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X-WR-CALDESC:「漫画」「テレビ」「ゲーム」などメディア
 別　採用される企画書の極意Vol.５【マンガ原作】マン
 ガ原作向け企画アイデアの考え方
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 ガ原作向け企画アイデアの考え方
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SUMMARY:「漫画」「テレビ」「ゲーム」などメディア別　
 採用される企画書の極意Vol.５【マンガ原作】マンガ原
 作向け企画アイデアの考え方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98198
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「漫画」「
 テレビ」「ゲーム」などメディア別　採用される企画
 書の極意Vol.５【マンガ原作】マンガ原作向け企画アイ
 デアの考え方\nクリーク･アンド･リバー社（C&R社）
 は、2025年7月9日（水）にメディア別の採用される企画
 書に関するウェビナーを実施します。\n漫画、テレビ
 、ゲームといったエンタメ業界でジャンルを超えて仕
 事をするには、採用される企画書の制作が不可欠です
 。このウェビナーでは、テレビシナリオ・漫画原作・
 ゲームシナリオと、多岐にわたり活躍してきたクリエ
 イターが、それぞれのメディアで必要とされるスキル
 と、採用される企画書の作り方について解説します。\
 n一口にエンタメ業界と言っても、メディアごとに求め
 られる企画書やスキルは異なります。\n「採用される
 企画書の極意」では、メディア別の企画書の書き方に
 加え、さらにメディア別の企画制作について深掘りし
 、各メディアごとの企画アイデアの考え方・構成の基
 礎知識について全11回で解説していきます。\n第５回目
 の今回は、「マンガ原作向け企画アイデアの考え方」
 についてお話しします。\n▼こんなことをお話します
 ！\n\nマンガのアイデアは独創性がすべて！\n専門分野
 ・得意分野はとことん突き詰め、作品に活かそう。\n
 マンガ原作はマンガ家と二人三脚。親切丁寧な企画書
 をつくろう。\n\n▼こんな方にオススメ！\n\nエンタメ
 業界で仕事をされている方\nシナリオや脚本の企画書
 作成で悩まれている方\nアイデアを企画書に落とし込
 む方法を学びたい方\nマンガ原作向け企画アイデアの
 考え方について学びたい方\n\n▼採用される企画書の極
 意 全11回の実施予定\n３月７日（金）開催　Vol.１　エ
 ンタメ業界におけるメディアの種類とその企画書の特
 徴４月４日（金）開催　Vol.２【ドラマ】ドラマ業界向
 け、企画アイデアの考え方（原作アリ・ナシ）５月９
 日（金）開催　Vol.３【ドラマ】映画・ドラマにおける
 ストーリー構成の基礎知識６月６日（金）開催　Vol.４
 【ドラマ】採用される企画書の重要ポイント７月実施
 予定　Vol.５【マンガ原作】マンガ原作向け企画アイデ
 アの考え方８月実施予定　Vol.６【マンガ原作】マンガ
 におけるストーリー構成の基礎知識９月実施予定　Vol.
 ７【マンガ原作】採用される企画書の重要ポイント10
 月実施予定　Vol.８【ゲーム】ゲーム向け、企画アイデ
 アの考え方（システムアリ・ナシ）11月実施予定　Vol.
 ９【ゲーム】ゲームにおけるストーリー構成の基礎知
 識12月実施予定　Vol.10 【ゲーム】採用される企画書の
 需要ポイント１月実施予定　Vol.11.メディアミックスを
 意識した企画の作り方\n※月1回のペースで実施予定（
 都合により予告なく実施月・内容が変更となる場合が
 あります。）\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nsp
 eaker\n\n\n\n\n19：00～19：05\nオープニング\nC&R社\n\n\n19：05
 ～19：50\n講演\n白石マミ 氏\n\n\n19：50～20：00\n質疑応
 答\n\n\n\n20：00～\nクロージング\n\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n白石マミ（しらいし・まみ）氏\n脚本家（シナ
 リオライター）・ゲームプランナー・漫画原作者\n脚
 本家（シナリオライター）・ゲームプランナー・漫画
 原作者、テレビドラマ･ラジオドラマ・ゲーム・マン
 ガ原作・小説など、幅広い分野で現在も活躍中。\n\n平
 成5年、『ティアフルムーン・涙ぐむ月』にて、第22回
 創作ラジオドラマ脚本コンクール佳作受賞。\n平成6年
 『空色パラソル』にて講談社第一回オリジナルストー
 リー大賞受賞。以後、テレビドラマを始め、漫画原作
 、コンシューマーゲーム、モバイルゲームの企画・シ
 ナリオ、小説と活動は多岐に渡る。\nTVドラマではフジ
 テレビ系列で一条ゆかり原作の連続ドラマ『砂の城』
 。\nNHKでは玉木宏主演、土曜ドラマ『氷壁』で企画・
 脚本協力。\n漫画原作では、講談社にて『放課後レボ
 リューション』『恋愛合格』など、単行本２冊が、日
 本・台湾で同時発売。\nゲームシナリオは、原作・脚
 本を手がけたゲームソフト『夜光虫』（アドベンチャ
 ーAVG・定価10\,300円）が発売本数12万8000本、完売。以後
 、『夜光虫Ⅱ』等、シリーズ化される。\n\n日本工学院
 八王子専門学校、非常勤講師\n江戸川大学、非常勤講
 師\n\n参加対象\nエンタメ業界で働きたい方脚本制作、
 プランナー志望の方学生など\n参加費\n無料\n当ウェビ
 ナーについて\n\n\nこちらのサイトからもお申込みいた
 だくことができます。\n\n\n▼C&R社で実施しているオン
 ライン講座・ウェビナー　一覧ページhttps://www.c-place.ne
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