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X-WR-CALDESC:イオン・LayerX・ログラス・ユビーの生成AIツー
 ル導入プロセス～開発生産性向上に向けた各社の判断
 と実践 | AEON TECH HUB #17
X-WR-CALNAME:イオン・LayerX・ログラス・ユビーの生成AIツー
 ル導入プロセス～開発生産性向上に向けた各社の判断
 と実践 | AEON TECH HUB #17
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SUMMARY:イオン・LayerX・ログラス・ユビーの生成AIツール
 導入プロセス～開発生産性向上に向けた各社の判断と
 実践 | AEON TECH HUB #17
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98295
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 イオン・LayerX・ログラス・ユビーの生成AIツール導入
 プロセス⸻開発生産性向上に向けた各社の判断と実践\
 n生成AIツールの導入が、開発生産性や開発者体験に与
 えるインパクトは日に日に大きくなっており、企業に
 とっては企業成長にもつながる重要な取り組みに位置
 してきています。 Devin、Cursor、GitHub Copilot、Claude、次
 々と登場・進化するツール群に対して、「どれを選ぶ
 べきか」「どうやって試していくべきか」「どうすれ
 ば継続的に活用できるのか」といった問いは、多くの
 エンジニア組織にとってリアルな関心事です。\n本イ
 ベントでは、イオン・LayerX・ログラス・ユビーの4社に
 おける生成AIツール導入の意思決定プロセスや、部分
 導入から本格展開へのステップ、社内浸透・評価の工
 夫まで、現場で実際に推進してきた担当者たちが具体
 的な取り組みと悩みを語ります。\n予算のとり方やア
 カウント配布の実務、トライアルとしての導入から全
 体導入までの進め方、効果検証の工夫など、「自社で
 どう進めればいいのか」を考えるうえでヒントになる
 知見やTipsを持ち帰れるパネルディスカッションです。
 \n生成AI時代の開発効率を最大化する環境をどうつくっ
 ていくか。いま悩みながら取り組んでいるからこそ、
 語り合いたい、共有して一緒に答えを見つけていきた
 いテーマです。\nこんな方におすすめ\n\nGitHub Copilot / De
 vin / Cursor / Claude などの導入を検討している開発組織の
 EM・CTO・VPoE\n他社がどのように生成AIツールの部分導入
 から全社展開までを展開しているのか知りたい方\n開
 発生産性向上やAI時代の開発環境整備に取り組むエン
 ジニア・マネージャー\n生成AIの社内活用について、他
 社がどう判断・評価・導入しているかを知りたい方\n\n
 登壇者（敬称略）\n荒井 隆成\nイオンネクスト株式会
 社 IT部 技術戦略チーム マネージャー@arairyus\n新卒で大
 手SIerへ入社し、インフラエンジニアとしてキャリアを
 スタート。FinTechスタートアップでSRE、クラウドプロバ
 イダーでコンサルティングを経験した後、フリーラン
 スへ。2023年11月より現職。\n篠嵜 洸\n株式会社LayerX コ
 ーポレートエンジニアリング室 IT基盤グループ マネー
 ジャー@helosshi\nモンベル、メルカリなどで情報システ
 ム部門を担当し、2023年より現職。好きなプロダクトを
 つくっている会社にいる人を支えるのが好き。\n勝丸 
 真\n株式会社ログラス 開発本部クラウド基盤チーム マ
 ネージャー@shin1988\n1988年生まれ、和歌山県出身。2013年
 株式会社Bizreachに入社。AWSの管理者としてインフラ開
 発に従事。2020年5月に株式会社ログラスに入社。イン
 フラ開発だけではなくバックエンドエンジニアとして
 も開発を担当。2022年10月よりEMとして開発チームのマ
 ネジメントを担当。2024年1月からは現在のクラウド基
 盤チームのEMを担当している。\n大久保 諒\nユビー株式
 会社 テクノロジープラットフォーム開発戦略室@syu_crea
 m\nヤフー、メルカリで基盤開発を経験した上で 2021 年
 にユビーにジョイン。toB/toC両面のプロダクト開発に寄
 与したのち、現在では開発チームの生産性寄与や社内
 の生成AIツールの導入浸透活動を推進している。最近
 はよく、生成AI時代の人と組織のあり方について妄想
 している。\n［司会・進行］池田 健人\n株式会社GENDA Pl
 atform Engineering部 部長株式会社ZINE 取締役CTO合同会社Brig
