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X-WR-CALDESC:”フルスタックテスティング”で掴む  現場で
 活かす多層テスト設計のヒント
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SUMMARY:”フルスタックテスティング”で掴む  現場で活
 かす多層テスト設計のヒント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98292
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n20
 25年7月16日『フルスタックテスティング 10のテスト手
 法で実践する高品質ソフトウェア開発』の翻訳本が発
 売されます！そこで本イベントでは、翻訳を担当され
 た、末村さん、松浦さん、堀さんの3名をお招きし、パ
 ネルディスカッション形式で「高品質なプロダクトの
 ために、なぜ全方位のテスト視点が必要なのか」につ
 いて、QAスタックを掘り下げながらお話しいただきま
 す。\nフルスタックにテストを設計・実行するための
 考え方、実践のステップについて3名それぞれ異なる専
 門分野の視点で語っていただきます。また、イベント
 中はその場でいただいた質問にご回答いただきながら
 、パネルディスカッションを進めますので、ぜひリア
 ルタイムでのご参加をお待ちしています。\n*本イベン
 トは、「QATT = Quality Assurance Tech Talk」シリーズの第1回
 として開催します。本シリーズでは、品質保証に関す
 る実践知や現場のリアルな課題を、多様な立場から掘
 り下げ、明日からの業務に活かせる知見やヒントを持
 ち帰れるイベントを目指しています。QAエンジニアの
 方はもちろん、テストに関心のある開発者や、プロダ
 クトの品質に責任を持つプロダクトマネージャーやエ
 ンジニアリングマネージャー（マネジメント層）の皆
 さまにとっても、有益な内容となりましたら幸いです
 。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nお申し込みいただ
 いた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後、
 アンケート回答者の中から抽選で5名様に、下記書籍を
 プレゼント差し上げます。フルスタックテスティング 
 10のテスト手法で実践する高品質ソフトウェア開発\n\n
 フルスタックテスティング　10のテスト手法で実践す
 る高品質ソフトウェア開発古今東西、あらゆる品質要
 件をカバーせよ。10の手法を一冊で学び尽くす「フル
 スタック」テストガイドが登場。ソフトウェアテスト
 には、対象とする品質要件に応じて様々な「手法」が
 存在します。しかし、個別のテスト手法を断片的に学
 ぶだけでは、プロダクトの品質を総合的に高めること
 はできません。本書は、複数のテストを補完的に組み
 合わせて、あらゆる側面から品質を検証するための技
 術・戦略を、体系的に学べる骨太なガイドブックです
 。取り上げるのは、以下10種のテスト手法。それぞれ
 について、テストの原理原則・導入戦略・実践方法を
 、具体的なWeb／モバイルアプリケーションでの適用例
 を交えながら詳しく解説します。□手動探索的テスト
 □自動テスト□継続的テスト□データテスト□ビジュ
 アルテスト□パフォーマンステスト□セキュリティテ
 スト□アクセシビリティテスト□モバイルテスト□機
 能横断要件テスト\n\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセ
 ッションタイトル\n\n\n\n\n12:00~12:10\nオープニング・登
 壇者自己紹介\n\n\n12:10~12:20\n書籍紹介\n\n\n12:20~13:00\nパ
 ネルディスカッションテーマ①『フルスタックに品質
 を考える3人の視点について』テーマ②『3人が実務で
 選ぶ、テストスタックの優先順位について』テーマ③
 『”フルスタックテスティング”(書籍)のレビューを
 受けた際、気づき・学びになったこと』\n\n\n13:00~13:15\n
 クロージング(バッファ込み)\n\n\n\n※発表の順番や内容
 は変更の可能性があります、ご了承ください。\n🧑‍
 💻こんな方におすすめ\n\nフルスタックテスティング
 に記載されている10のテスト手法について知りたい方\n
 多層なテストの「目的」と「位置づけ」を整理し、戦
 略的に選定できるようになりたい方\n登壇者から多角
 的視点をもってテストすることをしっかり聞きたい方\
 n\n☑️イベントのゴール\n\n登壇者それぞれの視点から
 、なぜ多角的視点でテストすることが重要なのか？を
 整理できた\nテストの「目的」と「位置づけ」を整理
 することが出来た\nフルスタックテスティングの考え
 方が参考になった\n\n🎙️登壇者\nモデレーター\n末村 
 拓也@tsueeemuraAutify\, inc.Quality EvangelistWebエンジニア、QA
 エンジニアなどを経て、2019年にAutifyに入社。シニアテ
 クニカルサポートエンジニアやQAマネージャーを務め
 る傍ら、カンファレンスでの登壇や記事執筆など精力
 的に外部発信を行った。現在は同社の Quality Evangelist 
 として、品質に投資することの重要性を世の中に広め
 る役割を担う。ソフトウェアテストのシンポジウム JaS
 ST Online および Tokyo Test Fest の実行委員を務める。「テ
 スト自動化実践ガイド」(2024) 著者。\n松浦 隼人@dblmktAu
 tify\, inc.シニアソリューションアーキテクトWeb 企業に
 て各種サービスのデータベースを中心に構築・運用、
 その後パッケージソフトウェアのテクニカルサポート
 を経て、現在はオーティファイにてソフトウェアテス
 トのAI関連プロダクトのソリューションアーキテクト
 として勤務。日本語と外国語（英語）の情報量の違い
 を少しでも小さくしたいという思いから、色々なかた
 ちで翻訳に携わっている。人力翻訳コミュニティ Yakst 
 管理人兼翻訳者。\n堀 明子@m3iqPagerDuty株式会社プロフ
 ェッショナルサービスコンサルタントシステムインテ
 グレータにて金融分野のシステム開発や運用・プロジ
 ェクトリードを経験後、かつて自分が体感していた課
 題に取り組むSaaSの世界へ軸足を移す。ソフトウェアテ
 ストからインシデントマネジメントの領域を渡り歩い
 て顧客支援に携わり、現在はPagerDuty株式会社に所属。
 共訳書に『カオスエンジニアリング』がある。\n⚠️
 諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH P
 LAY経由で通知します。\nエージェントの方や営業目的
 でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指
 向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に
 関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協
 力ください。\n当イベントの内容およびスケジュール
 は、予告なく変更となる場合があります。予めご了承
 ください。\nイベント参加時に入力いただいた情報は
 、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プラ
 イバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式
 会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自
 のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化
 し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする
 転職サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、
 登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にD
 Xを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していた
 だいております。\nハイスキルなフリーランスエンジ
 ニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリ
 ーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチン
 グサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自
 アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証
 の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を
 突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい
 大手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\
 nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy T
 eam+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitb
 ucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」と
 いった指標やフレームワークに基づき、開発のアクテ
 ィビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなど
 を多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体
 験向上をサポートしています。\n開発ツールのレビュ
 ーサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュ
 ーサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を
 行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関
 する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供しま
 す。\n
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