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X-WR-CALDESC:【TECH PLAY】AI/ML Conference #3　~エンジニアが語る
 生成AI活用の最前線~
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 生成AI活用の最前線~
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SUMMARY:【TECH PLAY】AI/ML Conference #3　~エンジニアが語る生
 成AI活用の最前線~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98304
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画\n\n\n\nイオンネクスト株式会社\nCTO自ら実践！バイ
 ブネイティブで、開発者が「企画者」へ。生成AI活用
 で起こる現場革命\n\n\nバルテス株式会社\n生成 AI を“
 自分ごと”に。全社を巻き込んだプロダクト開発の舞
 台裏\n\n\nウルシステムズ株式会社\nDevinはチームメイト
 ──Devinとタッグを組んで◯人分の開発を実現！\n\n\n
 株式会社AI Shift（サイバーエージェントグループ）\n驚
 きすぎない生成AIとの距離感、変わるものと変わらな
 いもの\n\n\nKINTOテクノロジーズ株式会社\n「あの仕様、
 誰が知ってる？」はもう不要。AIエージェントが拓く
 、チーム開発の"集合知"新時代\n\n\n\n概要\n「TECH PLAY Con
 ference」は、最前線の「TECH COMPANY」が集結し、最新のテ
 クノロジー活用について学び、つながるオンラインカ
 ンファレンスです。エンジニア同士が知見を共有し、
 新たな発見や学びを得る場として開催しています。\n
 今回のテーマは 「AI/ML」。第3回目となる今回は、実際
 に現場で生成AIを業務に取り入れているエンジニアた
 ちが登壇し、具体的な活用事例と技術的チャレンジの
 リアルを語ります。業務自動化、顧客対応、コンテン
 ツ生成、ナレッジ活用など——。どのフェーズで、ど
 のような課題に直面し、どう乗り越えたのか。「生成A
 I × 現場」の最前線を、事業の内側から紐解くセッシ
 ョンです。\n新たな視点と実践のヒントを得たいエン
 ジニアの皆様、ぜひご参加ください。＜こんな方にお
 すすめ！＞✔ AI/MLの最先端技術と社会実装の現状を知
 りたい方✔ 実プロジェクトの課題と解決策を学び、現
 場で活かしたい方✔ 最前線の「TECH COMPANY」の登壇を聞
 くことで、視野を広げたい方\n新たな視点と実践のヒ
 ントを得たいエンジニアの皆様、ぜひご参加ください
 ！\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へ
 のお知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:30〜18:35\nオープニ
 ング\n\n\n18:35～19:00\n\nCTO自ら実践！バイブネイティブ
 で、開発者が「企画者」へ。生成AI活用で起こる現場
 革命\nイオンネクスト株式会社樽⽯ 将⼈\nCTOが自ら実
 践したPRマラソン1000の取り組みを振り返り、大企業の
 生成AI活用による革新的な変化とその裏側を解説しま
 す。バイブネイティブの実践により、戦略と実行を一
 体化し、1人でも実用的なソフトウェア開発が可能とな
 る未来像を示します。\n\n\n\n19:00～19:25\n\n生成 AI を“
 自分ごと”に。全社を巻き込んだプロダクト開発の舞
 台裏\nバルテス株式会社齋藤 俊彰\n全社内プロダクト
 に展開したAI駆動開発の取り組みを軸に、開発プロセ
 ス変革、MVP推進、社内巻き込み施策、文化形成の工夫
 まで、社員がAIを“自分ごと”にした実践と成果を紹
 介します。\n\n\n\n19:25～19:50\n\nDevinはチームメイト──D
 evinとタッグを組んで◯人分の開発を実現！\nウルシス
 テムズ株式会社瀧口 翔生\n「AIと協力して◯人分の仕
 事なんて、本当にできるの…？」──そう思っていた
 私が、実際のプロジェクトでその疑念を完全に払拭し
 ました。 AIエージェントDevinの圧倒的なスピードと並
 列処理能力で、Devinなしでは不可能だった実装を完遂
 。- Devinの驚異的な並列実行能力- プロンプト設計＋α
 で安定した成果を引き出す方法- 人とAIが担うべき役割
 の整理理想と現実が交錯する中で得たリアルな学びと
 、今すぐ現場で使えるノウハウをご紹介します。AIを
 ただの“道具”ではなく、真の“開発パートナー”に
 育て共創する極意をぜひお持ち帰りください！\n\n\n\n19
 :50～20:15\n\n驚きすぎない生成AIとの距離感、変わるも
