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X-WR-CALDESC:各社の事例から学ぶ！AIコーディングエージェ
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SUMMARY:各社の事例から学ぶ！AIコーディングエージェン
 ト活用の現在地
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98271
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nAI
 エージェントが普及してきた中で、どんな場面でどのA
 Iエージェントを使うのか、人間がやるタスクとの棲み
 分けはどうしているのか、どんな情報を学習させてい
 るのか、どんなプロンプトで指示を出しているのか、
 個人や組織の取り組みなど現場の知見を共有し、AIと
 のよりよい協働を考えるヒントをお届けすることを目
 指します。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURLはお申
 し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししていま
 す。参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以
 下の書籍をプレゼント差し上げます。『生成AIのプロ
 ンプトエンジニアリング』 \n🕛タイムテーブル\n\n\n\n
 時間\nセッションタイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n
 19:00~19:05\nオープニング\n\n\n\n\n19:05~19:25\n「小さなコミ
 ュニティから始める大きな変革 - DeNA PocochaでのAI駆動
 開発推進体制と実践」\n株式会社ディー・エヌ・エー\n
 松田 悠吾さん(@U5_DEV)\n\n\n19:25~19:45\n「個のパフォーマ
 ンスを上げるためのAIを使った開発手法」\n株式会社エ
 クスプラザ\nmkazutaka (松本 和高)さん(@_mkazutaka)\n\n\n19:45~
 20:05\n「AI 開発の再現性を高めるための活用事例」\n株
 式会社SmartHR\nyakiimo23(松永 雅文)さん(@yakiimo23)\n\n\n20:05~2
 0:25\n「全部AI、全員Cursor、ドキュメント駆動開発」\n株
 式会社SODA\n林 雅也さん(@rinchsan)\n\n\n20:25~20:30\nクロージ
 ング\n\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nAIエージ
 ェントをすでに導入し、活用を進めているエンジニア\
 nこれからAIエージェントを取り入れたいと考えている
 エンジニア\nAIエージェントを導入したが、うまく活用
 できていないと感じているエンジニア\n\n☑️イベント
 のゴール\n\n開発フロー最適化の新しい視点を得られた
 \n他の開発者の実践的なワークフローやツールの活用
 事例を知れた\n自分の開発フローを見直し、改善する
 ための具体的なアイディアを得られた\n\n🎤登壇者\n松
 田 悠吾 @U5_DEV株式会社ディー・エヌ・エー副部長2021年
 にAndroidエンジニアとして株式会社ディー・エヌ・エー
 に入社。アジャイル開発の導入を通じて開発プロセス
 をリードし、プロダクトオーナーやエンジニアリング
 マネージャーを経験。現在はAI駆動開発の導入に取り
 組んでいます。\nmkazutaka (松本 和高) @_mkazutaka株式会社
 エクスプラザCTO2018年にバックエンドエンジニアとして
 キャリアをはじめ、リアーキテクチャやマイクロサー
 ビスを使った開発などに携わる。その後、フリーラン
 ス等を経て、2022年に株式会社エクスプラザに所属。生
 成 AI Partner事業、Markの立ち上げに注力、2024年8月同会
 社CTOに就任。\nyakiimo23(松永 雅文) @yakiimo23株式会社SmartH
 RChief2024年にバックエンドエンジニアとして株式会社Sma
 rtHRへ入社し、SmartHR 労務管理を担当しています。\n林 
 雅也 @rinchsan株式会社SODAVP of Technology2020年10月にSODAへ入
 社し、Webエンジニアとしてスニーカー&トレカフリマ「
 スニダン」のグロースに貢献。2022年1月よりSODAのVP of E
 ngineeringとしてエンジニア採用や評価制度の整備、開発
 プロセスの整備などのエンジニア組織作りに注力。2023
 年10月より執行役員CTOに就任。2025年4月よりVP of Technolog
 yとして技術戦略に集中。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンク
 は開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します\n
 エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年
 齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ち
 よく参加できるようにご協力ください\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\nイベント参加時
 に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。フ
 ァインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣主
 催・運営\nファインディ株式会社\n\n\nIT/Webエンジニア
 の転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いて
 エンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジ
 ニアと企業をマッチングする転職サービスです。登録
 エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、
 スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業
 まで幅広い企業に導入していただいております。\n\nハ
 イスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Find
 y Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企
 業の業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy
 」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたス
 キル評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています
 。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上
 に導入いただいております。\n\nエンジニア組織の開発
 生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自
 技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなど
 を解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレー
 ムワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・ク
 オリティやエンゲージメントなどを多面的に可視化す
 ることで、開発生産性・開発者体験向上をサポートし
 ています。\n\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools
 」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第三
 者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声
 を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、
 導入検討に必要な情報を提供します。\n
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