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X-WR-CALDESC:プロダクトアウトから始める事業創造─資源
 を活かしたトランスフォーメーション講座─
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SUMMARY:プロダクトアウトから始める事業創造─資源を活
 かしたトランスフォーメーション講座─
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98340
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「技術はあるのに、売れない」\n「市場の声が届かず
 、手応えがない」\n「改善ではなく、本気で“変革”
 に挑みたい」\n\n　そんな葛藤を抱える新規事業担当者
 や技術部門の皆さまへ。いま多くの企業が、「今ある
 資源から、どう次の事業を生み出すか？」という問い
 に直面しています。とはいえ、マーケットインやトレ
 ンド頼りでは動きづらい現場も多いのが実情です。本
 講座では、“今ある資源”を起点に事業を立ち上げて
 いくリアルな道筋を、プロダクトアウトの視点から紐
 解いていきます。\n\n　あわせて今回は、「すでにプロ
 ダクトアウトでモノはつくったものの、その先に進め
 ない」そんな“止まってしまった製品・技術”をどう
 見直し、どう動かし直していけるのか。再起動のヒン
 トとなる視点や整理の仕方にも、一部触れていきます
 。\n\n講座の詳細\n\n1.なぜ今、“事業創造”が求められ
 るのか\n　─ 変化を迫られる企業が直面する壁\n\n2.プ
 ロダクトアウトとは何か？\n　─ マーケットインとの
 違いと、技術起点の強み\n\n3.よくある失敗とその正体\
 n　─ 「良いのに売れない」構造、「誰のために」の
 再定義\n\n4.強みを活かした事業の進め方\n　─ 自社の
 リソースを再発見し、最小単位から動き出す手法\n\n5.Q
 &A・ミニディスカッション\n　─ 実際の悩みに対して
 、その場で即答・対話\n\n自社の中に眠る資源を、“誰
 かの欲しい”に変えていく。\nその一歩を、静岡から
 、一緒に踏み出しませんか？\n\nこんな方にオススメ\n\
 n・自社の技術・設備・ノウハウを、次の事業に活かし
 たい方\n\n・市場ニーズが見えにくい中で、社内資源か
 らの展開を模索している方\n\n・「業務改善」ではなく
 、「業務変革・事業変革」に取り組みたい方\n\n・「良
 いものを持っているのに届かない」状況を打破したい
 方\n\n・試作・開発は済んだが、その後に行き詰まりを
 感じている方\n\nファシリテーター  Facilitator \n\n中本 
 卓利（Nakamoto Takuto）\n\n特定非営利活動法人StartupWeekend 
 理事\n一般社団法人ベンチャー投資育成研究会 理事\n
 一般社団法人ベンチャー型事業承継 エヴァンジェリス
 ト\n\n\n\n\n　スタートアップや新規事業の支援に10年以
 上携わり、立ち上げ現場で、どこで詰まり、なぜ前に
 進めなくなるのか——その課題と向き合ってきました
 。近年はとくにDeepTech領域で、大学や研究機関の技術
 シーズが“良い研究のまま出口を見失う”場面に多く
 立ち会い、PoC設計、助成申請、VC対話など初動支援に
 注力しています。\n\n　私の専門は、定まりきらない技
 術アイデアを、実証・投資・稟議が“通る仮説”へと
 組み立て直し、社会実装につながる道筋を描くこと。
 技術仮説の“翻訳家”として、研究と現場のあいだを
 つなぐ橋渡し役を担っています。また、大学講師とし
 てアントレプレナーシップ教育にも取り組み、“事業
 を起こす人材”の育成にも注力しています。著書に『
 週末だけで事業が始まる：アイデア作りの25のヒント
 』などがあります。\n\n過去開催時の様子\n\n\n\n過去参
 加者の声\n\n・資源を捨てる”のではなく、“そのまま
 活かす”という進め方を学べたことで、社内での打ち
 手が明確になりました（地方製造業・事業開発マネー
 ジャー 40代）\n\n・マーケットインで迷走していたのが
 、ようやく自社らしい道筋に戻れました。“自信を取
 り戻す学び”でもありました（地場産業事業者 30代）\
 n\n・支援先の企業にどう言葉を届けるか悩んでいまし
 たが、この講座で“説明の仕方”と“立ち位置”が整
 理できました（地方自治体・産業支援担当 50代）\n\n・
 『プロダクトアウトでは勝てない』という先入観を、
 根っこから覆されました。明日から試せる視点と動き
 方が手に入ります（大手メーカー新規事業部 30代）\n\n
 ・“作る”と“届ける”の間にあるギャップを、こん
 なに実務的に学べたのは初めてです。研究現場にも勧
 めたい内容でした（大学発ベンチャー支援者 40代）\n\n
 ・「つくってはみたものの、動かなくなっていた製品
 の“次の一手”が見えました。『もう遅い』と思って
 いた事業も、やり直せると感じられたのは大きな収穫
 です」（中小製造業・技術部門リーダー 40代）\n\n共催
  Co-Host\n\nSHIP 様\n\n\n\n日本全国・通年スポンサー Japan-Wi
 de Sponsors\n\n弥生株式会社 様\n\n\n\nG's 様\n\n\n\n
LOCATION:SHIP - shizuoka innovation platform 静岡県静岡市葵区呉服
 町２丁目７−２６ 静専ビル 2階
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