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SUMMARY:IBM Researchサイエンス・シンポジウム in 京都
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98269
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIBM Research サ
 イエンス・シンポジウムin 京都\n～科学技術の発展で
 紡ぐ未来を語ろう～\n歴史と伝統、そして革新の息吹
 が息づく京都においては、産官学が一体となり科学技
 術の進歩に積極的に取り組んでこられ、京都発の新た
 なイノベーションが注目を集めております。このたびI
 BMでは、未来のコンピューティングの基礎となるAIや量
 子コンピューター、半導体などの研究成果をご紹介し
 、未来を語るイベントを開催いたします。\nイベント
 概要\nゲストとして、京都で活躍するAIスタートアップ
 社長や量子コンピューターで素材開発に邁進する企業
 研究者、そして京都市にもご登壇いただく予定です。\
 n**最新のアジェンダはこちら**でご確認ください。\n\n\
 n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n13:00〜\n受付開始\n\n\n\
 n13:30-13:45\nオープニング〜IBM Research が見据える未来の
 コンピューティング像〜\n日本アイ・ビー・エム 執行
 役員 研究開発担当 兼 東京基礎研究所長 福田 剛志\n\n\
 n13:45 – 14:15\nAI の進化とエンタープライズ AI のこれか
 ら\n株式会社RUTILEA 代表取締役社長 矢野 貴文 氏日本ア
 イ・ビー・エム 技術理事 AIテクノロジーズ 倉田 岳人\
 n\n\n14:15 – 14:45\nもうすぐそこ。量子コンピューティン
 グの社会実装\nJSR株式会社 リサーチフェロー 大西 裕
 也 氏日本アイ・ビー・エム Senior Technology Staff Member IBM 
 Quantum Japan 統括部長 堀井 洋\n\n\n14:45 – 15:15\nAI 時代の
 半導体とは 〜設計からモノづくりまで〜\n日東電工株
 式会社 エネルギーソリューション事業推進部長 竹村 
 敬史 氏日本アイ・ビー・エム 理事 IBM セミコンダクタ
 ー 山道 新太郎\n\n\n15:15 – 15:30\n休憩\n\n\n\n15:30 – 16:30\
 n【パネルディスカッション】科学技術の発展で紡ぐ未
 来を語る\n■パネリスト株式会社RUTILEA 矢野 貴文 氏JSR
 株式会社 大西 裕也 氏日東電工株式会社 竹村 敬史 氏
 京都市 産業観光局スタートアップ・産学連携推進室長
  仲筋 裕則 氏日本アイ・ビー・エム 福田 剛志■モデ
 レーター日本アイ・ビー・エム 理事 研究開発 テクノ
 ロジー・エンゲージメント 髙橋 志津\n\n\n16:30-17:15\n展
 示見学 / Meet IBM Researcher\nそれぞれの分野の研究者が展
 示説明を行います\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\nゲスト登壇者\n
 \nコンテンツ\n＜未来のコンピューティング像の現在地
 と今後＞\n社会基盤としてビジネスを支える今日のコ
 ンピューティングの発展と、考えも及ばないような未
 来の創造に向けて IBM Research が見据える「The Future of Com
 puting」をご紹介するとともに、有識者と今後の進歩に
 ついて意見を交わします。AI や量子コンピューター、 
 半導体における IBM の研究成果と今後のコンピューテ
 ィングの方向性をご理解いただき、いつどのような恩
 恵が享受できるのかをイメージいただけます。\n＜科
 学技術の発展で紡ぐ未来＞\n京都で活躍される産官学
 のゲストをお招きし、「科学技術の発展で紡ぐ未来」
 をテーマに進行いたします。科学技術の発展をどのよ
 うに社会やビジネスに貢献できる形に実装してゆける
 のか、さらにそうした取り組みによって紡いでゆく未
 来への想いについて意見を交わします。ご来場の皆さ
 まも、ぜひ積極的に議論へご参加ください。\n＜展示
 ＞\nIBM Research が注力する AI / 量子コンピューター / 半
 導体および半導体製造オートメーションなどの研究成
 果を展示いたします。京都では初展示となるIBM量子コ
 ンピューター最新モデルのフルスケールの内部構造モ
 ックアップや、脳にヒントを得たAI専用チップなどを
 ご覧いただけます。\n\n参加対象\nテクノロジーにご興
 味のある皆様のお越しをお待ちしております。\n\nAI・
 量子・半導体技術やその活用に関心のある研究者・技
 術者・責任者の方\n産官学連携を模索する自治体・企
 業関係の方\n未来の技術に関心のある大学・研究機関
 の方\nテクノロジーに興味のある 大学生・大学院生\n\n
 お問い合わせ先\n\n日本アイ・ビー・エム株式会社 研
 究開発 Think Lab イベント担当者宛　thinklab@jp.ibm.com\n\n注
 意事項\n\n対象組織以外のお申し込みはお断りさせてい
 ただくことがございます\n欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
 事前の予告なく内容が変更されることがあります。\n
 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
LOCATION:京都リサーチパーク 1号館 4階 サイエンスホール 
 京都府京都市下京区中堂寺南町134
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