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X-WR-CALDESC:GitHub Copilot活用術~MCP・レビュー・issue・Coding Ag
 entまで！~
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 entまで！~
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SUMMARY:GitHub Copilot活用術~MCP・レビュー・issue・Coding Agent
 まで！~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98271
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 本イベントでは、急速に進化を遂げる「GitHub Copilot」
 にフォーカスし、最新の動向とその実践的な活用方法
 を共有します。先月開催された「Microsoft Build」では、G
 itHub CopilotのOSS化をはじめとする数々の新発表が注目を
 集めました。本イベントでは、日々進化するCopilotを業
 務にどう活かすかに焦点を当て、開発現場で明日から
 使える具体的なTipsや活用事例をお届けします\n🕛タイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\n
 スピーカー\n\n\n\n\n19:00\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n1
 9:05\nGitHub Copilotにissueを作成してもらう！\n株式会社オ
 ルターブース\n大平かづみ(@dz_)\n\n\n19:18\nGitHub Copilot コ
 ードレビューのTips\nトヨタコネクティッド株式会社\n
 いしかず(@k_ishii1020)\n\n\n19:31\nGithub CopilotでMCPを使いこ
 なす\ndely株式会社\n坂口 楽(@rakutek)\n\n\n19:44\nGitHub Copilot
  Coding Agentの活用術開発生産性の向上戦略\n日本マイク
 ロソフト株式会社\nYusuke Satake(@fe_js_engineer)\n\n\n19:57\nク
 ロージング（バッファ込み）\n\n\n\n\n\n※登壇の順番や
 内容は変更の可能性があります、ご了承ください。\n
 🧑‍💻こんな方におすすめ\n※このイベントはどなた
 でもご参加いただけます。 開発組織や技術をリードし
 ている方、またはこれからリードしていきたいと考え
 ている方のご参加をお待ちしております！\n\nGitHub Copil
 otを実装やテスト生成に使っているが、それ以上の活
 用は模索中な方\n設計支援や複雑なリファクタリング
 ではまだ使いこなせていない方\nCopilotの精度やレビュ
 ー支援に不安があり、最新Tipsや実例を知りたい方\n\n
 ☑️イベントのゴール\n\n普段利用しているGitHub Copilot
 について実務で使える新しい知見を得られた。\nCursor
 やDevinだけでなくCopilotを活用できる幅が増えた。\n\n
 🎤登壇者\n「GitHub Copilotにissueを作成してもらう！\n大
 平かづみ (@dz_)株式会社オルターブースAI駆動開発勉強
 会 Women's Base #1【AIで開発効率を上げていこう！】フリ
 ーランスから出産を経て就職後、再びGitHubの技術アド
 バイザリやワークショップの講師を担当。個人では、
 女性エンジニアを応援するコミュニティCode PolarisやGitH
 ub dockyardを立上げ運営しているほか、様々な技術コミ
 ュニティで活動している。0歳児育児との両立を模索中
 。\nGitHub Copilot コードレビューのTips\nいしかず (@k_ishii1
 020)トヨタコネクティッド株式会社2021年にGMOメディア
 株式会社へ中途入社後、JavaやPythonのバックエンドエン
 ジニアとして従事しつつ、社内におけるAIの利用推進
 、Microsoft EntraやJamfなどMDM領域の構築やウェビナーの映
 像配信など領域問わずなんでもやるエンジニア。 2025
 年にトヨタコネクティッド株式会社に入社し、先行企
 画部 新技術開発室でソフトウェアエンジニアとして従
 事。\nGithub CopilotでMCPを使いこなす\n坂口 楽 (@rakutek)dely
 株式会社SRE小学生の頃から独学でプログラミングを始
 め、大学在学中には経済産業省の未踏事業において2021
 年度未踏スーパークリエータに認定。 2023年にdely株式
 会社へ新卒入社し、サーバーサイドエンジニアとして
 「クラシル」「クラシルリワード」などのバックエン
 ド開発を担当。現在は新規事業のSREとしてサービス立
 ち上げに注力するとともに、社内のAI推進やAI関連ツー
 ルのAdminとしても活動中。\nGitHub Copilot Coding Agentの活用
 術 開発生産性の向上戦略\nYusuke Satake (@fe_js_engineer)日本
 マイクロソフト株式会社Microsoft for Startups Account Executive
 Microsoft Japanのスタートアップチーム兼エバンジェリス
 ト。Azureの技術担当としてスタートアップ企業様への
 支援を実施。兼業として学習塾経営や1seki2choという自
 分の会社を経営中。最近の悩みは休みがないこと。\n
 ⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者に
 connpass経由で通知します。\nエージェントの方や営業目
 的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的
 指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択
 に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご
 協力ください。\n当イベントの内容およびスケジュー
 ルは、予告なく変更となる場合があります。予めご了
 承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情報
 は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プ
 ライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\n\nファインディ
 株式会社\n\n｢Findy Tools｣：開発ツールに特化したレビ
 ューサイト。実際に利用している企業の声を元に、開
 発ツールの導入や検討に必要な情報が集約されており
 、企業の技術選定をサポート。\n｢Findy｣ハイスキルな
 エンジニアのプレミアム転職サービス :ハイスキルな
 エンジニアと企業をマッチングするプレミアム転職サ
 ービス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニ
 アのスキルと、テック企業がエンジニアにとってどれ
 だけ魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチ
 ングします。\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エ
 ンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス : Findyの
 フリーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Webエ
 ンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証され
 た案件のみご紹介します。\n｢Findy Team+｣エンジニア組
 織のパフォーマンス最大化サービス :弊社独自の強み
 である「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズム・
 ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだけで、そ
 の組織に属するエンジニアのパフォーマンスや活動状
 況を見える化します。\n
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