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X-WR-CALDESC:NTTデータのITスペシャリストが語る "推しの技"
  ～姉さん、事件です(インシデント対応事例)～
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  ～姉さん、事件です(インシデント対応事例)～
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SUMMARY:NTTデータのITスペシャリストが語る "推しの技" ～
 姉さん、事件です(インシデント対応事例)～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98311
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n某出
 版社から「決済マフィア」とも揶揄されたNTTデータ。
 市場に多くは情報開示されていない金融系IT。\n我々TEC
 H×FAMILYはNTTデータの金融をつかさどる技術集約組織と
 して、システムに関する先進的かつ高難易度な要件を
 実現する“ITスペシャリスト集団”です！金融ITに関す
 る事例・トレンド・ノウハウ等の“推しの技術”の一
 部を皆様にお届けします！\n本勉強会（MISSION 20）は、
 最前線で技術プロフェッショナルとして活躍しているT
 ECH×FAMILYから、“インシデント対応事例“をテーマに
 お伝えします！IT業界に関わる人すべてに必見の機会
 です。\n\n◆つらい漏洩・急な出血のインシデントに ~
 知られざるセキュリティインシデントの現場~\nセキュ
 リティインシデント、起こさないためにどうしたらい
 いかは皆さんいつも気にかけていると思います。では
 、もしセキュリティインシデントが起きてしまったら
 ？まず何から手を付けていい？サービスは止めるべき
 ？侵害されちゃったサーバはまた使ってもいいの？セ
 キュリティ対策をしっかりしている人ほど知らない（
 かもしれない）セキュリティインシデント対応を疑似
 体験します。\n\n◆試験では見えなかった“落とし穴”
 たち ~SWAが見抜いた危機集~\n単体試験や結合試験では
 問題なかったものが性能試験やロングラン試験などで
 突如問題となるような事象をSWAの視点でカルテ形式に
 まとめたものをご紹介。試験で検知出来たとしたら寧
 ろラッキーでこれが本番障害で起こっていたらと思う
 と冷や汗ものです。似たような経験がおありの方はあ
 るあると共感頂きつつ、どのようなとこに注意すれば
 良いかといった知見をご共有できればと考えています
 。\n\n◆XonOpsを使ったインシデント対応の改善事例\n皆
 さんはインシデント対応をどのように実施してますか
 ？インシデントが発生したらパトランプが鳴って、イ
 ンシデントの内容を確認し、膨大な過去実績から対処
 要否を判断。関係者にエスカレーションをするために
 電話をしたりメールを送ったりを人手でやっていませ
 んか。今回は、これらを解決するインシデント管理サ
 ービス「XonOps」を中心に、インシデント対応によくあ
 る課題や改善事例をご紹介いたします。インシデント
 対応にお困りの方、改善を検討されている方のお役立
 て出来る情報になれば幸いです。\n\n※配信URLは、申込
 者に対し本ページ上にて当日までに表示されます\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオー
 プニング\n\n\n19:05〜19:25\n\nつらい漏洩・急な出血のイ
 ンシデントに ~知られざるセキュリティインシデント
 の現場~\n阿久沢 佑介\nセキュリティインシデント、起
 こさないためにどうしたらいいかは皆さんいつも気に
 かけていると思います。では、もしセキュリティイン
 シデントが起きてしまったら？まず何から手を付けて
 いい？サービスは止めるべき？侵害されちゃったサー
 バはまた使ってもいいの？セキュリティ対策をしっか
 りしている人ほど知らない（かもしれない）セキュリ
 ティインシデント対応を疑似体験します。\n\n\n\n19:25〜
 19:45\n\n試験では見えなかった“落とし穴”たち ~SWAが
 見抜いた危機集~\n鈴木 孝誌\n\n単体試験や結合試験で
 は問題なかったものが性能試験やロングラン試験など
 で突如問題となるような事象をSWAの視点でカルテ形式
 にまとめたものをご紹介。試験で検知出来たとしたら
 寧ろラッキーでこれが本番障害で起こっていたらと思
 うと冷や汗ものです。似たような経験がおありの方は
 あるあると共感頂きつつ、どのようなとこに注意すれ
 ば良いかといった知見をご共有できればと考えていま
 す。\n\n\n\n\n19:45〜20:05\n\nXonOpsを使ったインシデント対
 応の改善事例\n伊藤 祐一\n皆さんはインシデント対応
 をどのように実施してますか？インシデントが発生し
 たらパトランプが鳴って、インシデントの内容を確認
 し、膨大な過去実績から対処要否を判断。関係者にエ
 スカレーションをするために電話をしたりメールを送
 ったりを人手でやっていませんか。今回は、これらを
 解決するインシデント管理サービス「XonOps」を中心に
 、インシデント対応によくある課題や改善事例をご紹
 介いたします。インシデント対応にお困りの方、改善
 を検討されている方のお役立て出来る情報になれば幸
 いです。\n\n\n\n20:05〜20:10\n質疑応答・クロージング\n\n\
 n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n\n阿久沢 佑介\n\n株式会
 社NTTデータ金融イノベーション本部　ビジネスデザイ
 ン室　セキュリティビジネス担当\n部長\n大学・大学院
 で情報工学を学び2004年にNTTデータに入社。大規模な公
 共系システム開発プロジェクトや中央官庁のITディレ
 クションを経験し、2017年より金融分野の技術総括組織
 でセキュリティを所掌。重大セキュリティインシデン
 ト対応や金融系システムのセキュリティ検討を得意と
 する。\n\n\n\n\n\n鈴木 孝誌\n株式会社NTTデータ金融高度
 技術本部　基盤技術部\n課長代理\n2010年にNTTデータに
 入社。金融機関向け基幹系システムのJavaソリューショ
 ン開発に従事し、当時としては先進的なCIの仕組みを
 いち早く構築。以降、ブロックチェーンや機械学習な
 どの先端技術を活用したプロジェクトをリードし、技
 術検証から実装まで幅広く対応。大規模かつ複雑なプ
 ロジェクトを多数経験する中で、SWAの知見を活かし、
 技術的な課題解決に貢献。\n\n\n\n\n\n伊藤 祐一\n株式会
 社NTTデータ フィナンシャルテクノロジー決済イノベー
 ション事業部 第二担当\n主任\n2010年からシステムの設
 計や環境構築を経験し、複数年にわたり保守・運用を
 担当。インシデント対応の重要性に気づき、2018年から
 事業部内インシデント管理ツールの開発・維持を担当
 し、事業部内の運用改善に従事。その経験から、イン
 シデント対応をもっと良くしたいと考え、社内の企画
 型案件としてインシデント管理サービス「XonOps」を立
 ち上げ、現在は顧客の課題を解決すべく販売・営業を
 担当中。\n\n\n\n参加対象\n\n最新技術への関心が高く自
 身の知識習得やスキル向上に取り組んでいるエンジニ
 アの方\n\n参加する際の注意事項\n\n参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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