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X-WR-CALDESC:生成AIのビジネス活用と未来《ABEJA創業者が登
 壇》仙台X-TECHレクチャーシリーズ2025 Vol.1
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SUMMARY:生成AIのビジネス活用と未来《ABEJA創業者が登壇》
 仙台X-TECHレクチャーシリーズ2025 Vol.1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98333
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「「
 仙台X-TECHイノベーションプロジェクト」では、主に仙
 台・東北の地域企業向けに、AI等のIT技術とさまざまな
 産業との掛け合わせ（X-TECH：クロステック）による新
 事業創出に加え、新事業創出をリードするIT人材育成
 の機会を提供しています。今年度は、AI・データなど
 のテクノロジーをさらに有効活用してまいるべく、様
 々なプログラムを展開してまいります。\n今年度のレ
 クチャーシリーズVol.1では、「ゆたかな世界を、実装
 する」を経営理念に掲げ、ミッションクリティカル業
 務へのAI導入支援のためのデジタルプラットフォーム
 事業や大規模言語モデル（LLM）のビジネス実装サービ
 ス等、先端的かつユニークなサービスを展開しているA
 BEJAの代表取締役CEO兼創業者である岡田陽介さんを特別
 ゲストに迎え、同社の10年間の成長を振り返りながら
 、生成AI含めたAIのビジネス活用と未来への展望につい
 てお話いただきます。\nなお、トークセッション後の19
 :30-20:00には、ABEJAも採択事業者として選定されている
 経済産業省のプロジェクト「GENIAC」に関連して、テー
 マに即した生成AIサービスの開発や導入に向けた実証
 を促進する目的で現在募集中の「GENIAC PRIZE」について
 も、オンライン説明会と質疑応答を行います。ご関心
 いただける方々は、そのままご参加ください。\n＜NEDO
 懸賞金活用型プログラム／GENIAC-PRIZEとは？＞GENIAC-PRIZE
 では、以下テーマに即した生成AIサービスの開発や導
 入に向けた実証を促進し、優秀な成績を収めた応募者
 に懸賞金を授与する形で支援を行っています（※懸賞
 金総額約８億円）。詳細はこちら\n＜本イベントの開
 催概要＞主催：仙台市企画・運営：仙台X-TECH推進事務
 局\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30-18:
 35\nはじめに\n\n\n18:35-19:05\n\n基調講演\n株式会社ABEJA 代
 表取締役CEO 兼 創業者　岡田 陽介\n\n\n\n19:05-19:30\n\nト
 ークセッション\n株式会社ABEJA 代表取締役CEO 兼 創業者
 　岡田 陽介株式会社ミヤックス　代表取締役社長　高
 橋 蔵人（モデレーター）株式会社zero to one 代表取締役
 CEO 竹川 隆司\n\n\n\n19:30-19:30\nおわりに\n\n\n19:30-20:00\n（
 任意参加：追加申込不要）生成AIサービスの開発や導
 入に向けた実証促進のための支援策紹介\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分、内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n\n\n\n岡田 陽介\n株式会社ABEJA 代表取
 締役CEO 兼 創業者\n愛知県名古屋市出身。10歳からプロ
 グラミングをスタート。高校からコンピュータグラフ
 ィックス（CG）を専攻し、文部科学大臣賞を受賞。CG関
 連の国際会議発表多数。その後、ITベンチャー企業を
 経て、2012年9月、株式会社ABEJAを起業。2017年、一般社
 団法人日本ディープラーニング協会（JDLA）理事。AI・
 データ契約ガイドライン検討会、カメラ画像利活用SWG
 、IoT新時代の未来づくり検討委員会産業・地域づくりW
 G、AI 社会実装推進委員会、AI時代の知的財産検討会な
 ど経済産業省・総務省・IPA、内閣府主導の政府有識者
 委員会にて委員を歴任。2021年より那須塩原市DXフェロ
 ー。2025年、一般社団法人AIロボット協会（AIRoA）理事
 。著書に「AIをビジネスに実装する方法」（日本実業
 出版社）など、共著に「THE深層学習教科書 ディープラ
 ーニング G検定(ジェネラリスト)公式テキスト」（翔泳
 社）など。「AI白書2022」（KADOKAWA）編集委員。\n\n\n\n\n\
 n高橋 蔵人\n株式会社ミヤックス　代表取締役社長AI ins
 ide 株式会社　InsideX | Managing Director東北大学データ駆動
 科学・ AI 教育研究センター 特任准教授（客員）\n外資
 系コンサルティング会社にて、内部統制や全社的リス
 ク管理体制の構築・評価支援、マネーロンダリング管
 理体制構築支援、企業不正リスク評価などのコンサル
 ティング業務に携わる。金融機関、ヘルスケア企業、
 総合商社等、多様な業種の業務・財務プロセスの内部
 監査にも従事。その後、70年続く伝統企業の取締役 経
 営企画事業部長として、戦略策定と実行に従事した後
 、aiforce solutionsの立ち上げに参画。現在はAI insideに所
 属しAI活用のコンサルティングや大学や企業のAI「活用
 」人材育成の教育講師を務め、2000名以上のAI活用人材
 を育成。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会
 社zero to one　代表取締役CEO東北大学共創戦略センター
 　特任教授（客員）\n野村證券にて国内、海外（ロン
 ドン）勤務等を経て、2011年より米国ニューヨークにて
 Asahi Net International\, Inc.を設立。同社代表取締役として
 、高等教育機関向け教育支援システム事業のグローバ
 ル化を推進。2014年よりインパクトジャパンにて、東北
 での起業家育成・支援プロジェクトを主導、仙台市に
 イノベーションセンターを設立。2016年、同センターに
 zero to oneを設立し、AIなど高度IT人材の育成を、主にオ
 ンライン教材とシステム提供を通して推進中。東北大
 学共創戦略センター特任教授（客員）、一般社団法人
 日本ディープラーニング協会理事など兼務。2006年ハー
 バード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n参加対象\n\n仙台・
 東北のAI・データ活用や最新の活用事例に関心がある
 企業・団体経営者、ビジネス人材＊初学者の方々含め
 て、全国どなたでも参加可能です。\n\n参加にあたって
 の注意事項\n※ 配信映像や音声は各自の通信環境に依
 存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くださ
 い。\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n
 仙台市をフィールドに、AIをはじめとする先端IT技術と
 さまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業
 の創出や、それをリードするAI人材の育成・交流によ
 り、テクノロジーの力でイノベーションを生み出し、
 次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実
 現を目指すプロジェクトです。\n\n
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