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X-WR-CALDESC:”ユーザー体験”の起点となるUXとアプリ開発
 ──トヨタ・Nissan・はてなのプロダクトと開発現場か
 ら見える、設計の多様なアプローチ【TECH DRIVERS Day1】
X-WR-CALNAME:”ユーザー体験”の起点となるUXとアプリ開発
 ──トヨタ・Nissan・はてなのプロダクトと開発現場か
 ら見える、設計の多様なアプローチ【TECH DRIVERS Day1】
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SUMMARY:”ユーザー体験”の起点となるUXとアプリ開発─
 ─トヨタ・Nissan・はてなのプロダクトと開発現場から
 見える、設計の多様なアプローチ【TECH DRIVERS Day1】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98313
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nTECH DRI
 VERS Day1「UX設計とアプリ開発」プロダクトが違えば、
 “UXのつくり方”はどう変わるのか？──\nアプリやWeb
 サービスの開発に携わるエンジニアにとって、「体験
 設計」という言葉は日常的なものになりつつあります
 。ですが、世の中にある様々なプロダクトの体験設計
 が、実際には“どんな制約の中で、どんな判断軸でな
 されたか”までは、なかなか知る機会がありません。\
 n本イベントでは、トヨタ・Nissan・はてなの3社が登壇
 。車載UX・コネクテッドアプリ・大規模Webサービスと
 いう異なるプロダクトの開発現場から、“ユーザー体
 験”の起点をどう設計しているのか、実際のプロダク
 ト文脈に根ざした設計の意思決定や制約との向き合い
 方を語ります。\n同じ「UX設計」でも、乗員の安全性・
 スマホとの連携・会員基盤との統合など、求められる
 視点や設計アプローチはまったく異なる。その違いを
 並列に見ることで、自分の当たり前を問い直す視点や
 、設計の引き出しが広がる90分です。\n【講演トピック
 】※一部抜粋・トヨタ：FlutterなどのOSSを車載領域に適
 用する際の、チューニングやアーキテクチャ設計にお
 ける技術的な難しさと、その突破口・Nissan：「UXからCX
 へ」の進化をテーマに、日産コネクトにおけるアプリ
 ／クラウド開発の取組み、Flutter／GraphQL／Server-Driven UI
 などの技術活用、開発体制や働き方のリアルを紹介\nTE
 CH DRIVERSシリーズとは\n技術が動かすのは、社会のしく
 みや、人々の暮らしそのものだ。\nモノをつくる。仕
 組みを変える。新しい価値を届ける。そのすべての現
 場で、エンジニアは静かに、しかし確かに世界を動か
 している。\nTECH DRIVERSシリーズでは、業界や企業の枠
 を越えて活躍するエンジニアたちが集い、それぞれの
 現場にある技術的な試行錯誤や意思決定、設計の工夫
 を共有します。\n異なる文脈、異なる制約、異なる価
 値基準。それでも“ものづくりの根っこ”にある問い
 は、きっとつながっている。エンジニアとしての視野
 が広がり、技術がもっと面白くなる。\n※配信URLは、
 申込者に対し本ページ上にて当日までに表示されます
 。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05
 \nオープニング\n\n\n19:05～19:25\n\nOSSで切り拓く車載UX ～
 Flutter活用の舞台裏～\nトヨタ自動車株式会社 清野 光
 平\nトヨタが開発するデジタルコクピットでは、たく
 さんのOSSを活用しています。UXUIの領域では代表的なOSS
 としてFlutterやRustを採用していますが、これらのOSSを
 車載開発に適用するうえで特有の課題に直面しました
 。私たちがどのような問題にぶつかり、どのようにそ
 れらを乗り越えてきたのか、実際の事例を交えてご紹
 介します。\n\n\n\n19:25～19:45\n\nNissanConnectによるUX→CXへ
 の進化　- Server-Driven UIの採用とその理由 -\n日産自動車
 株式会社 岡 尚弥\n・「お客様のカーライフの全ての体
 験をサポートする」というCX視点への切り替えへのチ
 ャレンジ・Server-Driven UIを使ったアーキテクチャ開発の
 裏側\n\n\n\n19:45～20:05\n\nオブザーバビリティプラットフ
 ォームの企画からリリースまで──PO・TLから見るMacker
 elの裏側\n株式会社はてな 朝倉 一希\nプロダクトオー
 ナー兼テックリードの目線から、監視・オブザーバビ
 リティSaaSであるMackerelの企画・開発・リリース・検証
 の一連の流れと工夫についてお話しします。監視とい
 うドメインやSaaSという提供形態ならではの話を、プロ
 ダクトの目線からも技術の目線からも紹介します。\n\n
 \n\n20:05～20:25\n質疑応答\n\n\n20:25～20:30\nクロージング\n\
 n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n清野 光平\nトヨタ自
 動車株式会社ソフトウェアPF開発部 UIソフトウェア開
 発室 グループ長\nスタートアップ・Eコマース企業・新
 聞社にて、プロダクトマネージャーやソフトウェアエ
 ンジニアとして経験を積んだ後、2021年にトヨタ自動車
 へ入社。現在は次世代コックピットのUX/UIを中心に、
 ソフトウェア開発をリードしている。\n\n\n\n\n\n岡 尚弥
 \n日産自動車株式会社ソフトウェアディファインドビ
 ークル開発本部コネクティドカーオフボード開発＆オ
 ペレーション部 主管\n前職ではコンシューマエレクト
 ロニクスの市場にてソフトウェア＆システムアーキテ
 クチャ開発に従事。2021年に日産自動車に入社し、現在
 は、ソフトウェアディファインドビークル開発本部に
 て、NissanConnectサービスに関するアプリ開発／UI/UXデザ
 イン／システムアーキテクチャ開発などを担当し、コ
 ネクティド技術を使ったオフボード側のグローバルサ
 ービス開発に奮闘中。\n\n\n\n\n\n朝倉 一希\n株式会社は
 てなテクノロジーソリューション本部第1グループMacker
 el開発チーム サブディレクター・テックリード\n東京
 工業大学情報工学科卒業後、2022年4月にはてなに新卒
 入社。以来、オブザーバビリティプラットフォームで
 あるMackerelの企画・開発・運用に携わっている。現在
 はプロダクトオーナーとしてAPM機能の企画・開発を主
 導している。また、テックリードとして高速な開発・
 リリースを支える環境整備や、オブザーバビリティに
 関する知識習得の場づくりに取り組んでいる。\n\n\n\n
 参加対象\n\nプロダクトにおける“体験設計”や“機能
 設計”に携わっているエンジニア\n自ら設計・実装・
 意思決定に関わる立場にあり、他社の判断軸やプロセ
 スに関心がある方\n「制約がある中でもユーザー体験
 をどうつくるか？」という問いに日々向き合っている
 方\n\n参加にあたっての注意事項\n※参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願いいた
 します。※配信映像や音声は各自の通信環境に依存し
 ます。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\
 n
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