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X-WR-CALDESC:AI活用による全社の業務改善で「攻めの情シス
 」を実践〜情シスが事業成長にコミットする方法は？ 
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 」を実践〜情シスが事業成長にコミットする方法は？ 
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SUMMARY:AI活用による全社の業務改善で「攻めの情シス」
 を実践〜情シスが事業成長にコミットする方法は？ 〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98333
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\nひとり情シスで全社の手動作業を「40%削減」した
 方法、聞いてみませんか？\n情報システム部門の役割
 が「守りの情シス」から「攻めの情シス」へと変化す
 る中、単なるシステム運用にとどまらず、事業成長に
 直接貢献する情シスの在り方が求められています。\n
 本ウェビナーでは、産直通販サイト「食べチョク」を
 運営する株式会社ビビッドガーデンでコーポレートエ
 ンジニアを務める栗岡智己氏をお招きし、全社を巻き
 込んだ業務オペレーション改善の実践事例をご紹介い
 ただきます。\n栗岡氏は「一人情シス」として、全社
 で手動操作40%削減という定量的な成果を実現し、最近
 では事業サイドに入り込んだオペレーション改善やAI
 活用の社内文化醸成にも取り組まれています。また、
 週末には生産者さんと農作業をするなど、事業の現場
 と密着した独自のアプローチで、より実効性の高いオ
 ペレーション改善を実現されています。\nエンジニア
 →採用→情シスという多様な経験を積まれた栗岡氏の
 実践から、現代の情シスが事業成長にどのように貢献
 できるかを、具体的な事例とともに学べる貴重な機会
 です。\nウェビナーで学べること\n\n全社を巻き込んで
 、手動操作40%削減を実現した具体的な業務改善手法\nAI
 活用の社内文化醸成プロセス（ガイドライン策定、LT
 開催、活用率測定など）\nCursor、Claude、V0、ChatGPT、Gemin
 iなど最新AIツールの実務での活用事例\n事業サイド・
 事業の現場（生産者との関わり）から得られる社内オ
 ペレーションやデータへの理解\nエンジニア経験を活
 かした情シスとしてのキャリア構築方法採\n\nセミナー
 概要\n開催日時：2025年7月24日（木）17:00〜17:45参加費：
 無料開催場所：オンライン開催（Zoomにて配信）「TECH P
 LAY」にて直接お申し込みください。\nこんな方におす
 すめ\n\n限られたリソースで最大の効果を出したい情シ
 ス部門の方\n効果的な業務改善の進め方を知りたい情
 シス担当者\n社内のAI活用における具体的な取り組みを
 学びたい方\n事業部門との連携を強化し、攻めの情シ
 スを目指したい方\n情シスへのキャリアチェンジを検
 討している他職種の方\n\n登壇者\n\n栗岡 智己 ／ @marronc
 orporate\n株式会社ビビッドガーデン コーポレート部 コ
 ーポレートエンジニア\n産直通販サイト「食べチョク
 」を運営するビビッドガーデンで、コーポレートエン
 ジニアを担当。PC調達、ヘルプデスク、オフィスネッ
 トワーク関連から、情報セキュリティ、業務改善、ク
 レカ不正対応など幅広く担当している。\n\nエンジニア
 →採用→情シスという多様な経験を活かし、現在は事
 業サイドとテクノロジーをつなぐ業務に従事。手動操
 作40%削減などの定量的な成果を実現し、AI活用の社内
 文化醸成にも取り組む。週末は生産者さんと農作業を
 することで、事業の現場を深く理解し、より実効性の
 高いオペレーション改善を実現。BTCONJPでの発表実績も
 あり、情シス業界の発展に貢献。\n\n\n真田 英幸\nDXER株
 式会社 セールス／マーケティング\n建築業界向けの商
 材を扱う商社・メーカーで営業を10年間経験した後、
 世の中の働き方をもっとアップデートしたいと思いバ
 ックオフィス向けのSaaSプロダクトを提供・販売するス
 タートアップへ転職。セールスとして20名のアーリー
 フェーズからMRRを6倍・従業員数を4倍へ成長させるこ
 とに貢献。セールスマネージャーとして、ウェビナー
 にも登壇する。\nお客様の事業成長にコミットするた
 めには、プロダクトだけでなくBPO・AIの活用が必要と
 感じ、BPaaS領域へのチャレンジを志してDXERへジョイン
 。マーケティング・セールスに従事している。\n
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