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 ミュニティマーケティングで成功する顧客獲得術 / 島
 村恭隆(KOBUSHI MARKETING共同創業者)
X-WR-CALNAME:【8月18日(月)19:00～】交流会営業を極めよ！コ
 ミュニティマーケティングで成功する顧客獲得術 / 島
 村恭隆(KOBUSHI MARKETING共同創業者)
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SUMMARY:【8月18日(月)19:00～】交流会営業を極めよ！コミュ
 ニティマーケティングで成功する顧客獲得術 / 島村恭
 隆(KOBUSHI MARKETING共同創業者)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98349
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【8月18日(月
 )19:00～】交流会営業を極めよ！コミュニティマーケテ
 ィングで成功する顧客獲得術 / 島村恭隆(KOBUSHI MARKETING
 共同創業者)\n交流会マーケティングの基礎と効果的な
 活用\n交流会は、広告やSNSと比べてコスパの良い顧客
 獲得手段です。たとえば、1万円の参加費で50人と名刺
 交換できれば、1リードあたりのコストは約200円。これ
 は他のマーケティング手法では実現しにくい数字です
 。ただし、名刺を交換してもほとんどは「そのまま忘
 れられる」のが現実。信頼関係のない初対面で、すぐ
 に商談や成約につながるケースは少なく、記憶に残る
 関係づくりがカギとなります。\n交流会の限界と理想
 的な顧問像\n交流会で成果を出せない理由は、「時間
 がない」「営業っぽくなると嫌がられる」「大手との
 接点が少ない」などさまざまです。また、顧問紹介サ
 ービスも高額なわりに成果が出にくいことがあります
 。理想は「人脈型」と「メンター型」を兼ね備えた顧
 問。人脈を単に紹介するのではなく、共に考え動いて
 くれる“伴走者”のような存在が、信頼と結果の両方
 を生み出します。コミュニティと顧問の統合サービス
 提案講演者からは、活発なコミュニティと伴走型の顧
 問を掛け合わせた新サービスの提案があります。月額5
 万円で、年間4\,000人以上が参加する場にアクセスでき
 、勉強会やイベントを「幹事」として企画・運営する
 ことも可能です。名刺交換で終わらない関係性を育て
 ながら、実際の商談や成約につなげていく――そのた
 めの“人脈と場”を一体化させた仕組みです。\nデジ
 タルマーケティング話題領域の例\nデジタルトランス
 フォーメーション大企業が今までアナログでおこなっ
 てきたオペレーションをデジタルに移行すること。\n
 ウェブ広告リスティング広告やディスプレイ広告、リ
 ターゲティングなどGoogle、Yahoo！を中心としたアドネ
 ットワークから、DSPまで。CPAだけでなくアトリビュー
 ションを評価する方法など進化している。\nSEOGoogle、Ya
 hoo!の検索エンジンで上位表示するには。外部対策と内
 部対策の違い。ブラックハットやホワイトハットなど
 、最新のトレンドを理解。\nコンテンツマーケティン
 グ広告ではリーチできない顧客層に良質なコンテンツ
 を使ってアプローチする方法。\nネイティブアドメデ
 ィアとタイアップした記事広告。ステマにならない方
 法や、拡散させる手段は何か。\nインフルエンサーマ
 ーケティング影響力のあるインフルエンサーをつかっ
 て、自社のサービスやプロダクトを認知させる方法。
 どんなサービスがあって、どうやって使うべきか。\n
 ソーシャルメディアマーケティングTwitter、Facebook、Inst
 agram、TikTokなど。メディア別の性質の違いと、何を目
 標に運用するべきか。\nMA(マーケティングオートメー
 ション)BtoCだけでなくBtoBマーケティングでよく使われ
 るマーケティングオートメーション。見込み顧客を育
 てる方法。メールだけでなくLINEやディスプレイ広告な
 ど、様々は手法がある。\nCRMSFDC(セールスフォースドッ
 トコム)に代表される、顧客の管理手法。パイプライン
 やステータスを管理することで自社の売上ポテンシャ
 ルを把握して正しい戦略を練ろう。\nアクセス解析Googl
 e AnalyticsやAdobe Analyticsに代表される、ウェブサイトの
 トラフィック解析。ウェブマーケティングの基礎で、
 ユーザーが、どのコンテンツに触れ、どんな動きをし
 ているか理解する。\nDMPTreasure Dataに代表される、顧客
 の情報を集め、プロモーションやマーケティングに活
 用するツール。GDPRで大きな転機を迎えるか。\nLPOラン
 ディングページのデザインをABテストなどで最適化し
 てコンバージョンを高める取り組み。\n動画マーケテ
 ィングスマートフォン、高速回線の普及で可能になっ
 た、動画クリエイティブを使ったプロモーション活動
 。\nチャットボットユーザーからの問い合わせを自動
 的に受け答えする仕組み。\nD2Cメーカーが卸や小売店
 を通さず直接ユーザーに商品を販売する方法。主に自
 社ECサイトを利用する。\nMBA型オープンディスカッショ
 ン方式\nこのセミナーは単なる一方的なプレゼンテー
 ションスタイルではありません。MBA型のケースディス
 カッションをモデルとしたオープンディスカッション
 を採用しています。他の参加者の意見を聞き、そこに
 自分の意見をぶつけることで相互の学びを得ることを
 目的としています。\n交流会付き\nKOBUSHI BEER LOUNGE & BAR
 はコワーキングとバーが一体となった、新感覚のスペ
 ースです。現地でビールを飲みながら参加して、その
 まま名刺交換が可能です。\nタイムスケジュール\n・19:
 00～受付開始・19:30～20:30 デジタルマーケティングオー
 プンディスカッションデジタルマーケティングに関す
 る話題をオープンディスカッションします。参加者の
 いろいろな意見やアイデアを聞くことで、新たな気付
 きを発見することを目的とします。・20:30～21:30 ネッ
 トワーキング・21:30～ バータイム※そのまま残って飲
 めます。※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\nゲスト\n・島村恭隆\nKOBUSHI MARKE
 TING　COO\n千葉県生まれ。西麻布を拠点にDJを始め、メ
 インストリームクラブで活躍する。2007年ソニーミュー
 ジックエンタテインメント入社。アーティストマネジ
 メント、ディレクション業務を担当。新人開発、オー
 ディション、イベント、ライブ制作等に全国規模で携
 わる。2014年よりフリーになり、DJやイベントを通して
 培ったコネクションで、各アーティストマネジメント
 、ライブ制作、動画制作、CDジャケットのアートディ
 レクション等に携わる。各エンタメ業界を通じてアー
 ティストプランナーとして活動もおこなう。2019年にKOB
 USHI MARKETINGを共同創業。\n参加対象\n・マーケティング
 担当者・マーケター志望者・エンジニア・事業責任者
 ・経営者・新規事業担当者・転職志望者\n参加費\n1ド
 リンク+交流会　2\,500円1ドリンク+交流会　3\,000円（当
 日現地支払）\n注意事項\n・ビジネスイベントに付き、
 名刺のご持参をお願いいたします。・保険、投資不動
 産などの営業目的の方、MLM及び宗教関連の方の参加は
 お断りしております。・一度注文されたチケットは主
 催者都合によるイベントキャンセルの場合を除き返金
 は出来ませんので、ご了承の上お申し込みください。
LOCATION:KOBUSHI BEER LOUNGE & BAR 東京都渋谷区道玄坂2-17-2トッ
 プ美奄2F
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