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X-WR-CALDESC:CV数と引き上げ率を劇的に変える！ 広告成果
 の最大化“P-Maxキャンペーン”と、即電ロボ“フォー
 ム連動架電”で実現する自動最適化の方法論
X-WR-CALNAME:CV数と引き上げ率を劇的に変える！ 広告成果
 の最大化“P-Maxキャンペーン”と、即電ロボ“フォー
 ム連動架電”で実現する自動最適化の方法論
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SUMMARY:CV数と引き上げ率を劇的に変える！ 広告成果の最
 大化“P-Maxキャンペーン”と、即電ロボ“フォーム連
 動架電”で実現する自動最適化の方法論
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98203
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナー概
 要\n\n\n\n項目\n詳細\n\n\n\n\n参加形式\nオンライン（Zoom
 ）／無料\n\n\n視聴者特典\nセミナー終了後のアンケー
 ト回答で、セミナー資料＋＠プレゼント\n\n\n注意事項\
 n・法人様限定のウェビナーとなります・同業と判断さ
 れる企業様からのお申し込みはご遠慮いただいており
 ます・セミナー画面の録画、録音、撮影はご遠慮くだ
 さい・視聴定員があるため、参加できるのはお申込者
 のみになります\n\n\n\nプログラム\n第一部 セッション
 内容\nP-Max広告の成果要因分析と集客最適化の方法\n\nwe
 b広告の集客課題がある、企業のマーケティング担当や
 営業職の方\n資料請求や会員登録の獲得コストが高騰
 して悩んでいる方\nリード獲得は行えているが、質が
 低く次に繋がらないと悩んでいる方\nクリエイティブ
 のパターンにマンネリ化している方\n\n広告費を掛けて
 いるのにリードが増えない。リードは増えているけど
 受注が増えない。このようなお悩みを抱えているご担
 当者様も多いのではないでしょうか？ 昨今のデジタル
 マーケティングでは、ターゲティング精度の低下や競
 合参入の過熱、成果要因のブラックボックス化が進ん
 でおり、CPAが高騰傾向にあります。その中でいかに広
 告配信精度の精度を上げ、ユーザーに刺さるメッセー
 ジを伝えられるかが重要となります。本セッションで
 は、Google広告における成果を改善するための方法をご
 紹介いたします。\n登壇者情報\nブランディングテクノ
 ロジー株式会社（東証グロース：7067）は、中堅・中小
 企業に特化したデジタルエージェンシーです。2001年の
 創業以来、中堅中小企業向けデジタルマーケティング
 の伴走支援により、3\,000社を超える企業様と継続的に
 お取引をいただいています。Google Partnersプログラム国
 内上位3％に与えられる””Premier Partner”の認定も受け
 ており、高い品質はもちろんのこと、Web広告、SEO対策
 、SNS運用、動画マーケティング、クリエイティブ制作
 、アクセス解析など幅広いサービスを提供しています
 。これらを1社で一貫して行うことにより、適切なアロ
 ケーションができることを強みとしています。\n仲松 
 佑弥ブランディングテクノロジー株式会社取締役　デ
 ジタルマーケティング本部　本部長\n1991年沖縄県宜野
 湾市生まれ。2014年にブランディングテクノロジー株式
 会社に入社し、中堅中小企業のデジタルマーケティン
 グ支援を行う。\n単なる広告運用やCPA指標の改善にと
 どまらない包括的な戦略提案や、業界の垣根を越えた
 顧客同士のマッチング機会の創出、新たなKPI策定など
 、クライアントのビジネス全体の成長に貢献するマー
 ケティングソリューションを得意とする。2022年6月か
 らはグループ会社である株式会社アザナの取締役も兼
 任。\n\n\n第二部 セッション内容\nロボットコールでの
 自動化を実現する「Speed to Lead戦略」\n\nなぜリードが
 育たないのか？\nリード反応と対応スピードの関係\nSpe
 ed to Leadがもたらす3つの価値\n\n「問い合わせはあるの
 に、商談や成果につながらない」を解決！Speed to Lead 
 戦略による“即時対応ロボットコール”でリードの取
 りこぼしを防ぐ！Webフォームからの問い合わせはある
 ものの、なかなか商談や成果に結びつかない方必見！
 本セミナーでは、リード獲得から秒で自動発信する“
 ロボットコール”の仕組みと歩留まり率を高める即時
 対応の重要性についてご紹介します。\n登壇者情報\nア
 ップセルテクノロジィーズ株式会社は、創業22年、「
 世界中の声をAIで科学する」をミッションに掲げ、「
 声」に特化した事業を展開しております。国内18拠点
 、海外3拠点の計21拠点に及ぶコールセンター事業では
 、お客様との「声（対話）」を通じたエンゲージメン
 ト強化を追求。クラウド事業（アップセルクラウド）
 においては、「コールデータ」を蓄積・分析し、科学
 的な知見へと昇華させます。蓄積されたデータは、AI
 （miraio）によって高度に活用され、事業の進化を加速
 させています。「声」は私たちの事業の根幹であり、
 高品質な対話を通じてお客様との深い絆を築き、エン
 ゲージメントを高める取り組みをしております。塚本 
 昌昭アップセルテクノロジィーズ株式会社取締役　執
 行役員　事業推進室長\n不動産業界やコールセンター
 業界、WEB・営業コンサルティング、セールステック領
 域に従事。独自開発のコールシステム「アップセルク
 ラウド」の提供をはじめ、8\,200社のBPO支援実績と、対
 話データに基づくトップパフォーマーの分析を活かし
 たインサイドセールス構築支援を行っている。顧客接
 点の多様化が進む中、「声」を介したコミュニケーシ
 ョンが信頼構築のラストワンマイルとして持つ価値に
 注目。テクノロジーとヒューマン、AIの融合によって
 、お客様に寄り添った高品質な対話の実現を目指して
 いる。2022年12月、当社取締役に就任後、取締役UPSELLCLOU
 D事業部長として事業を牽引後、2025年1月、事業推進室
 長に就任。\n
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