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X-WR-CALDESC:情シス・コーポレートITのSaaSアカウント管理
 　効率化の取り組み｜フクロウラボ・JX通信社・LayerX 
 が登壇
X-WR-CALNAME:情シス・コーポレートITのSaaSアカウント管理
 　効率化の取り組み｜フクロウラボ・JX通信社・LayerX 
 が登壇
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SUMMARY:情シス・コーポレートITのSaaSアカウント管理　効
 率化の取り組み｜フクロウラボ・JX通信社・LayerX が登
 壇
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98206
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 昨年開催した**「ビジネスを加速させる情シス、コー
 ポレートITとは？」**のご感想では「同じ職種の話を聞
 けるイベントをもっと開催してほしい」「現場の具体
 的な事例を知りたい」というご要望を多くいただきま
 した。\nそこで今回のイベントでは、そんな皆さんの
 声にお応えし、ひとり情シスとして奮闘する高島さん
 、CTO業務と兼任しながら情シスを担う小笠原さん、そ
 して成長著しい組織で挑戦を続けるTakeyamaさんの3名を
 お招きします。各登壇者が15分間で、SaaSアカウント管
 理をいかに効率化しているか、その思考プロセスや具
 体的な取り組みについてお話しいただきます。\n現在
 情シスやコーポレートエンジニアとして活躍されてい
 る方はもちろん、今後のキャリアとして考えている方
 々にとって、再現性の高い考え方や業務プロセスをお
 持ち帰りいただけるイベントを目指します。\n🎁参加
 方法とプレゼント企画\nお申し込みいただいた方へ視
 聴用リンクをお渡ししています。参加後、アンケート
 回答者の中から抽選で5名様に、下記書籍をプレゼント
 差し上げます。マスタリングOkta―IDaaS設計と運用\n🕛
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業
 名\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00~\nオープニング・ご挨拶\n\n\
 n\n\n19:03~19:20\n『情シス着任後、最初に導入したツール
 がSaaS管理であった理由』\n株式会社フクロウラボ\n高
 島 弘樹 / Hiroki Takashima@pseudo_se\n\n\n19:20~19:37\n『ひとり情
 シスなCTOがLLMと始めるオペレーション最適化 (仮) 』\n
 株式会社JX通信社\n小笠原 みつき / Mitsuki Ogasahara@yamitzky
 \n\n\n19:37~19:54\n『標準技術と独自システムで作る「つら
 くない」SaaSアカウント管理』\n株式会社LayerX\nYuya Takeya
 ma@yuya_takeyama\n\n\n~20:15\nクロージング（バッファ込み）\
 n\n\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可能性がありま
 す、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\
 n現在、情報システム\,コーポレートIT\,コーポレートエ
 ンジニアの方\nこれから情シスやコーポレートエンジ
 ニアを目指している方\n他社のSaaSアカウント管理の思
 考プロセスや具体的事例を聞きたい方\n\n☑️イベント
 のゴール\n\n再現性のある考え方やプロセス、ツールの
 活用事例を持ち帰れた\n自社と他社の業務効率化の取
 り組みの違いや、課題の違いに触れ、現場の状況を俯
 瞰してみる機会になった\nイベントで同職種の方々の
 話を聞き、明日からの業務のモチベーションになった\
 n\n🎙️登壇者\n『情シス着任後、最初に導入したツー
 ルがSaaS管理であった理由』\n高島 弘樹 / Hiroki Takashima@p
 seudo_se株式会社フクロウラボ情報システムチーム・マ
 ネージャー新卒で専門商社に入社し、営業を担当した
 後、情報システム部門に異動してERP導入や生産管理シ
 ステム関連の業務を実施。その後、通信事業のBPOで英
 語のカスタマーサポートを経験し、再び情シスとして
 医療機器メーカーでシステム導入やヘルプデスクに従
 事。プロジェクト管理やベンダーコントロールも担当
 。現在は株式会社フクロウラボでゼロトラストのIT基
 盤構築を推進し、システムリプレイスや情報セキュリ
 ティの向上に取り組んでいます。\n\n『ひとり情シスな
 CTOがLLMと始めるオペレーション最適化 (仮)』\n小笠原 
 みつき / Mitsuki Ogasahara@yamitzky株式会社JX通信社CTO2014年
 に株式会社サイバーエージェントに新卒入社後、2016年
 に株式会社JX通信社に入社。ニュースエンジンの開発
 などに従事した後、VPoEを経てCTOに就任。サーバーレス
 と猫とKPOPをこよなく愛する。認定スクラムマスター(CS
 M®️)。\n『標準技術と独自システムで作る「つらくな
 い」SaaSアカウント管理』\nYuya Takeyama@yuya_takeyama株式会
 社LayerXコーポレートエンジニアリング室 コーポレート
 エンジニア新卒はWebエンジニアとしてPHPなどでの開発
 を経験。2社目でRails/Reactでの開発を経験した後、SREチ
 ームに異動し、日本とグローバルチームのマネージャ
 ーを経験。少しずつ横にずれながら、3社目ではLayerXに
 コーポレートエンジニアとして入社。\n⚠️諸注意\n\n
 参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で
 通知します。\nエージェントの方や営業目的でのイベ
 ントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の
 有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりな
 く、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くださ
 い。\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に
 基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシー
 ポリシー\n\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\n
 \nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアル
 ゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハ
 イスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サ
 ービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企
 業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推
 進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただい
 ております。\n\nハイスキルなフリーランスエンジニア
 紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーラ
 ンスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサ
 ービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アル
 ゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の案
 件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突破
 し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手
 企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\n\nエ
 ンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+
 」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucke
 t、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」とい
 った指標やフレームワークに基づき、開発のアクティ
 ビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを
 多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体験
 向上をサポートしています。\n\n開発ツールのレビュー
 サイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュー
 サイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行
 った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関す
 る不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します
 。\n
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