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X-WR-CALDESC:UnityもUnrealEngineもここから始まった！！C言語
 で学ぶ3Dプログラミングの基礎 Vol.4～ワイヤーフレー
 ムからポリゴンへ：面で描く3D表現の第一歩～
X-WR-CALNAME:UnityもUnrealEngineもここから始まった！！C言語
 で学ぶ3Dプログラミングの基礎 Vol.4～ワイヤーフレー
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SUMMARY:UnityもUnrealEngineもここから始まった！！C言語で学
 ぶ3Dプログラミングの基礎 Vol.4～ワイヤーフレームか
 らポリゴンへ：面で描く3D表現の第一歩～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98343
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUnityもUnrealEn
 gineもここから始まった！！C言語で学ぶ3Dプログラミン
 グの基礎 Vol.4～ワイヤーフレームからポリゴンへ：面
 で描く3D表現の第一歩～\nクリーク・アンド・リバー社
 （C&R社）は、2025年８月８日（金）に、ゲームプログラ
 ミングの基礎を学びたい方を対象とした無料ウェビナ
 ーを開催します。\nこのウェビナーシリーズでは、Unity
 やUnrealEngineといった3Dゲームエンジンを使わずに、C言
 語だけで3D表現の仕組みを学ぶことを目的としていま
 す。\nこれまでの回では、線や図形を描くところから
 始まり、カメラの仕組みやVRの基本原理、そして「平
 行移動」「回転移動」「拡大縮小」といった3D空間で
 の動きの基礎を学んできました。\nそして第4回目とな
 る今回は、線（ワイヤーフレーム）で描いていたオブ
 ジェクトを「面（ポリゴン）」で表現するという、3D
 グラフィックスの次のステップに進みます。\n▼お申
 込み前にご確認ください\n※当オンライン講座の対象
 ・レベル・環境などの注意点です。ご確認の上お申し
 込みください。・プログラミングの基礎から学びたい
 、ゲームプログラミングに興味がある方・C言語を使っ
 て3Dプログラミングについて学びたい方・UnityやUnrealEng
 ineの基礎を深く理解したい方・ゲーム開発のプロセス
 に興味がある方を対象としています。\nハンズオン形
 式で学びます。必要な環境については、お申し込み後
 に送られてくるご案内メールを確認ください。環境を
 整えてからご参加をお願いします。\nウェビナーでは
 、以下のような3D表現の基本技術を、C言語のデモを交
 えながらわかりやすく解説します。✓カメラの視点か
 ら見た位置に変換する「ビュー変換」✓奥行きの重な
 りを正しく描くための「Zバッファ処理」✓物体の表面
 に画像を貼る「テクスチャマッピング」✓光と影を表
 現する「シェーディング」これらの技術を通じて、2D
 の知識がどのように3Dに応用されるのかを、実際の描
 画プロセスを見ながら体験的に学ぶことができます。\
 n一見すると地味に感じるかもしれませんが、私たちが
 普段見ている3D映像がどのように作られているのかを
 理解することで、UnityやUnrealEngineでの開発にも役立つ
 深い理解が得られます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n19：00～19：02\nオープニング\nC&R
 社\n\n\n19：02～20：50\n講演\n橋下友茂 氏\n\n\n20：50～21
 ：00\n質疑応答\n\n\n\n21：00～\nクロージング\n\n\n\n\n※ 
 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n登壇者\n橋下　友茂（はしした・ともしげ
 ）氏\n1982年に開催された第1回エニックスゲームプログ
 ラムコンテストでの入賞をきっかけに、1983年よりゲー
 ム業界に転身し、41年間現役で活動しているベテラン
 ゲームクリエイター。\n\n自作の開発機を用いて開発し
 た「バレーボール」（ファミコンディスクシステム）
 が任天堂に採用されて以来、15年間専属契約で様々な
 任天堂作品の制作に携わってきた。\n\nゲーム作りの信
 条は「新しいものへの挑戦」。\n\n任天堂では、初の6
 人制バレーボールゲームや、任天堂初のアドベンチャ
 ーゲーム「新鬼ヶ島シリーズ」を制作した。また、バ
 ップ社発売の「スーパーリアルベースボール」では、
 初めて12球団の許諾を受け、選手全員が実名で登場す
 る野球ゲームを制作。\n\nその後も様々な環境でゲーム
 制作を続け、2000年からは教育関連にも携わり、専門学
 校、大学、高校でプログラミング講義を行っている。\
 n\n今後も後進にゲーム作りの面白さを伝えるとともに
 、自身の最高傑作を目指して制作活動を続けていく予
 定。\n\n▼受講者の方のコメント\n・プロが書いたソー
 スを見ることができて良かった。・ゲームにおけるグ
 ラフィックの基礎が数学であることを、簡潔なプログ
 ラムと共に確認できた。・3D描画という難しく見える
 プログラムも、分解していけば基礎的なことから成り
 立っていることがわかり、有意義だった。・少し難し
 く感じる部分もあったが、ゆっくり１つずつ解説して
 いただけたので、少し成長できたと感じられた。・普
 段ゲーム制作に意識していなかった知識を学ぶことが
 できて良かった。・プログラミング初心者のため少し
 難易度は高い内容だったが、わかりやすくゆっくりと
 説明して頂けたので満足。・橋下先生が楽しそうに説
 明してくれる姿を見ていて、楽しく学べた。・少しず
 つ3Dに進んでいるので順番に理解できる。・2Dと3Dの違
 いが良く理解できた。・近年、３DCGの理論が出来上が
 って、大学や大学院で学ぶときには、完成された体系
 的なモデルとして、カメラモデルや、ビューポートへ
 の投影を学んでいくが、橋下先生の説明には、橋下先
 生が３Dに興味を持ち２Dの画面内にどう３Dの世界を写
 し込むかという理論を展開していった軌跡が見え隠れ
 し、非常に興味深い説明になっていると思う。\n参加
 費\n無料\n参加対象者\n\nプログラミングの基礎から学
 びたい方\nC言語を使って3Dプログラミングを学びたい
 方\nこれらのエンジンを使う前に、基本的な原理を理
 解したい方\nゲーム業界のベテランから直接学びたい
 方\n\n当ウェビナーについて\n\nこちらのサイトからも
 お申込みいただくことができます。\n\n\n▼C&R社で実施
 しているオンライン講座・ウェビナー　一覧ページhttp
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