BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:〜事業を支えるデータエンジニアリングとは
 〜各社のデータ活用の現在地
X-WR-CALNAME:〜事業を支えるデータエンジニアリングとは
 〜各社のデータ活用の現在地
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:983666@techplay.jp
SUMMARY:〜事業を支えるデータエンジニアリングとは〜各
 社のデータ活用の現在地
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250729T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250729T130000
DTSTAMP:20260410T084301Z
CREATED:20250710T084518Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98366
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nLL
 Mの登場によって事業におけるデータ利活用の重要性が
 再認識されてきた中で、改めて各社のプロダクトにお
 けるデータの立ち位置を知りたい方も多いのではない
 でしょうか。本イベントではデータで事業を支えてい
 る各社のエンジニアの皆様をお呼びして、データを活
 用した事業貢献やそれを支える組織についてご共有い
 ただきます。データエンジニアやデータサイエンティ
 ストはもちろん、開発に関わる全ての方にとってデー
 タで事業を推進させるヒントを得られる場を目指しま
 す。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nお申し込みいた
 だいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後
 、アンケート回答者の中から抽選で5名様に、下記書籍
 をプレゼント差し上げます。『データエンジニアリン
 グの基礎』\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション
 タイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00~\nオープニン
 グ・ご挨拶\n\n\n\n\n12:03~12:23\n『「作っただけ」で終わ
 らせない アウトカム重視のデータ利活用PJでの工夫と
 成果（仮）』\n株式会社アンドパッド\n三田村　和樹@mi
 ta08971\n\n\n12:23~12:48\n『TBD』\ndely株式会社\n張替 裕矢(harr
 y)@gappy50\n\n\n~13:00\nクロージング（バッファ込み）\n\n\n\
 n\n\n※発表の順番や内容は変更の可能性があります、
 ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n事
 業会社でデータ活用を推進しているエンジニア\nプロ
 ダクトにデータをどのように活かすか知りたいエンジ
 ニア\n他社のデータ組織の取り組みや課題について知
 りたいエンジニア\n\n☑️イベントのゴール\n\nプロダ
 クト開発におけるデータ活用の実践的な知見が得られ
 た\n各社のデータ組織の課題と工夫について知ること
 ができた\n各社のデータを活用した事業貢献の事例を
 知ることができた\n\n🎙️登壇者\n『プロダクト開発を
 支えるデータ利活用：中央集権から「民主化」までの
 軌跡』\n三田村　和樹@mita08971株式会社アンドパッドデ
 ータ部Data Driven データアナリスト2023年6月にアンドパ
 ッド入社。現在は、プロダクトマネージャーやプロダ
 クトマーケティングマネージャーと密に連携し、デー
 タ利活用プロジェクトを推進。ログ設計からDWH・BI構
 築までを手掛け、データに基づいた迅速な意思決定と
 事業成長を支えている。\n\n『TBD』\n張替 裕矢(harry)@gapp
 y50dely株式会社データエンジニア筑波大学大学院修了後
 、2011年よりマーケティングリサーチ企業に新卒入社。
 小売データの分析基盤構築等に従事。2021年8月よりdely
 株式会社にデータエンジニアとして入社し、クラシル
 のデータ基盤の新規構築を担当。座右の銘は「パワー
 」。\n\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加
 確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェントの
 方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\
 n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください。\n当イベントの内容および
 スケジュールは、予告なく変更となる場合があります
 。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いた
 だいた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ
 株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nフ
 ァインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス
 「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのス
 キルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマ
 ッチングする転職サービスです。登録エンジニアは12
 万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業
 に導入していただいております。\nハイスキルなフリ
 ーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハ
 イスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託
 案件のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHub
 を解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をも
 とに、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジ
 ニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心に
 DXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただ
 いております。\nエンジニア組織の開発生産性可視化
 ・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて
 、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four 
 Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づ
 き、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエン
 ゲージメントなどを多面的に可視化することで、開発
 生産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開
 発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツール
 に特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際
 にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで
 、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要
 な情報を提供します。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/983666?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
