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X-WR-CALDESC:BAK・YAK Seminar Day #11 「脱炭素プロジェクトを考
 える際に押さえておきたいCO₂排出量算出のイロハ」
X-WR-CALNAME:BAK・YAK Seminar Day #11 「脱炭素プロジェクトを考
 える際に押さえておきたいCO₂排出量算出のイロハ」
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SUMMARY:BAK・YAK Seminar Day #11 「脱炭素プロジェクトを考え
 る際に押さえておきたいCO₂排出量算出のイロハ」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250717T130000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98220
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nINCUBATION PROGR
 AM〈脱炭素推進枠〉に応募を希望する企業様向け必見
 セミナー！\n概要\nINCUBATION PROGRAMでは、大企業と連携し
 て社会課題の解決を目指すベンチャー企業からの提案
 を広く募集し、新たなサービスなどの開発・実証を支
 援しています。また、神奈川県では「かながわ脱炭素
 ビジョン2050」を掲げ、脱炭素の推進に取り組んでいま
 す。今回は、INCUBATION PROGRAM〈脱炭素推進枠〉に応募し
 たい企業や県内自治体を対象に、脱炭素社会の実現に
 向けた取り組みの第一歩として「CO₂排出量の算出方
 法」に関する基礎知識を学ぶイベントを開催します。
 排出量の算出に必要な基礎的な考え方や、INCUBATION PROGR
 AMの＜脱炭素推進枠>への応募に必要な計算方法につい
 て\,分かりやすく解説します。\nこれから脱炭素の取り
 組みを本格化させたいと考える方はぜひご参加くださ
 い。\n※BAK・YAKは、神奈川県の推進するベンチャー支
 援に向けたオープンイノベーション促進事業です。「B
 AK（バク）＝ビジネスアクセラレーターかながわ」は
 、ベンチャー企業と大企業等の連携によるオープンイ
 ノベーションを生み出すための各種取り組みを行うほ
 か、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会」
 を運営しています。「YAK（ヤク）＝エール"ガバメント
 ×ベンチャー"アライアンスかながわ」は、神奈川県や
 県内市町村との連携によるオープンイノベーションを
 生み出すため、令和7年度に新たにスタートしました。
 \nBAK・YAKは、ベンチャー企業と大企業等・自治体の連
 携プロジェクト創出を支援するプログラム「INCUBATION PR
 OGRAM」と「PARTNERS CONNECT」を通し、オープンイノベーシ
 ョンの実現を目指します。https://bak.eiicon.net/incubationprog
 ram2025\n※BAK・YAKは、神奈川県の推進するベンチャー支
 援に向けたオープンイノベーション促進事業です。\n
 「BAK（バク）＝ビジネスアクセラレーターかながわ」
 は、ベンチャー企業と大企業等の連携によるオープン
 イノベーションを生み出すための各種取り組みを行う
 ほか、多様なメンバーが集うコミュニティ「BAK協議会
 」を運営しています。\n「YAK（ヤク）＝エール"ガバメ
 ント×ベンチャー"アライアンスかながわ」は、神奈川
 県や県内市町村との連携によるオープンイノベーショ
 ンを生み出すため、令和7年度に新たにスタートしまし
 た。\n\nBAK・YAKは、ベンチャー企業と大企業等・自治体
 の連携プロジェクト創出を支援するプログラム「INCUBAT
 ION PROGRAM」と「PARTNERS CONNECT」を通し、オープンイノベ
 ーションの実現を目指します。\n\nこんな方におすすめ
 \n\n・脱炭素推進に関する取り組みを行われている方・
 脱炭素プロジェクトにおけるCO₂排出量の計算方法に
 ついて理解されたい方・INCUBATION PROGRAMへの応募を検討
 されている方・共創に興味のある中小企業、ベンチャ
 ー・スタートアップの経営者・脱炭素に関連する事業
 を行う自治体担当者・行政連携事業の応募に関心があ
 る方・BAK協議会参加企業など##  スケジュール\n\n13:00
 ～13:10　オープニ:ング／神奈川県のベンチャー支援に
 ついて  13:10～13:40　・社会的背景と企業および自治体
 活動に必要な脱炭素の取組　　　　　　　・脱炭素計
 算のもととなるLCA（Life Cycle Assessment）の考え方　　　
 　　       ・INCUBATION PROGRAM 応募専用の脱炭素算出シ
 ートの使い方13：40～13：50　 Q&A13：50～14：00　 INCUBATION
  PROGRAM 脱炭素推進枠の説明14：00～　　　　　全体まと
 め、クロージング※ 当日予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。\n登壇企業・登壇者(敬
 称略)\n青木 志保子Wholeness Lab 代表、国際大学グローバ
 ル・コミュニケーション・センター主任研究員（併任
 ）\n専門は環境学。環境負荷の定量化（LCA）と次世代
 のライフスタイルを創造するWholeness Lab代表。これまで
 に大手企業やスタートアップのサステイナビリティ事
 業創造のアドバイスほか、NPOでの講演を複数実施。東
 京大学大学院新領域創成科学研究科環境システム学修
 士課程（環境学修士）修了後、地方自治体職員、NGO職
 員、NPO職員、大学研究者を経て2021年にWholeness Labとし
 て独立（独立研究者）。現在、東京大学大学院新領域
 創成科学研究科環境システム学 後期博士課程在籍。そ
 の他、国際大学グローバル・コミュニケーション・セ
 ンター 主任研究員（併任）、特定非営利活動法人ミラ
 ツク 研究員（非常勤）、等。3児の母。\n\n主催・運営\
 n\n参加費・参加方法\n無料オンライン開催 (参加方法は
 別途ご案内させていただきます)\n注意事項\n※ 営業、
 勧誘目的でのイベント参加はお断りいたします。※ 参
 加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセ
 ルをお願い致します。※ 無断キャンセル・欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございますのでご了承ください。\n個人情報の取り扱
 いについて\n本イベントでは、イベントの様子を撮影
 し、主催者（神奈川県、株式会社eiicon）の広報活動（
 雑誌・カタログ・Webページなど）に使用いたします。
 どうしても写りたくない場合は主催者までご連絡くだ
 さい。\n＜主催者における個人情報の取り扱いについ
 て＞本イベントでは入場者管理・身元確認の際に名刺
 を頂戴しております。申し込み時にご提供いただいた
 情報は、主催者、登壇者によりイベント受付管理や各
 種ご案内（サービス・イベント等）に利用させていた
 だく場合があります。　主催：神奈川県、株式会社eiic
 on\nまた各主催者の個人情報に関する取扱いについては
 下記よりご確認ください。　神奈川県 : https://www.pref.ka
 nagawa.jp/docs/h3e/cnt/f162/p811071.html　株式会社eiicon： https:/
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 らい 8F
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