BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:開発生産性の壁を越える——属人化・非効率
 から脱却し、現場の仕組み化につながる"3つの視点"
X-WR-CALNAME:開発生産性の壁を越える——属人化・非効率
 から脱却し、現場の仕組み化につながる"3つの視点"
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:982646@techplay.jp
SUMMARY:開発生産性の壁を越える——属人化・非効率から
 脱却し、現場の仕組み化につながる"3つの視点"
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250624T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250702T133000
DTSTAMP:20260420T201719Z
CREATED:20250619T044005Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98264
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお申し込み
 方法\n参加をご希望の方は以下に記載の「専用ページ
 」にてお申し込みください。\n★ウェビナー専用ペー
 ジhttps://www.fangrowth.biz/event/20250619_ptw?organizationId=2136\nウ
 ェビナー概要\nテクノロジーの進化とビジネスのスピ
 ードが加速する中、ソフトウェア開発の現場では「属
 人化」「非効率」「対応遅れ」といった課題が、開発
 生産性の壁となって立ちはだかっています。特に、限
 られたリソースで継続的に成果を出すためには、現場
 に仕組みを根付かせる視点が不可欠です。本ウェビナ
 ーでは、テスト・通知・監視といった日常業務に直結
 する領域から、属人化を防ぎ、生産性を高めるための
 「3つの視点」にフォーカス。具体的な実践方法やチー
 ムの改善事例をもとに議論を深めます。現場レベルで
 開発の質とスピードを両立したい方にとって、再現性
 ある取り組みのヒントが得られる機会です。\n▼こん
 な人におすすめ\n\n\n開発プロセスの属人化や手戻りを
 防ぎ、チーム全体の生産性を底上げしたい開発マネー
 ジャーの方\n\n\n開発・運用・監視の仕組みを見直し、
 より再現性のある体制づくりを進めたい開発組織のご
 責任者様\n\n\n品質とスピードの両立に頭を悩ませてい
 るプロジェクトマネージャーの方\n\n\n詳細\nウェビナ
 ータイトル\n「開発生産性の壁を越える——属人化・
 非効率から脱却し、現場の仕組み化につながる"3つの
 視点"」\n開催日時\n・リアルタイム配信：2025年06月19日
 (木)12:00-13:00（受付 11:50〜）終了しました\n・アーカイ
 ブ配信：2025年06月24日(火)17:00-18:00(受付 16:55〜)\n　　　
 　　　　　　2025年07月02日（水)12:00-13:00(受付 11:55〜)\n
 ＜プログラム詳細＞\n■オープニング\n・本ウェビナー
 の主旨・属人化を防ぎ、開発生産性を向上する開発・
 運用フローの作り方■各社のセッション　（1）ポール
 トゥウィンより　　・テスト自動化による属人化解消
 と品質向上　　・効率的なテストプロセス設計のベス
 トプラクティス　（2）はてなより　　・モダンな可観
 測性ツールを活用したシステム運用の標準化　　・開
 発・運用チームが協力しやすい監視体制の構築　（3) 
 ラクスライトクラウドより　　・メール通知を確実に
 届けるためのTips　　・属人化しやすいメール運用の背
 景と解決策■クロージング　・質疑応答\n※プログラ
 ム内容は、変更になる可能性がございます。\n登壇者\n
 ポールトゥウィン株式会社　内山 しのぶ\nソフトウェ
 アテスト業界に未経験からキャリアをスタートし、現
 在までの6年間で実践を重ねながらスキルと経験を磨い
 てきました。B2CおよびB2B向けのWebアプリケーションや
 スマートフォンアプリの検証業務に従事し、テスト実
 施から設計、マネジメントへとステップアップ。チー
 ムリーダーとしては業務推進に加え、新人教育にも積
 極的に取り組んでいます。\nまた、好奇心旺盛な性格
 を活かし、プログラミングやCI/CDツール、AWS、デザイ
 ン、マーケティングなど、テスト領域にとどまらない
 幅広い分野の知識を自主的に学び、実務へ応用。前職
 では通信機器のカスタマーサポート業務にも携わって
 おり、「開発・テスト・運用」を横断する経験を強み
 としています。\n現在は「SET（Software Engineer in Test）」
 として、開発と品質の架け橋となる役割に挑戦中。よ
 り高い品質と効率の両立を目指し、技術と現場の両面
 から品質改善に取り組んでいます。\n\n株式会社はてな
 　渡辺 起\n2011年に株式会社はてなに入社。インフラエ
 ンジニアとして、多くのサービスの構築・運用に携わ
 る。その後は全社の開発基盤の責任者として、クラウ
 ド時代に合わせたプロダクト運用の体制作りなどに取
 り組む。現在はサーバー監視サービスMackerel（マカレ
 ル）の事業責任者に就任。システム運用のノウハウを
 盛り込んだプロダクトを開発している。\n\n株式会社ラ
 クスライトクラウド　近藤 裕作\nWebエンジニアとしてI
 T業界のキャリアをスタートした後、SaaS系プロダクト
 のPM（プロジェクトマネージャー）として社内外の案
 件を複数経験。\n2024年10月に株式会社ラクスライトク
 ラウドに入社し、blastengineのPMMとして製品企画や認知
 獲得のための施策を担当。\n\nお問い合わせ先\nウェビ
 ナーへは専用のお申し込みページからの登録をお願い
 いたします。お申し込み後、当日の案内とともに視聴
 用URLをお送りしています。メールが届かない等、何か
 ありましたら以下あてにご連絡ください。\n問い合わ
 せ先メールアドレス：marketing@ptw.inc\n注意事項\n\n当セ
 ミナーはポールトゥウィン株式会社と株式会社はてな
 、株式会社ラクスライトクラウドの共催セミナーとな
 っております。ご登録いただいた情報は、以下に示す
 各社のプライバシーポリシーにしたがって当社および
 共催企業で共有し、利用目的の範囲内で利用いたしま
 す。ポールトゥウィン株式会社（プライバシーポリシ
 ー）株式会社はてな（プライバシーポリシーおよびMack
 erelサイトポリシー）株式会社ラクスライトクラウド（
 プライバシーポリシー）\nリクルーティング、勧誘な
 ど、採用目的でのイベント参加はお断りしております
 。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただ
 くことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席され
 る場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお
 願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ます。\n同業他社様のご参加につきましては、場合に
 よりお断りさせていただくことがございます。予めご
 了承ください。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/982646?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
