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X-WR-CALDESC:モバイルアプリのテストコードどうしてる？ 
 現場Tips共有会
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 現場Tips共有会
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SUMMARY:モバイルアプリのテストコードどうしてる？ 現場
 Tips共有会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98266
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 当イベントは、複雑化するモバイルアプリ開発におい
 て重要性が増しているテストコードにフォーカスし、
 現場で直面する課題（テスト工数の増加・E2Eテスト自
 動化の壁・品質確保とスピードの両立）に対する実践
 的なTipsや事例を共有するイベントです。第一線で活躍
 するエンジニアから、コード品質改善・リグレッショ
 ンテスト自動化・AIツールを活用したテスト実装の効
 率化など、すぐに役立つ知見を得られるイベントを目
 指します。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション
 タイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00\nオープニン
 グ・ご挨拶\n\n\n\n\n19:05\n「テストは愚直&&網羅的に書く
 ほどよい」という誤解\nLINEヤフー株式会社\n石川 宗寿 
 (munetoshi)(@mntsh)\n\n\n19:18\nAIともっと楽するE2Eテスト 〜
 未来の「当たり前」を今、試してみる〜\n株式会社Layer
 X\nyohei(@ArubaitoShain)\n\n\n19:31\n成長し続けるアプリのため
 のテストと設計の関係、そして意思決定の記録。\nSansa
 n株式会社\n原田 拓眞(@teufelium)\n\n\n19:44\n効率的な開発
 手段としてVRTを活用する\n株式会社10X\n石川 洋資(@_ishka
 wa)\n\n\n19:57\nクロージング（バッファ込み）\n\n\n\n\n\n※
 LTの順番や内容は変更の可能性があります、ご了承く
 ださい。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n※このイベン
 トはどなたでもご参加いただけます。 開発組織や技術
 をリードしている方、またはこれからリードしていき
 たいと考えている方のご参加をお待ちしております！\
 n\nモバイルアプリの複雑化により、テスト範囲や内容
 の見直しが求められている方\nテストコードの実装効
 率に悩んでおり、実践的なノウハウを求めている方\n
 新しいツールや生成AIの導入に関心はあるが実運用へ
 の落とし込みに不安がある方\n開発者の業務(テスト)の
 最新動向に興味がある方\n\n☑️イベントのゴール\n\n
 モバイルアプリ開発のテストコードの作成効率化・工
 数削減についてのTipsを得られた。\n\n🎤登壇者\n「テ
 ストは愚直&&網羅的に書くほどよい」という誤解\n\n石
 川 宗寿 (munetoshi) (@mntsh)\nLINEヤフー株式会社\nソフトウ
 ェアエンジニア\n新卒面接や新卒社員向けの教育改善
 、"LINE" の Android クライアントの開発に従事。「コード
 品質向上のテクニック」というブログ連載を書いてい
 た。著書:読みやすいコードのガイドライン ―持続可
 能なソフトウェア開発のために\,エンジニアチームの
 生産性の高め方 〜開発効率を向上させて、人を育てる
 仕組みを作る登壇イベント:俺達はなぜ良いコードを書
 くのか 〜『良いコードの道しるべ』著者と探る変化に
 強いソフトウェア〜\nAIともっと楽するE2Eテスト 〜未
 来の「当たり前」を今、試してみる〜\n\nyohei (@ArubaitoSh
 ain)\n株式会社LayerX\nモバイルアプリエンジニア\n2023年9
 月に株式会社LayerXに入社。現在は申請・経費精算モバ
 イルチームにてエンジニアリングマネージャーとして
 、バクラクアプリの開発に従事。 お酒とラジオとマン
 ガが好き。\n成長し続けるアプリのためのテストと設
 計の関係、そして意思決定の記録。\n\n原田 拓眞 (@teufe
 lium)\nSansan株式会社\nモバイルアプリエンジニア\n2014年 
 Sansan株式会社に新卒入社。入社当初はC#と .NET Framework
 でSansanのWebアプリケーション開発、2018年末からはAndroi
 dエンジニアに転向。現在、Sansan Androidアプリのモバイ
 ルアプリの開発に携わる傍ら、勉強会の企画運営、採
 用活動に携わる。2025年4月からは福岡拠点の開拓に従
 事。\n効率的な開発手段としてVRTを活用する\n\n石川 洋
 資 (@_ishkawa)\n株式会社10X\n取締役CTO\n面白法人カヤック
 、LINE、メルカリでソフトウェアエンジニアとして複数
 のモバイルアプリの立ち上げを経験。その後、メルカ
 リで同僚だった矢本と10Xを創業し、CTOとしてプロダク
 ト開発全般を担当する。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンク
 は開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知します。\n
 エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/
 年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持
 ちよく参加できるようにご協力ください。\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合があります。予めご了承ください。\nイベント参
 加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います
 。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣
 主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n｢Findy Tools｣：
 開発ツールに特化したレビューサイト。実際に利用し
 ている企業の声を元に、開発ツールの導入や検討に必
 要な情報が集約されており、企業の技術選定をサポー
 ト。\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレミアム転
 職サービス :ハイスキルなエンジニアと企業をマッチ
 ングするプレミアム転職サービス。独自に開発した解
 析方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テック企業
 がエンジニアにとってどれだけ魅力的なのかを客観的
 に格付けし、両者をマッチングします。\n｢Findy Freelanc
 e｣フリーランス・副業エンジニア向け単価保証型の案
 件紹介サービス : Findyのフリーランス・副業エンジニ
 ア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキル偏
 差値化し、単価保証された案件のみご紹介します。\n
 ｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマンス最大化
 サービス :弊社独自の強みである「スキル偏差値」で
 培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHub
 を連携いただくだけで、その組織に属するエンジニア
 のパフォーマンスや活動状況を見える化します。\n
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