BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:CX経営の実践アプローチ ―データでつなぐ体
 験と成果
X-WR-CALNAME:CX経営の実践アプローチ ―データでつなぐ体
 験と成果
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:982033@techplay.jp
SUMMARY:CX経営の実践アプローチ ―データでつなぐ体験と
 成果
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250619T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250619T193000
DTSTAMP:20260409T094046Z
CREATED:20250606T014040Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98203
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n日程\n20
 25年6月19日（木）18:00～19:30\n\n\n\n\n実施形態\nオンライ
 ン開催※セミナー視聴URLは、お申込みいただいた方に
 、事前にメールにてご連絡いたします。\n\n\n\n概要\n「
 LTV向上に向けた活動が、一切成果を生み出していない
 」「CDPやMAを導入したが、まともな活用事例が未だに
 生まれていない」「データ分析の併走支援企業を入れ
 ても、大きな効果が見られていない」\n最近、こんな
 ご相談をいただくことが増えています。横断部門、コ
 ーポレート系部門がデータ基盤や活動を整備したもの
 の、事業部にとって使いにくい、あるいはそもそも必
 要としていないケースなど、特に大きな企業において
 部門を超えたCX活動を実現していくのは、なかなか難
 しいことだと言えます。\nビービットはこれまでの支
 援実績から、経営管理、ジャーニー企画、行動データ
 活用を一気につなげる明確な方法論を持っており、方
 法と活動の導入さえすれば上手くいくようになってい
 ます。\n本セミナーではビービット代表取締役の遠藤
 が、CX志向への転換を目指す企業を数多く支援してき
 た経験をもとに、事業や接点を横断して体験価値とビ
 ジネス成果を向上させる際の課題と対応について解説
 します。\nDX・CX関連部門の方から事業運営を担う方ま
 で、多数のご参加をお待ちしております。\n■登壇者
 株式会社ビービットCEO遠藤 直紀\n横浜国立大学経営学
 部卒。米国留学後、ソフトウエア開発会社、アンダー
 センコンサルティング（現アクセンチュア）を経て、2
 000年3月にビービットを設立し代表取締役に就任。設立
 当時から日本ではまだ馴染みの薄い“ユーザビリティ
 、ユーザエクスペリエンスの重要性”に着目し、コン
 サルティングを開始。人間心理を解明することで多く
 のデジタルサービスの改善を行ってきた。2017年からUX
 を向上するSaaS「USERGRAM」の提供を開始。2021年に一般社
 団法人UXインテリジェンス協会の設立に参画し、代表
 理事に就任。\n参加費\n無料\n株式会社ビービットでは
 、各種セミナーを開催しております。その他の日程や
 異なるテーマのセミナーはこちらよりお申込みいただ
 けけます。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/982033?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
