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X-WR-CALDESC:【AIエージェント×法務DX】AIエージェント×AI/D
 Xフォーラム 法務【ハイブリッド／会場参加あり】
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SUMMARY:【AIエージェント×法務DX】AIエージェント×AI/DXフ
 ォーラム 法務【ハイブリッド／会場参加あり】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98208
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n▼本フォー
 ラムの詳細はこちら：\n\n生成AIの利用者が日々激増し
 、DXが進む中、法務業務の最大の課題は、扱う情報量
 ・案件量が激増しているのに、人的リソースが増えず
 、処理スピードと精度の両方が求められていることで
 す。本フォーラムは、専門家によるAI法務やリーガル
 テック業界の最新トレンドやリスク、デジタル技術を
 活用した事例などの紹介を通して、AI/DX時代における
 法務業界全体の課題解決と発展を加速させることを目
 的としております。\n\n■「AI孔明×AI/DXフォーラム～法
 務～」開催概要\n\n(1)日時：2025年6月20日（金）14:00～16:
 45　（受付開始　13:45）\n(2)会場ご参加の場合：日経ホ
 ール＆カンファレンスルーム　\n　　　　　　　　　
 　 東京都千代田区大手町1-3-7　日経ビル6F／ハイブリ
 ッドで開催（会場参加あり）　　　　　　　　　　　
 　　　　　　　　(3)対象者：経営者、法務・リーガル
 テック業界のDXやAI活用推進ご担当者様、\n　　　　　
 および情報システム部やDX推進ご担当者様\n\n▼お申し
 込みはこちら\n\n■本フォーラムは、以下のような方々
 に最適です\n\n・法務・リーガルテック業界のDX推進やA
 I活用責任者・担当者：AIやデータ活用の最新事例を取
 り入れたいと考えている方\n・経営者・事業開発担当
 者：企業の競争力強化のため、AIを活用したデータ戦
 略を検討している方\n・情報システム部門・DX推進担当
 者: 事業のDX戦略を策定し、法務・リーガルテック分野
 でのAI活用を検討している方　　　\n\n■アジェンダ\n\n
 ●「業務量激増時代に、法務部はどう生き残るか-AIと
 データで切り拓く未来像」　\nAOSグループ代表　佐々
 木 隆仁\n＜講演概要＞\n・業務量の爆発的人増加と人
 手不足という現実\n・従来型対応の限界と、今後必要
 な「法務データ戦略」\n・世界・日本におけるリーガ
 ルテック／生成AIトレンドなどに触れます。　\n\n●「
 人手不足、爆増する案件、データ膨張-AI孔明×IDX×Tokkyo
 .AI×VDRがもたらす現場革命」　\nAIデータ株式会社　取
 締役CTO　志田 大輔\n＜講演概要＞\n法務の現場データ
 をIDXに集約し、「RAG対応ナレッジチームドライブ」か
 ら生成AI「AI孔明」が横断的にノウハウを活用していく
 実用例や、ワンストップで知財プラットフォームと連
 携して、企業の知財戦略による新たな企業価創出まで
 も担う次世代の法務部門の可能性。そして、新たな次
 元のガバナンス対応までも見据えた法務によるVDR利活
 用まで。膨大なデータの中で効率化が急務の法務DXに
 ついてAI孔明×IDX×Tokkyo.Ai×VDRによるソリューションを
 ご紹介します。\n\n●「AI法務の最前線～AIをとりまく
 リスクの潮流と各国の規制動向」　\n長島・大野・常
 松法律事務所　弁護士　今野 由紀子　氏\n＜講演概要
 ＞\n生成AIの急速な進化に伴い、法務リスクも複雑化し
 ています。本講演では、AI開発・利用におけるリスク
 の最新トレンドを俯瞰しつつ、欧州AI法をはじめとす
 る各国の規制を紹介。実務対応のヒントや将来を見据
 えた戦略的視点を提供します。\n\n●「リーガルテック
 におけるAI活用とAILTA会員の意義」　\n株式会社Hubble　C
 LO/取締役/弁護士　酒井 智也　氏\n＜講演概要＞　\n最
 先端AIを活用するリーガルテックと一般的な生成AIを使
 ったシステムで違いはあるのか。単なる利便性の追求
 にとどまらない、誰もが安心して法務と協業できる未
 来の実現に貢献していくHubbleの取り組みと、AIリーガ
 ルテック協会に入会した経緯をお伝えします。\n\n●「
 AI×リスクマネジメント最前線：AIとデータが変えるリ
 スク検知の常識」　\n株式会社Re-grit Partners　Director　
 寺崎 大輔　氏\n＜講演概要＞　\nAIの進化により、社内
 にあるデータを効果的に活用することでこれまで見え
 ていなかったリスクを検知することが可能になってい
 ます。本講演では法務業務におけるテクノロジー活用
 の潮流を踏まえつつ、リスクマネジメントにおけるデ
 ータ活用の考え方からAIを活用した効果的なリスクマ
 ネジメントの手法まで、AIとリスクマネジメントをキ
 ーワードに解説します。\n\n●「フォレンジック・eデ
 ィスカバリの最新事情から平時における事前対策」\nAI
 データ株式会社 リーガルデータカンパニー 　カンパ
 ニープレジデント　森田 善明\n＜講演概要＞\nAIデータ
 社で長年、フォレンジック・eディスカバリ事業のカン
 パニープレジデントとして、リーガルテック業界を幅
 広く 牽引してきた経験から、AI/DX時代の最新事情から
 、平時による事前対策についてご紹介します。\n\n＊本
 アジェンダは予告なく変更される場合がございます。
 予めご了承ください。　　
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