 htFlow 代表社員@ikenyal\n本イベントの企画・運営を担当
 。2011年にヤフー株式会社に入社。Yahoo!ニュース トピ
 ックス等のリプレイスや開発・保守運用を担当。その
 後、マネジメントや新規本部の開発組織立ち上げを行
 う。2019年に株式会社ZOZOテクノロジーズ(現 株式会社ZOZ
 O)に入社しCTO室やZOZO CSIRTの設立に携わり、エンジニア
 採用や教育など幅広くエンジニアリング組織のマネジ
 メントを行う。現在は株式会社GENDAでPlatform Engineering部
  部長としてEM、SRE/インフラ、QA組織を率いながら、株
 式会社ZINE 取締役CTOに就任。AWS Community Builder（Front-End W
 eb & Mobile領域）に2021年から継続して採択される。AWS Use
 r Group Leaders。Amplify Japan User Group 運営メンバー。一般社
 団法人 日本CTO協会 個人会員・スタッフ（プロボノ）
 。NPO法人CancerWith 理事。合同会社BrightFlow 代表社員。\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00\nOpening
 \n\n\n12:05\n登壇者自己紹介LT\n\n\n12:10\nパネルディスカッ
 ション\n\n\n12:50\nClosing\n\n\n\n参加方法\n参加をご希望さ
 れる方は、connpassより参加申し込みをお願いします。\n
 当日は、「Zoomウェビナー」を使用してオンライン開催
 いたします。視聴用URLは、開催前日にメールにてお知
 らせいたします。\nAEON TECH HUBとは？\nみなさんがパッ
 と思い浮かべる「イオン」は、スーパーマーケットのA
 EONだと思いますが、そこにはポイントや決済機能をま
 とめた「iAEON」というアプリがあります。途方もない
 規模の会員基盤統合を目的とするプロジェクトがあり
 ます。ロボットやAIを活用したオンラインマーケット
 事業「Green Beans」もあります。\n日々のプロダクト開発
 やプロジェクト進行の中には、みなさんと同じつまづ
 きがあり、それと同じくらいの気づきがあります。私
 たちがイオンの中で学んできたことを、エンジニアコ
 ミュニティにシェアをしていきたい！そんな想いから
 始まったテックイベントです。\n注意事項\n\n先着順で
 す。\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\n当イベント内でのリクルーティング活動につきま
 してご遠慮いただいております。\nブログやSNS等で当
 イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反する
 内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当イベン
 トはオンライン開催のため、双方の通信状況により音
 声や映像に乱れがある場合がございます。\n配信トラ
 ブル時のアナウンスは、エントリー時にご登録いただ
 いたメールアドレス宛にお送りします。\n\n運営サイド
 で参加にふさわしくないと判断させて頂いた方につい
 ては、イベント中でもご退席をお願いする場合がござ
 います。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネス等の勧
 誘が目的と見られる方\nその他運営サイドで参加が不
 適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじ
 めご了承くださいませ。\n【個人情報の取扱いについ
 て】\n※当イベントへの参加申し込みをもちまして、
 以下個人情報に関する注意事項に同意頂いたものとみ
 なします。\n①個人情報の利用目的：・自社や共催企
 業の製品、サービス、及びイベント等に関する案内の
 ため・自社や共催企業の採用活動に関する情報提供の
 ため・お問合せへのご回答・その他上記に付随する業
 務\n②個人情報の提供について：お預かりした個人情
 報については、主催者であるイオンスマートテクノロ
 ジー株式会社から、当イベントの登壇者所属企業に提
 供いたします。それ以外の第三者に提供することは、
 ご本人様の同意がある場合又は法令に基づく場合を除
 きありません。\n③その他：個人情報取扱い管理の詳
 細については、以下のリンクを参照してください。\n
 イオン株式会社 プライバシーポリシーイオンスマート
 テクノロジー株式会社 プライバシーポリシーイオンネ
 クスト株式会社 プライバシーポリシー
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