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X-WR-CALDESC:エンジニアが境界を越えるとき──プロダク
 トのために“なんでもやった”実践から学ぶ
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 トのために“なんでもやった”実践から学ぶ
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SUMMARY:エンジニアが境界を越えるとき──プロダクトの
 ために“なんでもやった”実践から学ぶ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98219
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロダクト
 マネジメント、プロダクトづくりの信念、考え方を田
 向さんに語ってもらう\n\n小さなチームがプロダクトを
 育てるには、仮説を立てて、小回りよく動き、学び続
 けるしかない。\nそんなやり方で2014年から10年かけてSa
 aS「board」を作り続けているのが、今回の話し手、田向
 さんです(5000社以上が有料会員として使っています)。\
 n\n私はboardをβ版の頃(2014年頃)から使わせてもらってい
 ますが、プロダクトの体験としてもそうですし、プロ
 ダクトのあり方、やり方にも興味を持ち、感銘を受け
 ていました\n(一度、DevLOVE関西で話してもらったことも
 あります → 『board』のサービス開発の現場)\n\n今回のD
 evLOVE関西では、受託から立ち上がった会社が、自社プ
 ロダクトをどう作り、どう育てたのか？\nその背景に
 ある「プロダクトづくりの信念」と「等身大の実践」
 を田向さんにじっくり語ってもらいます。\n\n小さな会
 社のSaaSに関わる方、プロダクトマネジメントの「実際
 」を知りたい方には特におすすめです。\n\n事前にこち
 らの記事(小さな会社のSaaSの育て方)を読んでおくと、
 より理解が深まるかもしれません。\n\nコンテンツ\n\n\n
 オープニング(5分)\n「board」の成り立ちと簡単な紹介(
 セッション・20分)\n田向さんに「board」のプロダクトづ
 くりのエピソードを中村洋が聴く(対談形式・40〜50分)\
 nプロダクトづくりに関するダイアログ(グループ・30分
 )\nクロージング(5分)\n\n\n中村洋が「board」のプロダク
 トづくりのエピソードを聴く\n\n田向さんに対談形式で
 「board」を作り上げてきた考え方、信念、エピソード
 をいろいろ聴いていきます。また参加者のみなさんか
 らの質問もここで取り上げていきます。\n\nこんなこと
 を聴く予定です\n\n\n「board」は田向さん自身が必要だ
 ったから作ったんですか？\n「board」と他の競合とのポ
 ジショニングの違いってなんですか？\n顧客が1000社く
 らいまではカスタマーサポートを一人でやっていたっ
 て本当ですか？\n開発ロードマップを公開しています
 が、どういうモチベーションや狙いでやっているんで
 すか？\n「board」はアクセスビリティにすごくこだわっ
 ているようですが、それはどういう情熱があるからで
 すか？\n「board」のプロダクトマネジメントで田向さん
 が大切にしていることはなんですか？\n※その他、こ
 の場でしか言えなさそうなことも聴いてみます\n\n\n<話
 し手>田向 祐介(@fw_tx76129)\n\n\nヴェルク株式会社 代表取
 締役\n\nフューチャーアーキテクト→ベンチャーを経て
 、2010年12月に起業してヴェルクを設立。受託開発の会
 社としてスタートし、受託開発と自社サービスの両立
 に取り組む。\nスモールビジネス向けの業務・経営管
 理システム「board」のメイン開発者でもあり、2014年の
 リリース以降、「10人の会社で1万社が使うサービス」
 を目指して開発・運営を行っている。\n\nみなさんのプ
 ロダクトづくり、プロダクトマネジメントの経験や考
 えをダイアログで話してみる\n\nみなさんのプロダクト
 づくり、プロダクトマネジメントの経験や考えを少人
 数のグループで話し合うダイアログで見つけていきま
 す。\n\n今回のテーマの対象領域\n\n\nプロダクトマネジ
 メント\n\n\n受付開始\n\n18時45分からです。\n\nスタッフ\
 n\n\n中村 洋（@yohhatu）\n\n\nハッシュタグ\n\nDevKan\n\n\n\n
 問い合わせ、ご連絡は以下でお気軽にどうぞ。\n1：ハ
 ッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていただく\n2：右
 上の「主催者にお問い合わせ」からメールを送る
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