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SUMMARY:『GopherのためのCLIツール開発』最新事情 LT
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98366
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n現地参加ご
 希望の方はConnpassからお申込ください。\nアーカイブ視
 聴枠の方にはアーカイブ配信準備が整い次第、後日Tech
  Play上より連絡いたします。(開催翌日目処)当日の配信
 はありませんのでご留意ください。※視聴にはFindyへ
 のログインが必要です。※Findy専用URLからFindyマイペー
 ジに遷移後、視聴URLが表示されます。\n✍️概要\n生成
 AIの普及や自動化ツールの高度化により、ソフトウェ
 ア開発の現場では「開発効率の向上」について大きく
 見直されつつあります。こうした中、Gemini CLIの出現も
 あり効率性と柔軟性を兼ね備えた実用的な手段としてC
 LI（Command Line Interface）ツールの活用が、改めて注目さ
 れています。本イベントでは、GoでCLIツールを開発・
 運用しているエンジニアの実例を通じて、 「開発現場
 で役立つCLIツール」「Go開発者たちがどんなCLIを使っ
 ているのか」を探るヒントをお届けします。\nツール
 を“作って使う”事例を知ることによって、開発体験
 をどのように変えられるのか。Go × CLIによる現場改善
 の視点を得られる場となれば幸いです。\n*この企画はT
 ECH BATON企画の第1弾です。Findy TECH BATONとは、「技術の
 バトンを次の世代へ繋ぐ」ことをテーマにした、Findy D
 evRelによる登壇/発信を応援するプロジェクトです。私
 たちFindyのDeveloper Relations室では「より現場感のある情
 報を届ける」ことに重きをおいてイベント設計を行っ
 てきました。本プロジェクトでは、外部での登壇やコ
 ミュニティでの活動を積極的にされている方々が「今
 注目しているエンジニア」や「この人の話を聞きたい
 」と思う方を教えてもらい、“推薦”してもらうこと
 で、技術発信の輪を広げていくことを目的としていま
 す。\n🧑‍🏫公募枠について\nLT発表者を2名募集しま
 す！\n※ 公募希望の方は、Connpass上からお申込をお願
 いします※ 公募締切りは7/16(木)12:00までです！公募が
 多い場合は抽選とさせていただきます。\n🕛タイムテ
 ーブル\n\n\n\n時間\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00~\nオープニン
 グ・TECH BATONとは？・登壇者紹介\n\n\n19:10~\nLT(5min)×8名
 予定・syumai@__syumai/株式会社ベースマキナ・mattn@mattn_jp
 ・鈴木俊輔@szkdash/フリー株式会社・ktr@ktr_0731/株式会社
 LayerXcoming soon...(公募も募集してます！)\n\n\n~20:50\n懇親
 会\n\n\n~21:00\nクロージング\n\n\n\n※発表の順番や内容は
 変更の可能性があります、ご了承ください。\n🧑‍💻
 こんな方におすすめ\n\nGoにおけるCLI開発/活用の事例を
 知りたい方\nGo開発においてAIツールを使ってもっと開
 発の効率を上げられないかと考えている方\n\n🎙️登
 壇者\n\n\n\nsyumai @__syumai\n株式会社ベースマキナ\nソフト
 ウェアエンジニア\n株式会社ベースマキナにて管理画
 面SaaSの開発をしている。主な技術領域はGo、TypeScript、
 JavaScript。2025年2月号までの約1年間、Software DesignでCloudf
 lare Workersの連載を執筆。\n\nmattn @mattn_jp\n大学卒業後、
 ソフトウェアハウスやSIerなどでソフトウェア開発に携
 わる。vi派生のテキストエディタVimの日本語化やプラ
 グイン、Go言語などでOSS（オープンソースソフトウェ
 ア）の開発・コミュニティ運営に参加し、2019年からGoo
 gle Developers Expert。2021〜2023年 GitHub Stars。著書に『みん
 なのGo言語』（2016年、2019年に改訂2版、技術評論社、
 共著）、『Go 言語プログラミングエッセンス』（2023年
 、技術評論社、単著）がある。関西在住。\n発表内容
 『Go で CLI を開発する tips 2025』\n鈴木俊輔    @szkdash\nフ
 リー株式会社\nSRE\nPlatform Engineer 兼 OSS 開発者。個人で
 様々な OSS を開発している。 Go を得意とし、 aqua や tfc
 mt\, pinact など様々な CLI を開発。 GitHub Actions や Renovate\
 , CLI などを活用し開発の自動化・効率化にも力を入れ
 ている\n\nktr    @ktr_0731\n株式会社LayerX\nバクラク事業部 
 申請・経費精算チーム開発グループ Software Engineer\n2019 
 年にメルカリへ新卒入社。メルペイでのコード決済や
 メルカリ ハロの開発に従事。2024 年に LayerX へ入社し
 、バクラク申請・経費精算の開発に携わっている。学
 生時代から Go を書いており、Go で CLI ツールをつくる
 のが好き。今までつくった中では Evans や go-fuzzyfinder 
 がお気に入り。HN は「きたろー」と読む。\n⚠️諸注
 意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経
 由で通知します。\nエージェントの方や営業目的での
 イベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障
 碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わ
 りなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力く
 ださい。\n当イベントの内容およびスケジュールは、
 予告なく変更となる場合があります。予めご了承くだ
 さい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以
 下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバ
 シーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社
 \n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のア
 ルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、
 ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職
 サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録
 企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを
 推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただ
 いております。\nハイスキルなフリーランスエンジニ
 ア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリー
 ランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチング
 サービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自ア
 ルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の
 案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突
 破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大
 手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\n
 エンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Te
 am+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbu
 cket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」と
 いった指標やフレームワークに基づき、開発のアクテ
 ィビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなど
 を多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体
 験向上をサポートしています。\n開発ツールのレビュ
 ーサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュ
 ーサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を
 行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関
 する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供しま
 す。\n
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