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X-WR-CALDESC:【6/26 オンライン開催＜無料＞】～ユーザー視
 点で手戻りなく進められる～ エンジニアのためのUX入
 門講座
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 点で手戻りなく進められる～ エンジニアのためのUX入
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SUMMARY:【6/26 オンライン開催＜無料＞】～ユーザー視点
 で手戻りなく進められる～ エンジニアのためのUX入門
 講座
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98214
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nシステム開
 発やものづくりにおいて、ユーザー視点でのアプロー
 チは欠かせません。特にエンジニアにとっては、UX（
 ユーザーエクスペリエンス）を導入することで、開発
 目的が明確になり、手戻りのないスムーズな進行が可
 能になるという大きなメリットがあります。しかし、U
 Xの導入には普段の開発プロセスとは異なる知識や視点
 が求められるため、実践にはハードルが伴います。こ
 のセミナーでは、長年のエンジニア経験を持つ当社の
 専門家が、エンジニアが普段の仕事に取り入れやすい
 、最も基礎的なUXの実践知識を紹介します。UXという言
 葉は知っているが、開発業務への活かし方で迷ってい
 る方に、押さえておくべきタイミングやポイントにつ
 いてお伝えします。実務に即したUXのアプローチを学
 び、日々の業務に役立てるための機会として、ぜひご
 参加ください。※お申込みいただいた方には、当日の
 講座資料を差し上げます。\n講座内容\n\n．講師紹介​
 ​\nユーザー視点での開発が必要な理由​​\nユーザー
 視点の開発手法について/UXとは？​\nエンジニアにも
 求められるUX​​\nエンジニアがUXを取り入れづらい理
 由​​\nエンジニアにとっての実践的なUXとは？​​\n
 まとめ​\nさらにUXを学びたい方へのおすすめ​​\n質
 疑応答​​\n\n●開催日時\nセミナー：2025年6月26日（木
 ）16:00-17:00※15:50から受付開始です\n●会場\nオンライ
 ン開催（Zoomにて開催）\n●参加費\n無料\n●定員\n20名\n
 こんな方におすすめ\n\n開発仕様がぶれやすいことに悩
 んでいる方\n開発途上での手戻りの多さに悩んでいる
 方\n効率よく開発仕様を決めるフレームワークを求め
 ている方\n開発リーダーとしての資質を高めたい方\nエ
 ンジニアとしてUXを学習したい方職種問わず、今回の
 テーマに興味を持たれた方は、お気軽にご参加くださ
 い！\n\n担当講師\n岡崎　純（OKAZAKI Jun）\n（株）U'eyes De
 sign デザイニング・アウトカムズ事業部シニアコンサ
 ルタント／マネージャーHCD-Net 認定人間中心設計専門
 家、フォトマスター検定1級カメラメーカーにて約30年
 、一眼レフカメラのメカ開発業務、写真愛好家向け機
 種の開発リーダーを担当。2016年から当社にて UX人材育
 成支援やカメラ関連を中心としたプロジェクトマネジ
 メントに従事。\n\n辻　龍一（TSUJI Ryuichi）\n（株）U‘ey
 es Design システムズ・イノベーション事業部シニアテク
 ニカルマネージャー2001年から様々な業界の業務系・サ
 ービス系のシステム構築に従事。プロジェクトマネジ
 メント含め、開発上流工程からテスト、リリースの計
 画策定・管理など、広範な業務を経験。昨年から当事
 業部の創設に関わり、現在は工場のDX推進コンサルテ
 ィングにも従事。\n\n参加を検討される方へお願い\n\n
 セミナーの参加中は、雑音の発生を防ぐため、できる
 限りイヤホン、ヘッドセット等の接続をお願いします
 。また、ご質問がある場合を除いて、マイクをミュー
 トにして頂きますよう、ご協力をお願いします。\nセ
 ミナーの様子は録画をさせて頂きます。また、個人が
 特定できないように加工した上で、セミナーの紹介動
 画として弊社サイト等で掲載させて頂く場合がござい
 ます。\n他者に対する誹謗中傷や不適切な画像を表示
 する等、他の参加者にご迷惑をおかけするような事態
 が見られた方は、セミナーをご退場頂きます。\n
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