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X-WR-CALDESC:「意思決定に届かない分析」は、なぜ生まれ
 るのか？ 意思決定を動かす、データサイエンティスト
 ・エンジニアの戦略と思考法【Bandai Namco Nexus DATA LAB vol
 .1】
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 るのか？ 意思決定を動かす、データサイエンティスト
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SUMMARY:「意思決定に届かない分析」は、なぜ生まれるの
 か？ 意思決定を動かす、データサイエンティスト・エ
 ンジニアの戦略と思考法【Bandai Namco Nexus DATA LAB vol.1】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98260
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n意思
 決定に届かない分析がある。橋渡し役の自分が動かな
 ければ、何も進まない──。\n技術にもプロダクトに
 も詳しい。なのに、分析が活きない。合意形成がうま
 くいかない。その悩みは、各領域の“翻訳者”として
 橋渡し役を担うPMだからこそ、直面するのかもしれま
 せん。今回のイベントでは、ビジネスと開発の間に立
 つPMが “使われる分析・合意される戦略”を実現する
 ために実践した工夫や仕組みを 3名の事例からお届け
 します。\n登壇するのは、以下のようなテーマで日々
 もがき続けるPMたち。\n■登壇内容：（1）なぜ分析結
 果は「現場に届かない」のか？「精度は高いけど現場
 に拒否された」分析プロジェクトの失敗例から、原因
 と改善策を紹介。\n（2）ビジネス側とのギャップを埋
 めるには？ 「現場の期待値調整」や「プロトタイプ作
 成」など、合意形成と事業活用の具体的なテクニック
 。\n分析や戦略が「自分だけの考え」で終わらず、意
 思決定につながるまでやりきる──。そのために、PM
 がどこまで踏み込み、どこに線を引き、どんな会話を
 したのか？正解がない役割に向き合い続けるPM同士で
 、悩みと挑戦を言語化していきましょう。\n\n※配信URL
 は、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」
 にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～
 19:10\n\nバンダイナムコネクサスの立ち位置と役割組織
 体制や職種のご紹介\n西田 幸平\n\n\n\n\n19:10～19:35\n\nデ
 ータ分析と意思決定をつなぐための思考法 「データ屋
 」が当事者になるために\n山田 元太\n分析モデルや結
 果が実際の業務に浸透しない、意思決定に活用されな
 いという例は 枚挙に暇がありません。 私自身多くの
 失敗を経験してきました。 今回の登壇では、失敗を繰
 り返す中で得た反省と教訓を僭越ながらご紹介いたし
 ます。 ぜひ皆様と一緒に「意思決定に活用される分析
 スキーム」はどうあるべきかを考えていければと思い
 ます。\n\n\n\n19:35～20:00\n\n「現場ヒアリングから、全社
 ツールへ」──PoCが事業に広がるまで\n釼持 立樹\n「
 現場の課題をどう見つけ、どのように形にし、実際に
 “使われる”ツールとして育てていくのか...」 そんな
 悩みを抱えたことはありませんか？今回の登壇ではヒ
 アリングから設計・簡易実装・全社展開を目指す中で
 直面した壁と工夫を、実体験をもとにお話しします。
 同じような悩みを持つ方と共有し、一緒に考えるきっ
 かけになれば嬉しいです。\n\n\n\n20:00～20:10\n\nまとめ（
 役割分担の必要性）\n西田 幸平\n\n\n\n\n20:10～20:25\n質疑
 応答\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告な
 く時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\
 n登壇者\n\n\n\n\n西田 幸平\n株式会社バンダイナムコネ
 クサスIPビジネスエンハンス部 IPクロステックオフィ
 ス CDAO/オフィス長\n分析コンサルティングを行うベン
 チャー企業の初期メンバーとして参画。事業会社での
 分析責任者、機械学習PMなど様々なデータ活用プロジ
 ェクトに従事した後、大手外資EC企業でプログラムマ
 ネジメント・データ分析を行う。その後株式会社BXD (
 現バンダイナムコネクサス) のデータ戦略部立ち上げ
 メンバーとして入社し、データ分析部隊の拡大と品質
 向上を牽引。 現在は組織のマネジメントとCDAOとして
 バンダイナムコグループのデータユニバース構想を実
 現するべく戦略の立案推進を行い、グループ全体の成
 果創出に貢献。\n\n\n\n\n\n山田 元太\n株式会社バンダイ
 ナムコネクサスIPビジネスエンハンス部 IPクロステッ
 クオフィス\n新規事業コンサルティングファームにて
 データ分析官、フリーランスとデジタル広告代理店に
 てエンジニアとして従事。2021年に株式会社バンダイナ
 ムコネクサスに入社後は家庭用ゲームのマーケティン
 グDX、アプリゲームの広告宣伝費最適化などのプロジ
 ェクトマネジメントを担当。TechとScienceのビジネス実
 装に強い興味を持つ。\n\n\n\n\n\n釼持 立樹\n株式会社バ
 ンダイナムコネクサスIPビジネスエンハンス部 IPクロ
 ステックオフィス\nWeb制作会社にてHTMLコーダーおよび
 ディレクターとしてキャリアをスタート。その後、検
 索エンジン関連企業にて営業およびプロジェクトマネ
 ジメントを経験。広告代理店ではデータコンサルタン
 トとしてデジタルマーケティング領域の分析支援に従
 事。2023年より株式会社バンダイナムコネクサスにてア
 プリゲームのプロモーション最適化や業務支援ツール
 構築などを担当。現場への実装と成果創出に強い関心
 を持ち続けている。\n\n\n\n参加対象\n\n分析の精度は高
 いのに、「使われない」理由に違和感を感じている方\
 n技術サイドの実装力には自信があるが、事業との接続
 がうまくいかないと感じている方\n「誰が決めるか曖
 昧な現場」で、合意形成や期待値調整に悩んでいる方\
 nデータや分析を、”意思決定に届く形”で届けたいと
 思っている方\nPMとして、使われる分析や戦略をどう実
 現するのかを知りたい・実践したい方\n\n参加にあたっ
 ての注意事項\n※参加を辞退する場合は、詳細ページ
 より申込のキャンセルをお願いいたします。※配信映
 像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通
 信環境の良い状態で視聴ください。\n
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