BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Gemini CLI実験レポート ─基礎理解から活用の可
 能性について
X-WR-CALNAME:Gemini CLI実験レポート ─基礎理解から活用の可
 能性について
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:983629@techplay.jp
SUMMARY:Gemini CLI実験レポート ─基礎理解から活用の可能
 性について
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250725T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250725T130000
DTSTAMP:20260527T230853Z
CREATED:20250710T014918Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98362
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 生成AIを業務に取り入れる流れが加速する中、CLIベー
 スで手軽に試せる「Gemini CLI」に注目が集まっています
 。本イベントでは、Gemini CLIの導入・活用を検討してい
 る開発者に向けて、「できること／できないこと」「
 他ツールとの違い」「活用時の注意点」などを実例ベ
 ースのトークセッションをお届けします。\n実際にGemin
 i CLIを使って検証や試行錯誤を重ねてきたお二人にご
 登壇いただき、セットアップ方法や無料枠の使い方、
 商用利用時の注意点など、実践的なTipsを共有いただき
 、Gemini CLIの基礎理解から今後の活用について可能性を
 探ります。\n特に、個人開発でGemini CLIを使用されたい
 方にとって知見を持ち帰れるイベントを目指します。
 みなさまのご参加をお待ちしております。\n🎁参加方
 法とプレゼント企画\nお申し込みいただいた方へ視聴
 用リンクをお渡ししています。参加後、アンケート回
 答者の中から抽選で5名様に、下記書籍をプレゼント差
 し上げます。コマンドラインの黒い画面が怖いんです
 。 新人エンジニアのためのコマンドが使いこなせる本
 \n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n
 登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニング\n\n\n\n12:05~12:25\n
 公開初日に個人環境で試した Gemini CLI 体験記など\n豊
 田陽介（@youtoy）さん\n\n\n12:25~12:45\nGemini CLIの"強み"を
 知る！ Gemini CLIとClaude Codeを比較してみた (仮)\nKDDIアジ
 ャイル開発センター株式会社/久古幸汰さん\n\n\n12:45~12:
 55\nQ&A\n\n\n\n~13:00\nクロージング(バッファ込み)\n\n\n\n\n
 ※発表の順番や内容は変更の可能性があります、ご了
 承ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nGemini CLI
 についてできること/できないことをキャッチしたい開
 発者\nGemini CLIの強みや他ツールとの比較結果などキャ
 ッチしたい開発者\nGemini CLIを開発組織で使用する際の
 他社事例や参考情報を知りたい開発者\n\n☑️イベント
 のゴール\n\nGemini CLIがどういうツールかを理解できた\n
 Gemini CLIで出来ることや、強みを知ることができた\nGemi
 ni CLIを開発で使用する際の参考になった\n\n🎙️登壇
 者\n公開初日に個人環境で試した Gemini CLI 体験記など\n
 豊田陽介@youtoy個人の活動として、ビジュアルプログラ
 ミングやIoTに関する技術コミュニティを共同で運営し
 たり、生成AI、機械学習、Web、IoT、電子工作などの分
 野での記事執筆や登壇、技術雑誌への寄稿、技術書の
 出版を行っています。ガジェット全般や面白い技術に
 強い興味があり、それらを使った作品を作って、メー
 カーフェア等といったモノづくり系の展示会に出展し
 ています。\nGemini CLIの"強み"を知る！ Gemini CLIとClaude Co
 deを比較してみた (仮)\n久古幸汰@nvidia_insideKDDIアジャイ
 ル開発センター株式会社エンジニア大学院卒業後、2024
 年に新卒としてKDDIアジャイル開発センターに入社。現
 在は生成AIを活用したWebアプリケーションの開発に従
 事しながら、傍らで生成AIについての情報をキャッチ
 アップし発信中。社内では、独自に生成AIアプリケー
 ションの開発や特許出願をするなど、生成AI技術の普
 及に精力的に活動。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開
 催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエ
 ージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠
 慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年
 齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ち
 よく参加できるようにご協力ください。\n当イベント
 の内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場
 合があります。予めご了承ください。\nイベント参加
 時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。
 ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主
 催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの
 転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエ
 ンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニ
 アと企業をマッチングする転職サービスです。登録エ
 ンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、ス
 タートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業ま
 で幅広い企業に導入していただいております。\nハイ
 スキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy F
 reelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業
 の業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」
 同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキ
 ル評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。
 登録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企
 業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に
 導入いただいております。\nエンジニア組織の開発生
 産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技
 術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを
 解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレーム
 ワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオ
 リティやエンゲージメントなどを多面的に可視化する
 ことで、開発生産性・開発者体験向上をサポートして
 います。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：
 開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の
 視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集
 めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入
 検討に必要な情報を提供します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/983629?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
