BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【ハンズオン】【学生・若手歓迎】Scala 3で作
 る数式インタプリタ in 東京
X-WR-CALNAME:【ハンズオン】【学生・若手歓迎】Scala 3で作
 る数式インタプリタ in 東京
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:983553@techplay.jp
SUMMARY:【ハンズオン】【学生・若手歓迎】Scala 3で作る数
 式インタプリタ in 東京
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250724T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250724T200000
DTSTAMP:20260406T045925Z
CREATED:20250709T040845Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98355
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n「自分だけのプログラミング言語、作ってみたく
 ないですか？」\nプログラミング言語開発は、少しマ
 ニアックなテーマに聞こえるかもしれません。\nでも
 、「いつかは作ってみたい！」と考えているプログラ
 マーの方は、意外と多いのではないでしょうか。専門
 書が定期的に出版されるくらい、実は根強い人気のあ
 る分野です。とはいえ、「難しそうな理論がたくさん
 出てきそう…」と、なかなか一歩を踏み出せないかも
 しれません。\nご安心ください！実は、プログラミン
 グ言語の"心臓部"であるインタプリタ（プログラムを
 解釈して動かす仕組み）の開発は、ある工程を飛ばせ
 ば、決して難しいものではありません。\nその工程と
 は、プログラムの文章を分解して構造を理解する「構
 文解析」です。\nこのハンズオンでは「構文解析」を
 思い切ってスキップ！Scala 3という言語を使い、まずは
 簡単な電卓（数式インタプリタ）作りからスタートし
 ます。最終的には、変数や条件分岐、繰り返しといっ
 た機能を持つ、ごく簡単なプログラミング言語のイン
 タプリタを、90分でできるところまで一緒に作ってい
 きましょう！\nScalaについて\nプログラミング言語Scala
 は2003年にスイス連邦工科大学ローザンヌ校（EPFL)のMart
 in Odersky教授によって開発された、モダンでパワフルな
 プログラミング言語です。\n\n良いとこ取りの設計：オ
 ブジェクト指向をベースに、関数型プログラミングの
 考え方をうまく取り入れています。\n安心・安全なコ
 ード：バグを生みにくい「不変（一度作ったら変わら
 ない）データ構造」を使ったプログラミングをサポー
 トする機能が豊富です。\nJavaの資産が使える：JVMで動
 作するため、Javaのために作られた膨大なライブラリや
 ツールをそのまま利用できます。\n\nといった特徴が挙
 げられます。X（旧Twitter)社をはじめ、世界中の多くの
 企業で採用されています。私たち株式会社ネクストビ
 ートでも、多くのプロダクト開発にScalaを活かしてい
 ます。\n2021年に登場したScala 3は、今回体験していただ
 くインタプリタ作りのような分野でも、驚くほどシン
 プルで分かりやすいコードを書くことができます。\n
 参加資格\n「プログラミング言語を作ってみたい！」
 「でも、言語作りって具体的に何をするんだろう？」
 そんなあなたのためのイベントです。少しでも興味が
 あれば、どうぞお気軽にご参加ください！\n\n学生さん
 、若手エンジニアの方、大歓迎です！\n何らかのプロ
 グラミング経験があればOKです。\nScalaは未経験でもま
 ったく問題ありません！\n\n日時\n2025年07月24日（木）18
 :30～20:00\n会場\n株式会社ネクストビート東京オフィス
 ロビー階の会議室L01を使って行います。18:00受付開始
 となりますので、開始5分前（18:25）までに、ロビーの
 エントランスにお越しいただければスタッフが案内致
 します。\n内容\n18:30〜20:00の1時間30分、PCを使い、実際
 にコードを書きながら進めるハンズオン形式で、イン
 タプリタ開発の第一歩を体験していただきます。\n準
 備\nお手持ちのノートPCだけ持参いただければ大丈夫で
 す！\n当日はScastieという、Webブラウザ上でScalaを試せ
 る便利なサービスを使います。そのため、ご自身のPC
 にScalaをインストールする必要はありません。\n（もし
 もの時のためにインストールしておきたい方は、（Scal
 a 3.3.6 LTSを推奨します）。\nタイムテーブル\n時間、内
 容はあくまで目安で変更の可能性があります。\n\n18:30-
 18:40 会社紹介\n18:40-18:50 イントロ: コンピュータは数式
 をどう理解する？\n18:50-19:00 Step 1: プログラムの"設計
 図"を作ってみよう - 抽象構文木とは？\n19:00-19:15 ハン
 ズオン（前半）\n19:15-19:25 休憩\n19:25-19:35 Step2：設計図
 を動かしてみよう - インタプリタの仕組み\n19:35-19:50 
 ハンズオン\n19:50-20:00 まとめ・質疑応答\n\n懇親会につ
 いて\nイベント終了後、20:00から9Fにて懇親会を開催予
 定です。任意参加ですので、どうぞお気軽に。\n備考\n
 \n参加者の方々は、各自PCを持参ください。\n\nOSはWindow
 s / macoS / Linuxのいずれでも構いません。\n\n\nゲストWi-Fi
 があります\n\n注意事項\n\n本イベントの録音・録画は
 禁止しております。\n営業活動を目的としたご参加は
 できません。\nイベントは止むを得ず中止させて頂く
 場合がございます。その際は、本サイトからのメッセ
 ージよりご連絡させて頂きますのでご確認をお願い致
 します。\n\n※情報は随時更新します。
LOCATION:株式会社ネクストビート東京オフィス 東京都渋
 谷区恵比寿四丁目9番10号
URL:https://techplay.jp/event/983553?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
