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X-WR-CALDESC:【日程変更】※9/10 (水) 開催 ／ Rustの現場に学
 ぶ 〜Webアプリの裏側からOS、人工衛星まで〜
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SUMMARY:【日程変更】※9/10 (水) 開催 ／ Rustの現場に学ぶ 
 〜Webアプリの裏側からOS、人工衛星まで〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98312
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 幅広い分野で活用が進んでいるRust。領域ごとのRust活
 用事例を実践者同士で共有することで、Rustの可能性を
 解像度高く捉え直す場を目指します。\n🕛タイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピーカー\n\n\n\
 n\n19:00~19:05\nオープニング\n\n\n\n19:05~19:25\nRustから学ぶ
 非同期処理の仕組み\nゴリラさん\n\n\n19:25~19:40\nWebアプ
 リケーションにオブザーバビリティを実装するRust入門
 ガイド\nnwiizoさん\n\n\n19:40~19:45\n休憩\n\n\n\n19:45~20:05\nカ
 ジュアルコントリビュータと学ぶRustコンパイラ\nyukiさ
 ん\n\n\n20:05~20:25\nなぜ人工衛星のファームウェアをRust
 で書くのか\nKOBA789さん\n\n\n20:25~20:30\n休憩\n\n\n\n20:30~20:5
 0\nRustでOSを書くときの利点と欠点\nhikaliumさん\n\n\n20:50~
 20:55\nクロージング\n\n\n\n20:55~21:15\n懇親会\n\n\n\n\n🧑‍
 💻こんな方におすすめ\n\nRustを業務や趣味で書いてい
 るエンジニア\nRustの導入を検討しており、事例を具体
 的に知りたいエンジニア\n他領域のRust活用に関心を持
 っているRustエンジニア\n\n☑️イベントのゴール\n\nRust
 が幅広い領域で活用されていることを知れた\nRustの導
 入イメージがわいた\nRustを趣味だけでなく、仕事でも
 活かしてみたくなった\nRust好きな人たちとつながれた\
 n\n🎈開催概要\n📆 開催日時：2025年9月10日（水）19:00-2
 1:15📍 開催場所：オンライン　 ※現地参加をご希望の
 方はconnpassよりお申し込みください。💰 参加費：無料
 \n👨‍💻参加方法\n現地参加枠\nファインディ社にご
 参加される方向けの枠です。**こちら**よりお申し込み
 ください。\nオンライン参加枠\nオンラインで配信を視
 聴する方向けの枠です。\n🎤登壇者\nゴリラ @gorilla0513
 株式会社テックリード代表取締役 & フロント・バック
 エンドエンジニア会社経営をしながら、主にフロント
 エンド・バックエンドエンジニアとして仕事していま
 す。普段はzenn.devに記事を書いたり、OSSを作ったり、
 イベントの開催・登壇などの活動をしています。好き
 なものはVim\, Go\, Rust\, TypeScript\, Deno\, Wasm などです。最
 近のマイブームはRustとWasmとリンカー自作です。よろ
 しくおねがいします。\n\nnwiizo @nwiizo株式会社スリーシ
 ェイクソフトウェアエンジニアインフラエンジニアと
 してホスティングサービスの開発、運用を経て、現在
 は株式会社スリーシェイクにてソフトウェアエンジニ
 アとして勤務。Webシステムの歴史、運用、開発につい
 て興味があり、SREのような信頼性の観点からのプラク
 ティスや運用技術をプロダクトに落とし込めるように
 日夜開発を行っている。\n\nyuki @helloyuki_ソフトウェア
 アーキテクト金融や広告に関する開発に従事後、現在
 はビジネスデータを活用したSaaSを提供する企業でソフ
 トウェアアーキテクトとして働いている。 その他、国
 内向けのRustカンファレンス「Rust.Tokyo」の運営を務め
 る。 『実践Rustプログラミング入門』『RustによるWebア
 プリケーション開発』の共著者、「This Week in Rust」日
 本語記事レビュアーなど。rust-lang/rustのコントリビュ
 ーター。\n\nKOBA789 @KOBA789株式会社アークエッジ・スペ
 ースソフトウェアエンジニア筑波大学中退クックパッ
 ド株式会社に2016年末より4年間勤務。データ基盤の構
 築などに従事。 半年間の無職期間の後、2021年に株式
 会社アークエッジ・スペースに入社。衛星搭載ソフト
 ウェア開発や衛星搭載コンピュータボード、IT インフ
 ラの構築運用などを担当。 インフラ・ウェブフロント
 エンド・バックエンド・データ基盤・組み込みソフト
 ウェア・回路設計等、なんでもやる係。\n\nhikalium @hikal
 iumSoftware EngnieerOSづくりを趣味と仕事にしているインタ
 ーネット存在。他にもエミュレーターやCPU、コンパイ
 ラなど、コンピューターの低レイヤな部分であれば何
 でも自作したくなってしまう衝動にいつも駆られてい
 る。2024年にBinary Hocks Rebootedという書籍に寄稿した他、
 2025年4月に出版された「作って学ぶ OSのしくみ」とい
 う書籍の著者でもある。姉妹書の「作って学ぶ ブラウ
 ザのしくみ」を執筆したd0iasmさんと共に、YouTubeチャン
 ネル「低レイヤーガール」にてプログラミング動画を
 不定期に投稿している。\n⚠️諸注意\n\nエージェント
 の方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\
 n飲食を目的でのイベントの参加は固く禁止しておりま
 す。\n申込のない方、または申込画面の提示のない方
 のご参加は、お断りしております。\n20時以降のご参加
 はお断りしております。\n悪天候等により、運営事務
 局の判断にてイベントを中止する場合があります。\n
 運営の状況によりスケジュール、内容は変更となる場
 合があります。\n会場内では、写真や動画撮影が行わ
 れる予定のため会場内の参加者の皆様が映り込む場合
 があります。 それらは、弊社媒体やSNSなどで掲載され
 る場合がありますので、あらかじめご了承ください。\
 n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただ
 いた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株
 式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\n\nファ
 インディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「
 Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキ
 ルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッ
 チングする転職サービスです。登録エンジニアは12万
 人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企
 業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に
 導入していただいております。\nハイスキルなフリー
 ランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイ
 スキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案
 件のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHubを
 解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をもと
 に、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジニ
 ア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDX
 を推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただい
 ております。\nエンジニア組織の開発生産性可視化・
 向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、G
 itHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys
 」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づき
 、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエンゲ
 ージメントなどを多面的に可視化することで、開発生
 産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開発
 ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに
 特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際に
 ツールの選定を行った企業の生の声を集めることで、
 ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な
 情報を提供します。\n
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