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X-WR-CALDESC:各社の事例に学ぶ！アクセシビリティを向上
 させる開発プロセス
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 させる開発プロセス
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SUMMARY:各社の事例に学ぶ！アクセシビリティを向上させ
 る開発プロセス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98217
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 事業者に「合理的配慮」の提供が義務化されてから1年
 。Webサービス開発におけるアクセシビリティの重要性
 は、ますます高まっています。\n一方で、「どこから
 対応すればよいかわからない」「組織として、継続的
 に取り組むのが難しい」と悩んでいる方も多いのでは
 ないでしょうか。\n今回はアクセシビリティをテーマ
 に、開発組織の中で実践的な取り組みを行っている登
 壇者の皆さまにご登壇いただきます。開発プロセスの
 中で、どのようにアクセシビリティを考慮し、工夫を
 重ねているのか。リアルな取り組み事例をご紹介いた
 だきます。\n本イベントを通じて、参加者の皆さんが
 、アクセシビリティを意識した開発を“自分ごと”と
 して捉え、明日から実践できるヒントを持ち帰ってい
 ただける場になることを目指します。\n🎁参加方法と
 プレゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴
 用リンクをお渡ししています。参加後アンケート回答
 者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し
 上げます。\n『Webアプリケーションアクセシビリティ
 』 \n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイト
 ル\n企業名/スピーカー\n\n\n\n\n12:00~\nオープニング\n\n\n\
 n~12:20\n『サードパーティウィジェットのアクセシビリ
 ティ』\n株式会社プレイドyuheiさん(@_yuheiy)\n\n\n~12:37\n『
 組織で取り組むアクセシビリティのはじめ方』\n株式
 会社グッドパッチ大角 将輝さん(@cawpea)\n\n\n~12:54\n『全
 社でアクセシビリティに取り組む』\nフリー株式会社ym
 rl（山本 伶）さん(@ymrl)\n\n\n~13:15\nクロージング(バッフ
 ァ込み)\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nアクセ
 シビリティ対応を行っているフロントエンドエンジニ
 ア\n今後アクセシビリティの対応を進めたいと考えて
 いるフロントエンドエンジニア\n開発プロセスの中に
 アクセシビリティ対応を組み込みたいエンジニア\n\n☑
 ️イベントのゴール\n\nアクセシビリティを向上させる
 ために何から取り組むべきか理解できた\n開発フロー
 の中でどうやってアクセシビリティ対応を進めるべき
 か知れた\nアクセシビリティ対応が進んでいるサービ
 スの事例が知れた\n\n🎤登壇者\n『爆速開発のためのCli
 neベストプラクティス』\n\nyuhei @_yuheiy株式会社プレイ
 ドデザインエンジニア2016年からウェブ制作会社でフロ
 ントエンドエンジニアとして勤務後、2023年に株式会社
 プレイドにデザインエンジニアとして入社。社内のプ
 ロダクト横断チームに所属し、開発環境の整備や、デ
 ザインシステムの開発・運用などに取り組んでいる。
 監訳書として2021年に『Every Layout——モジュラーなレス
 ポンシブデザインを実現するCSS設計論』を出版。\n\n『
 組織で取り組むアクセシビリティのはじめ方』\n\n大角
  将輝 @cawpea株式会社グッドパッチエンジニアリングマ
 ネージャー2016年にフロントエンドエンジニアとして株
 式会社グッドパッチに入社し、クライアントワークの
 部門でWebアプリケーションの開発／デザインシステム
 構築／プロトタイピング等のプロジェクトを担当。2023
 年よりエンジニア組織のマネージャーとして事業づく
 りや組織づくりにも関わる。現在は社内のアクセシビ
 リティ推進チームの一員として、さまざまなアクセシ
 ビリティの活動に取り組んでいる。\n\n『全社でアクセ
 シビリティに取り組む』\n\nymrl（山本 伶）@ymrlフリー
 株式会社デザイナー/エンジニア2014年にフリー株式会
 社にエンジニアとして入社して、フロントエンド寄り
 のエンジニアとして5年半、会計や人事労務アプリケー
 ションの開発に携わる。2018年ごろからフリー社内のデ
 ザインシステムであるVibesの開発に着手し、2019年にデ
 ザイナーに転身。デザインシステムの開発とともに、
 アクセシビリティチェックの仕組みの構築や全社員に
 対する研修を通してフリー社内でのアクセシビリティ
 向上に取り組む。2023年に共著書「Webアプリケーション
 アクセシビリティ──今日から始める現場からの改善
 」を出版。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、
 参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェン
 トの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮くださ
 い\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体
 格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加
 できるようにご協力ください\n当イベントの内容およ
 びスケジュールは、予告なく変更となる場合がありま
 す。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力い
 ただいた情報は、以下に基づき扱います。ファインデ
 ィ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣主催・運営\n
 \nファインディ株式会社\n\n\nIT/Webエンジニアの転職サ
 ービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニ
 アのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企
 業をマッチングする転職サービスです。登録エンジニ
 アは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタート
 アップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広
 い企業に導入していただいております。\n\nハイスキル
 なフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance
 」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業
 務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」同様
 にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評
 価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。登録
 エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を
 中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入
 いただいております。\n\nエンジニア組織の開発生産性
 可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を
 用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析
 し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワー
 クに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオリテ
 ィやエンゲージメントなどを多面的に可視化すること
 で、開発生産性・開発者体験向上をサポートしていま
 す。\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開
 発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の視
 点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集め
 ることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入検
 討に必要な情報を提供します\n
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