 のと変わらないもの\n株式会社AI Shift（サイバーエージ
 ェントグループ）木村正弘\nGithub Copilot\, Devin\, Cursor\, C
 laude Codeなど開発に使用するAIツールが変化・多様化す
 る中で、現在AI Shiftにてどのように活用しているかの
 事例、そしてAI時代の設計・組織についてご紹介いた
 します。\n\n\n\n20:15～20:40\n\n「あの仕様、誰が知ってる
 ？」はもう不要。AIエージェントが拓く、チーム開発
 の"集合知"新時代\nKINTOテクノロジーズ株式会社和田 颯
 馬\n\nプロジェクトが複雑化するほど、個人の経験の中
 に蓄積されていく「仕様の暗黙知」。本セッションで
 は、その貴重な知識をチーム全員がいつでも引き出せ
 る資産「集合知」へと変える、AIエージェントの活用
 法をご紹介します。\nこの仕組みの核となるのが、ICL
 （In-Context Learning）とRAG（Retrieval-Augmented Generation）です
 。これら2つの技術をどう使い分け、"暗黙知"をチーム
 の資産に変えていくのか。\n具体的な開発アプローチ
 から、導入によってチームの開発速度や意思決定の質
 がどう向上したかまで、実例を交えて解説します。AI
 をチームの新たな「記憶装置」として活用するための
 、実践的なヒントをお持ち帰りください。\n\n\n\n\n20:40
 ～20:45\nクロージング・退場\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇
 者\n\n\n\n\n樽⽯ 将⼈\nイオンネクスト株式会社技術責任
 者CTO\nレッドハットおよびヴィーエー・リナックス・
 システムズ・ジャパンを経てグーグル日本法人に入社
 。システム基盤、『Googleマップ』のナビ機能、モバイ
 ル検索の開発・運用に従事。東日本大震災時には、安
 否情報を共有する『Googleパーソンファインダー』など
 を開発。 その後、楽天を経て2014年6月よりRettyにCTOと
 して参画。同社の上場の牽引後、22年1月に退職。22年3
 月より現職。\n\n\n\n\n\n齋藤 俊彰\nバルテス株式会社R&D
 部 部長 兼 AI技術推進部 部長\nWebアプリケーション、
 組み込み、スマートフォンなど多様な開発経験を経て
 、2019年にバルテス株式会社へ入社。入社後、数十件の
 テスト案件に携わり、テスト自動化コンサルタントと
 して豊富な経験を積む。R&D部の立ち上げにも参画し、T
 -DASHやテスト設計ツールの企画・開発・管理、AIデータ
 活用の研究推進など幅広い業務に取り組んでいる。\n\n
 \n\n\n\n瀧口 翔生\nウルシステムズ株式会社テクノロジ
 ー本部 アドバンストテクノロジー部シニアコンサルタ
 ント\nウルシステムズ株式会社に新卒で入社。エンタ
 ープライズ向け基幹システムの刷新やコンシューマ向
 け新規サービス開発など多様なプロジェクトへ参画。G
 itHub CopilotやDifyやDevinによるAI駆動開発やエンタープラ
 イズ向けAIエージェント導入による業務改革支援を担
 当。\n\n\n\n\n\n木村 正弘\n株式会社AI Shift（サイバーエ
 ージェントグループ）AIコールセンター事業 PdM\nエン
 タープライズ向けシステムの開発経験を経て、2014年に
 サイバーエージェントに中途入社。アメーバピグ等の
 コンシューマー向けサービスでバックエンドエンジニ
 ア、テックリード、EM、デザイン思考の推進などを経
 験。2023年よりAI Shiftに異動し、AIを活用したプロダク
 トの開発でPdMを担当。\n\n\n\n\n\n和田 颯馬\n@cognac_n\nKINTO
 テクノロジーズ株式会社AIファーストG 生成AIエバンジ
 ェリスト\n大学ではIT 技術の社会実装を扱う社会情報
 学を学び、製造業のIT 部門へ入社。 生産管理システム
 の運用管理やデータサイエンスを用いた機能追加の企
 画、要件定義を経験。 2022 年2 月、KINTO テクノロジー
 ズ入社。データサイエンティストとして分析レポート
 の作成や推薦アルゴリズムの開発に従事。 2024 年から
 は生成AI エバンジェリストとして、社内外の生成AI 利
 活用の推進を担当。\n\n\n\n参加対象\nどなたでもご参加
 いただけます！\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を
 辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルを
 お願い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境
 に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴く
 ださい。\n\n
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