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X-WR-CALDESC:最新のサイバー攻撃とインシデント事例から
 学ぶ必要な対策と実践的なセキュリティ教育
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SUMMARY:最新のサイバー攻撃とインシデント事例から学ぶ
 必要な対策と実践的なセキュリティ教育
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98231
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセミナー概
 要\n近年、巧妙化の一途を辿るサイバー攻撃。ひとた
 び情報漏えいが発生すれば、企業の信頼失墜、損害賠
 償請求、そして事業継続の危機に繋がりかねません。
 さらに、単純なミスや不正など内部要因での大規模な
 情報漏えいも後を絶ちません。このウェビナーでは、
 各分野の専門家が最新のサイバー攻撃や情報漏えいの
 事例を解説し、組織全体でサイバー攻撃への対策や被
 害を受けた後の行動、実践に沿ったセキュリティ教育
 方法を解説します。\nセミナー主催企業\nLRM株式会社\n
 セミナー募集企業\n合同会社ロケットボーイズ(セキュ
 リティ対策Lab)\n登壇者のご紹介\nイー・ガーディアン
 グループCISO兼 EGセキュアソリューションズ取締役CTO　
 徳丸 浩\n\n講演内容：いまオンライン証券で起きてい
 ること～認証の重要性と今できる対策～\nインターネ
 ット利用やサービス提供において、認証はセキュリテ
 ィの最重要課題です。本講演では、まずパスワード認
 証の現状の課題について概説した後に、現在問題とな
 っているオンライン証券での認証突破の手口や、サー
 ビス側と利用者側の対策について説明します。オンラ
 イン証券を題材にしていますが、インターネットサー
 ビス共通の内容です。\n\n立命館大学 情報理工学部教
 授　上原 哲太郎\n\n講演内容：レジリエントな情報シ
 ステム～インシデントにどう備えるのか～\n情報シス
 テムのセキュリティを考える上で抜け落ちがちなのが
 、不正アクセスを含むセキュリティ上の事故＝インシ
 デントへの対応です。本講演では、情報システムの障
 害からの回復力であるレジリエンスに焦点を当て事業
 継続計画に災害対応だけではなく情報システムの事故
 対応を含めることを提案します。\n\n森・濱田松本法律
 事務所 弁護士　蔦 大輔\n\n講演内容：企業が負うべき
 サイバー攻撃対策の法的義務\nサイバー攻撃の脅威が
 年々増大する中、法的な義務として、組織のサイバー
 セキュリティ体制の整備、情報の安全管理、製品の安
 全管理が求められる例が増えています。本ウェビナー
 では、どのような法令に基づきどのようなサイバー攻
 撃対策の義務が課されているのかを分かりやすく解説
 します。\n\n日本シーサート協議会 運営委員長　林 郁
 也\nCISSP、情報処理安全確保支援士、Certified SIM3 Auditor
 、NTTセキュリティ・プリンシパル\n\n講演内容：「やら
 され感」セキュリティの構造と脱却～文化アプローチ
 と実践事例～\nセキュリティ教育や対策指示の際、「
 やらされ感」がまん延し、思うような効果が出ていな
 いのではと感じることはありませんか。（セキュリテ
 ィは大事というのが理解されているはずにも関わらず
 ！）どうしてそうなってしまうかを深堀りして理屈を
 知り、やらされ感を感じてしまう構造から脱却するた
 めに、どのような実践が効果的か、著者のこれまでの
 研究や日本シーサート協議会の事例を踏まえて解説し
 ます。\n\nLRM株式会社 取締役COO　藤居 朋之\n\n講演内容
 ：セキュリティ教育の必要性と各組織における取り組
 み状況\n高度化・巧妙化するサイバー攻撃やインシデ
 ントは「人の行動」が引き金となって発生しています
 。 技術的な対策だけでは防ぎきれないこれらのリスク
 に対して、従業員一人ひとりのリテラシー向上＝セキ
 ュリティ教育の強化がますます重要になっています。 
 本ウェビナーでは、、企業が直面している人に起因す
 るセキュリティ課題と、実際に各組織がどのようにセ
 キュリティ教育へ取り組んでいるのかについて、具体
 例を交えて解説します。\n\nグローバルセキュリティエ
 キスパート株式会社　サイバーセキュリティ事業本部 
 コンサルティング統括部 第一コンサルティング部　坂
 本 幸三\n\n講演内容：「まさか！に備える」インシデ
 ント対応訓練のすすめ\nサイバー攻撃は、突然やって
 きます。被害に遭われた多くの企業は「まさか自分た
 ちが狙われるとは・・・」と振返ります。この”まさ
 か”を自分事として考え、サイバー攻撃の備えとする
 インシデント対応訓練の必要性について解説します。\
 n\nLRM株式会社 情報セキュリティコンサルタント　志田
  憲保\n\n講演内容：内部要因/内部不正による情報漏え
 いの事例と対策\nサイバー攻撃への備えが進む一方で
 、情報漏えいの原因の3割は「内部要因」によるものと
 されています。内部不正や従業員のミス、退職者によ
 る情報持ち出しなど、組織の内部から起こる脅威は見
 えづらく、対策が後手に回りがちです。本ウェビナー
 では、実際の情報漏えい事例をもとに、どのような背
 景で内部不正が発生するのか、そしてどのような対策
 が有効なのかを、わかりやすく解説します。※予告な
 く変更になる可能性があります\n開催概要\n\n\n\n日時\n2
 025年7月16日(水) 13:30-17:00\n\n\n\n\n費用\n無料 ※途中参加
 、途中退出可能です。\n\n\n締め切り\n開催日当日の開
 始時間まで。\n\n\n開催場所\nZoom（オンラインセミナー
 ）※Zoomアカウントをお持ちでない方もご参加いただけ
 ます。参加方法お申込みフォームからお申し込みくだ
 さい。参加申し込み頂いた皆様へ参加申し込みいただ
 いた皆様にZoomへのアクセスURLをご送付致します。※お
 申し込み頂いた方へZoomをご利用いただく上でのご案内
 をお送り致します。初めてご利用される方は必ずご確
 認下さい。\n\n\n主催\nLRM株式会社\n\n\n募集\n合同会社ロ
 ケットボーイズ(セキュリティ対策Lab)\n\n\n\nスポンサー
 \n\n\n\n\n\n\n\n\n個人情報の取り扱いについて\n\n本セミナ
 ーへのお申込みに際してご提供いただいた個人情報は
 、セミナー主催者であるLRM株式会社や登壇講師の企業
 にも提供され、同社のプライバシーポリシーに基づき
 適切に管理されます。\nロケットボーイズ運営：セキ
 ュリティ対策Labによる関連情報・今後のセキュリティ
 セミナーや製品のご案内（メールマガジン配信含む）
 の実施\n
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