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X-WR-CALDESC:〜「エビデンスベースド経営」シリーズ③:技
 術で語る企業価値 〜CESキーノートに学ぶ伝え方〜
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 術で語る企業価値 〜CESキーノートに学ぶ伝え方〜
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SUMMARY:〜「エビデンスベースド経営」シリーズ③:技術で
 語る企業価値 〜CESキーノートに学ぶ伝え方〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98236
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「エビデン
 スベースド経営」シリーズ③：市場評価を高める技術
 価値開示へのエビデンス化技術\n技術で語る企業価値\n
 〜CESキーノートに学ぶ伝え方〜\n概要\n技術が主役にな
 る時代。“どう語れば、市場に伝わるのか？”IR資料
 や発表の場で、技術をどう伝えるかは、企業イメージ
 や株価に大きな影響を与えます。本ウェビナーでは、
 世界最大のテックイベント「CES」のキーノートを題材
 に、YouTubeの「いいね率（いいね数 ÷ 再生数）」を用
 いた定量分析を実施。評価の高いプレゼンには何が共
 通していたのか？企業価値として「伝わる技術プレゼ
 ン」の条件を明らかにします。\n◆ セミナー内容・CES
 キーノートのプレゼン構造を定量分析・いいねされる
 技術プレゼンに共通する要素とは？・実在企業の開示
 事例から読み解く「改善のヒント」\n◆ 分析対象デー
 タ【2025年】NVIDIA、Volvo、Panasonic、SiriusX、Delta、Accenture
 、XCorp【2024年】Qualcomm、Walmart、Siemens、L'Oreal、Hyndai、In
 tel\n◆ こんな方におすすめ・自社の本質的価値を最大
 限発揮したい技術担当役員・管理職の方・技術をわか
 りやすく、魅力的に伝えたい方・技術部門・技術戦略/
 企画・経営企画・IR・広報など発信に関わる方・「技
 術×企業価値」の伝え方に課題を感じている方“技術
 の見せ方が変われば、企業の伝わり方が変わる”本セ
 ミナーを通じて、自社プレゼンのアップグレードにつ
 なげてみませんか？皆様のご参加を心よりお待ちして
 おります。　\nプログラム\n\n技術の価値を伝える、CES 
 Keynote\nエビデンスベースド経営、技術による解決可能
 性\nKeynote内容と「いいね」の関係\n意思決定を促す「
 定性情報のエビデンス化」技術\n\n配信日\n6月24日(火) 1
 7:00-18:00　　 ONLINE配信(Zoom)\n参加費\n　　無料\n申し込
 み\n\n\nhttps://forms.gle/r8GVV5H6nqNDbf4J7\n\n
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