデ
 ジタル部門・アプリ開発チームで患者向けアプリや業
 務支援アプリを担当している方\n社内で高齢者や障害
 当事者を対象にした製品設計の改善を検討しているご
 担当者\n\nインクルーシブデザインスタジオCULUMUについ
 て\nインクルーシブデザインスタジオCULUMUは、高齢者
 や障がい者、外国人やマタニティ、Z世代・α世代など
 多様なユーザー、当事者と共創するインクルーシブデ
 ザインスタジオです。ビジネスコンサルタント、UXデ
 ザイナー、UIデザイナー 、プロダクトマネージャー、
 エンジニアなど多数スペシャリストが在籍しているの
 で、さまざまな事業開発の支援が可能です。また5\,000
 団体以上の非営利団体との繋がりを通じた希少なN=1が
 多く集まる調査パネルを基に、これまでリーチが困難
 であった人々を含む多様な人々とマッチングと定性的
 な調査が提供可能です。当サービスは公益財団法人日
 本デザイン振興会より「NPOやNGOと連携し、当事者との
 距離が近く洗練されたプロダクト開発の手助けになる
 」と評価いただき、「2024年度グッドデザイン賞」を受
 賞しました。これまでデザイン＆開発案件で大手企業
 からスタートアップまで過去100件以上の幅広い取引実
 績があります。また、NPO・研究機関など多様なユーザ
 ーを支援するD&Iパートナーや開発パートナーも豊富で
 、従来の事業開発のみならず、社会課題への専門性やD
 &Iに取り組むプロジェクトも豊富な経験があります。\n
 参加費\n無料\n注意事項\n\n欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
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