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X-WR-CALDESC:DevOps時代のソフトウェア品質保証戦略： DevOps
 とSonarQubeで実現するソフトウェア品質とスピードの両
 立を解説
X-WR-CALNAME:DevOps時代のソフトウェア品質保証戦略： DevOps
 とSonarQubeで実現するソフトウェア品質とスピードの両
 立を解説
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SUMMARY:DevOps時代のソフトウェア品質保証戦略： DevOpsとSon
 arQubeで実現するソフトウェア品質とスピードの両立を
 解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98302
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDevOps時代の
 ソフトウェア品質保証戦略：DevOpsとSonarQubeで実現する
 ソフトウェア品質とスピードの両立を解説\n概要\n大手
 企業でのDXが進み、ソフトウェア開発のニーズは急速
 に拡大しています。ソフトウェアの開発が増加するに
 つれ、開発の高速化と品質向上が企業内でも重要視さ
 れています。一部の大手企業では、DevOpsの導入や品質
 向上のための自動化などの取り組みが始まっています
 が、多くの企業ではどのように実施していくことがよ
 いのか課題を抱えていることを多く見受けられます。\
 n本セミナーでは、ソフトウェア開発のスピードと品質
 を両立させるためのアプローチとして、DevOpsとSonarQube
 の連携に焦点を当てます。DevOpsエンジニアから開発サ
 イクルを最適化するための手法の解説とコード品質のA
 Iによる自動チェック、技術的負債の可視化、セキュリ
 ティリスクの早期発見を可能とするプラットフォーム(
 SonarQube)の実践的な活用方法を、デモを交えて解説しま
 す。\n＜対象の方＞・ソフトウェア開発者・ソフトウ
 ェア品質管理者・プロジェクトマネージャー・DevOpsエ
 ンジニア\n＜主な内容＞・DevOpsとコード品質・コード
 脆弱性がいま求められる理由・DevOpsへのSonarQubeの導入
 とプロジェクトへの統合方法・静的コード解析による
 品質管理のベストプラクティス・SonarQubeのデモンスト
 レーション\nアジェンダ・タイムスケジュール\n14:50～1
 5:00受付開始\n--------------------------\n15:00～15:25[第1部] DevO
 psエンジニアが重要視するAIを活用したプラットフォー
 ムと品質向上方法とは？\nサービス事業でDevOps経験を
 してきたエンジニアから、開発サイクルを最適化し、
 品質を向上するDevOpsモデルとAIを活用することでのメ
 リットを解説いたします。\n―― 登壇者 ――株式会社
 ジールクラウドマネージドサービスユニットチーフス
 ペシャリストNoh Seontaek\n--------------------------\n15:25～15:50
 [第2部] AIを活用したソフトウェアの品質と脆弱性を改
 善するSonar製品紹介とデモンストレーション\nDevOpsの導
 入により開発スピードは飛躍的に向上しましたが、そ
 の一方で「品質」と「セキュリティ」の担保が新たな
 ボトルネックになっていませんか？ 属人化しがちなコ
 ードレビュー、リリース直前で見つかる脆弱性、これ
 らは開発の勢いを止め、手戻りを発生させる大きな要
 因です。本セッションでは、これらの課題をAIの力で
 解決する静的解析ツール「Sonar」をご紹介します。\n―
 ― 登壇者 ――Sonarパートナーマネージャー 兼 戦略ア
 カウント担当末廣 満氏\n--------------------------\n15:50～16:0
 0アンケート・質疑応答アンケート、個別のご相談をお
 受けいたします。\n\n参加費\n無料\n\nセミナー対象者\n\
 nパートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮い
 ただいております\n
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